箱いっぱいの玉葱が届いたので、とりあえず圧力鍋でぶっしゅーとしました
これで、あとは出汁を入れればなんでもできる
でも、まだ箱いっぱいのジャガイモと、丸ごと南瓜がある
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朝から暑い日々がやってまいりました
なんということでしょう
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毎日一句 反省会
テーブルに水滴残す葡萄かな
葡萄の瑞々しさを詠もうと思って
母の実家に井戸があって、以前は土間に竃もあって、真っ黒な板張りの台所の流しは色も鈍くなったステンレス…なのかな?そんな風でした
そういう少し薄暗い台所で、井戸水にざっとくぐらせた葡萄が、誰にっていうわけでもなくテーブルに置いてある
もしくは、あった
今は葡萄の残した水滴がテーブルに残っている
っていうふうにイメージしました
反省点は、最初、水滴をまとった葡萄がどこにあったらいいのかなぁと思って、ザルとかガラスボウルとか果物鉢とか考えたのですが、どこに置いても…[全文を見る]
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昨日一日家を空けて帰宅したら、猫のおともだちが二体(ねこ、らいよん)、床に転がっておりました
そして、本日も法要で家を空け、帰宅したところ、目の前でごまふくがおともだち(あるぱかさん)をくわえて、「ていっ」とカゴから床に出していました
そして、今、王様がしみじみとカゴに残るおともだちを眺めていました
おともだちブーム到来かしらん
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石川県には本堂を開放してお昼寝させてくれる、お昼寝寺があるそうな
なんて、ステキ
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カリカリが入るより先に頭をお椀に入れると、何も食べられないということを学んでほしい
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一仕事終わって、ほっとしております
甥っ子たちは二人とも大きくなっていて、妹子2は忙しそう
妹子1とスタバで一息入れて帰宅して、猫にごはんの催促をされています
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結局、ごまふくに鳴かれて鳴かれて眠れませんでした…
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30分だけ寝ることにしました
おやすみなさーい
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毎日一句 反省会 夏休みじゃないけど夏休みSP〜炭水化物祭り
焼きそばの湯を切る窓に虫の聲(炭水化物俳句)
焼きそばは夏か秋かで考えて、夏祭りの焼きそばも、夏休みの食べ盛りの男子高校生の焼きそばもいいけれど、秋の切なさがいいなぁと「虫の聲」にしました
焼きそばを湯切りした時に流しが「ばん!」っていうのは、現代において「僧が月下の門を敲く音」「一人する咳」と同じ、孤独な音と認識されていると思うので
この場合は流しは鳴っていないかもしれないけれど、孤独な音の予感と、虫の聲はいいかなぁと思いました
ジャガイモを蒸す手ぬぐい豆絞
ジャガ…[全文を見る]
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実家のサンルームの天井に母の手書き指示付き遮光シートを設置
エヴァのマギだっけか?の中のアカギ博士(母)のメモを思い出すなぁ
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昨日、実家に寄らずに、うふうふあはあは浮かれて帰宅したので、ちょっと寄って来ましょうっと
午後お寺さんへ着て行く服が決まらないなぁ、困ったなぁ
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ゴジラの夢を見ていました
おはようございます
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平日だというのに、今夜の俳句は週末感溢れていますね
私は明日、どれほどの反省文を書かなければいけないのでしょう
けれども、けれども、乗らずにはいられなかった炭水化物俳句…
おやすみなさーい
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あ!「シン・ゴジラ」ネタバレじゃない話
大杉蓮の首相執務室に秋田竿燈祭りの写真が飾ってあって、なんだろうなぁ?って思っていたら、エンドロールに秋田のなんちゃらとか、かんちゃらとかが載っていた
どういう関係なのかなぁ
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「シン・ゴジラ」のネタバレ感想を書きたいけれど、言いたいことが多過ぎて書けないよ〜!!
あー!あーーーー!!あーーーーーー!
「ゴジラ」ではラストで博士が海に身を投じるでしょ?ゴジラを倒せる兵器を葬るために
「シン・ゴジラ」では、すでに博士が海中に消えているところから始まるしょ
ってことは、この博士の役どころは芹沢博士の逆なのか…?ということが、あのメッセージと、「春と修羅」から推測されるのではなかろうか…(「春と修羅」読み直さないと!)
国連と多国籍軍の描き方が、政治的で面白かったし、未知の圧倒的な力を一国が持つということは、あの…[全文を見る]
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高市早苗さんは、なんじゃろうか…
社交ダンサーみたいなんじゃが…
下までちゃんと見たら、ステキな装いなんじゃろうか…
画像検索したら全身像が見られるのじゃろうか…
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雷が鳴ったり、朝顔市に行ったり、骨董市に行ったりすると、妄想が走り過ぎて、かえってぐちゃぐちゃなものができるということを自覚してはいるのだけれど〜…
「へぇ!」とか「ひゃぁ!」とか「きゃっほー!」とか、そういう初期衝動みたいなもので書いちゃうと、自分の頭の中のことだけになっちゃうのかなぁ
一旦置いておいて、そういうものを季語に託して、要素を汲みだして、そっと懐紙に載せるようなかんじを心がければよいかしらん
とりあえず、今日はゴジラ、ゴジラ
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毎日一句 反省会
落雷や還るに天の高さ知る
昨日の夜中から明け方、朝までの雷を聞いていて、「ばりばりどっしゃーん」って雷が落ちた後って、しーんとした静寂があるなぁと思って、その静寂が「落ちた雷が空に上っていく音」のように聴こえたのです
で、その落ちる音、上る音の長さが天の底の高さを感じさせるなぁと思って、詠みました
最初は
「雷神や降り立ち戻る高さ聴く」
などでしたが、動詞が多いので、雷神を落雷にして、動詞は還るだけにして、聴くだとわかりづらいかなぁと知るにしてみました
反省点は、イメージがとても伝えづらい内容で、いろいろ考えたので…[全文を見る]
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ガタゴト聞こえて起きたら猫のお手洗いが傾いていてそばの床でごまふくがぼんぼんなうだった
そっと抱えてお手洗いに戻したけれど、もう一欠片落としたら逃げちゃった
で、ほとぼりが冷めた頃にまた床にぼんぼんしていた
お手洗いを使うつもりが全くないわけではないんだよなぁ…
/雪杯×すのう!