一昨夜というか昨日の明け方、久しぶりにごまふくの「応援してもらえないとごはんが食べられないプレイ」におつき合いしました
そんなら食べなくていい!って言われることを露も想像しないごまふくは、もしかして、自分が今ダイエット中だってことにも気がついていないのでしょうか
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雪杯×すのう!のことを語る
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小岩井という文字に大泉さんを思い出すも、映像がお兄ちゃんになってしまい、切ない…
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ゴーヤの大きい方をピクルスにしたあと、お昼寝していました、ぐー
もう一つは佃煮にしようかなぁ
シラスとかジャコとか買ってこないとなぁ、松の実もおいしいんだ
jazz de 盆踊りは、渋さ知らズさんの頃から雨が降りだして強くなりそうな予報ですが、ぼちぼち支度して行かないと
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お膝のごまふく
なで回されてうっとり、よだれたらして、くさい
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TBS コウケンテツの幸せごはんinタイ
2016年9月19日(月) 9時55分~10時50分
これですねぇ!ありがとうございます
あれ?これは、タイに行くみたいですけど、タイもいいなぁ
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昨夜放送されたはずの、きれいなお人形さんの番組が録画出来ていない…
何故…
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通信句会の結果が届いた〜
どれくらいの方が投句されているのかわからないけれど、先生の特撰や秀逸の句は上手
句会と違って文字だけなので、なんだかすごく真面目そうに見えるし…
楽しみにしていた添削は、手書きだった…っ!
なんか、勿体ないっていうか、申し訳ない気分でござる
それで、佳作に取っていただいたのは、ハイクの俳句に載せた後、少し直した花火の句です
(自作なら、SNSに載せたものでも、構いませんということだったので)
ねずみ花火破れかぶれの恋散りぬ
みなさま、あの時は、ありがとうございました!
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毎日一句 反省会
老人の廚に蜘蛛ゐる十六夜
十六夜というのは満月の翌日、月の出が少し遅くなったことを月が出るのを躊躇っているようだとして、いさよう=躊躇としたものだそうです
他には、既望(きぼう)ともいうそうです
たまたま仕事先のお台所で蜘蛛を見かけて
十六夜というのが十五夜、満月を過ぎ、だんだん欠けていく月だとすると、それは老いと同じ
とも読めるのですが、命は、0か100ではなくて、過程であると考えれば、十六夜は新月へ向かうゆとりの時間の始まりなのではないかなぁ、と思って
蜘蛛も命は大切だと説く仏法の教えに出てくる生き物だし、なんだか、はっとする気持ちで詠みました
反省点は、上五の“老人”という言葉が、少し強いというか残酷な響きがあって、それで暗い句だと感じられるかもしれないなぁと思います
ただ、句そのものは写生でありたかったので、ちょっとクールかなぁと思いましたが、老人としました
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ありがとうございます!
いつぞや書いていらした推敲について書いてある号も借りなきゃなぁって思っていたので、図書館に行ってきます〜
学生の頃は「意味わからん」と思っていましたが、一言で時間や心情のこまやかな部分を表現しているんですよねぇ、あのひらがなたちは
使えるようになったら、かっこいいだろうなぁ、気分爽快だろうなぁ…
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今日の句会は、兼題が「敬老の日/敬老日」「松茸/各種茸も可」「自由題」でした
開始前に近くの席の方々と、「敬老の日、難しかった」「松茸も縁がないから難しかった」と話をしていたのですが、始まってみたら面白い句ばかりで、帰り道では「どれも面白くて選ぶのがたいへんだった」ということで、話が弾みました
私の句は以下の六句でした
夫婦碗ひび継ぎ継ぎて敬老日 (1
配食の紅葉麩優し敬老日 (2
水滴のぷつりぷつりと茸焼く (3
松茸を食ぶに作法のあるやらむ (4
爽籟や細胞解かれて虚空 (5
断面の乾いて林檎黙り込む (6
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毎日一句 反省会
十五夜の月眺むるや鄙の墓
今日は十五夜、俳句も十五夜の句があって、嬉しいなぁ^^
昨日のお墓参りの時に、供花もお月見仕様に薄、黄色のぽんぽん菊、ワレモコウにしたのです
その時に、うちの墓石はどの方向を向いているのかなぁ?お月さまが見えるのかなぁ?と思って、それを句にしました
反省点は、昨日から困っている已然形と様々は助詞、係助詞で、最初の案では、それらが使われていましたが、推敲すればするほど混迷の度を深めるばかりで、ええい、もう、一旦それはなーし!と、こうなったのでした
そちらは、お墓には月は見えるのかしら、とい…[全文を見る]
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帰り道の月がとってもきれいでした
雲が全くなくて、くっきり
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『太陽の蓋』
ジャック&ベティ 10/15〜
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あ、午後ローまでに、シャワーでも浴びてくるか
なんだか、急に気温が上がったぞ?
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なんだか、ずいぶん大きな音で飛行機が飛んでいた
この辺りも軍用機みたいなのが、時々飛んでいるけど
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トップページがきれいだと嬉しいなぁ
電車から見えた富士山がきれいだ、みたいなかんじかなぁ
トップページがスパムまみれだと、たとえ見に行かなくても、浴槽のエプロンの裏を掃除していないことを思い出して憂鬱とか、靴箱の中を整理しなきゃなぁと思うと気が重いとか、そういうかんじでブルー
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敬老日猫の土足を拭いてゐし
鳥居おさむ
に関する、妄想ストーリー
おじいさんとおばあさんは二人暮らし
おじいさんは偏屈な人嫌い、おばあさんは朗らかなおっとりさん
今日は敬老の集いですが、おじいさんは頑として行かないと言い、おばあさんは一人で出かけました
おじいさんは確かに偏屈ものですが、自分が一緒ではおばあさんが自分の世話に忙しく、集いが楽しめないだろうと思ったのです
おばあさんの帰りを待つおじいさん
9月の日差しはいつのまにか弱くなっていて、柱時計がボンボンボンと3時を知らせる頃には、居間も心なしか薄暗く感じられます…[全文を見る]
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昨夜、うつらうつらしている時に
「猫は季語じゃないんだよね…うとうと…あ…でも、これで…うとうと」
と、一句できた記憶があるのですが、句は思い出せません
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おはようございます
いいえ、起きていました
5時には起きていました
5時まで、ほぼ寝ていなかったし
それで、二度寝しまして、起きて、腰痛ストレッチをして、現在に至るわけです
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今日は「あれ?地震?」と思うと揺れていなくて、天井を見上げると軽く床も天井も回っていることが、しばしば
大体、思ったよりも上手く動けて、いろいろ捗った上に、+αの収穫があった時というのは、途中でもう疲れているのにハイになっているんだよね
お昼寝もしていないし、帰宅して少し寝るつもりが眠れなかったし
まだ、起きているし
お兄ちゃんと、泣き虫三成の夢を見ましょうっと
/雪杯×すのう!