仕事前に朝顔を見に行ったけれど、咲いていなかった
花殻を摘んで、水やりして、明日を楽しみに
檜扇水仙は一枝しか咲いていないけれど摘んでいいかなぁ
夕方見に行こう
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雪杯×すのう!のことを語る
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三反園さん、鹿児島県知事になったのかー
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起きてすぐ、冷たいルイボスティーくーっとを飲んだら、胃がきゅーっと
胃が痛むなんて久しぶり
冷たいものは気をつけないとなぁ
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うちも実家もお供えのお花がもたなくなった
うちはプランターのミニバラがきれいなので、ちょこっとだけど、しばらくはこれを飾ろうかな
実家はお庭に緋扇水仙らしいのとブルーサルビアがあるから、それにしようかなぁ
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そういえば、7時台とか23時台とかに、公衆電話や非通知から電話があることがあって、出ないけれど、なんだとうか不愉快〜って思っています
非通知は電話鳴らないようにしてあるし、いいんだけど
たぶん間違え電話なんだよね
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山下達郎さんの「甘く危険な香り」を歌うそうだ
トークはいらないんだけどなぁ
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田島貴男さんを聴きましょうかねぇ
同い年だし
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「天使にラブソングを」おもしろかった〜
音楽が聴きたいなぁ
80年代洋楽を流すバーがあるんだけど、入ったことないんだよなぁ
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ありがとうございます〜
テレビで瓦の上のシーサーを観て、口元の陰と、噛み付く、噛み砕くかんじはあったのですが、季語がなくて、夏になったのです
夏を砕くような強さが黒っていう色でもいいけれど、砕いた夏が黒々としているっていうかんじに持っていけたらいいなぁと思います〜
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TVKのドラマ版チャリエン、観ている
ドラマで観るのは初めて
あー、ドリューに会いたい
ドリュー…
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さえない気分なりー
きっかけは仕事のことだけど、すっきり切り替えられないのがなぁ
何かいいことないかしらん
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そうですねぇ…
昔の少女マンガの主人公は、愛される、庇護されるのが当然の存在だったので、素でも笑顔だったのかしら
動物も赤ちゃんの時には赤ちゃんですというサインがあって(頭のテッペンの毛が白くてふわふわしているとか)、そのサインがあると大型肉食獣が食べない場合もあるとか、テレビで観たことがあります
人間の赤ちゃんも面白くもないのに笑うといいますし
あだち充先生のあれは、能でしょうか
表情がな…いえ、いろいろ解釈可能な余白を持つとか、登場人物が同じか…いえ、木原敏江さまのスターシステムをこう応用したっていうか…好きです、みゆき
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王様とごまふくが無言でごはんのお椀の横に佇んでいる
かれこれ、15分
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ハイクでズッキーニのお漬け物を見て、塩麹でモミモミしましょうとスーパーへ行ったら、高い!
黄色いのは198円!緑のは89円のが売り切れていて、有機野菜ので198円!
出直すことにしました
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むずかるごまふくのために、フローリングでダウンドッグのポーズをとり
「ごまちゃん、ごまちゃん、ほら、とーりゃんせーとーりゃんせー」
と歌って、くぐらせて、すりすりさせて、ごまふくが飽きたら、撫でてあげました
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お薦めいただいていた池田澄子さんの句集を借りてきた
この前に借りたのは句集じゃなくて、何か評論みたいのだった
とてもよい
つい、次次と早口になった読んでしまうので、いちいち閉じた方がいいみたい
昨日図書館でパラパラした、角川の「俳句」に載っていた正木ゆう子さんの阿弖流為の句もよかった
また読みに行こうっと
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おおぅ…
さっきまで涼しかった室内、吹き込む風が熱風になって、ぐんぐん暑くなっている
エアコンつけなきゃ仕方がない(足が冷える)
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毎日一句 反省会
炎天やシーサーの目の陰は濃し
季語を炎天にして、シーサーの口ではなくて、目の陰を描くことにしました
こうすると、暑さはじっとりとし、シーサーはもの静かになるような気がします
昨日のも今日のも沖縄という土地の傷を感じて書いているのだけれど、そこまでは描写ができないです
今、そこにいるわけではないし(行ったことはあるの、とてつもなく辛かった…)
反省点は、これに関してだけではなくですけど
・一度できたものはメモと思え
・たとえ実体験を詠んでいても、モノに拘らないで書き換えよう
・もう一度、辞書を引こう
です
先日の「美術館の声」もだけれど、聴いたのは声であっても、その言葉を入れることに執着しないで、いろいろ書き直してみるといいんだと思う
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毎日一句 反省会
夏砕くシーサーの口黒々し
少し前に「美の壺」沖縄編でシーサーを見たので
日差しが強まるごとに、陰が濃くなるのを想像して
反省点は、「夏砕く」だと、コーラの氷をガリガリ噛み砕くくらいの暑さにしかならないかなぁ
赤瓦に色も飛ぶような日差しと、真っ黒なシーサーの口にしたかったのに
炎天とか、炎天下っていう季語を使った方がよかった
ということで、今日の俳句は炎天を使います
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アルパカの赤ちゃんって、少し大きくなると香箱が組めるのね…(´ω`*)
/雪杯×すのう!