眠たい…眠たいよー
いろいろ忙しかったり怖かったりする夢を見て、くたくたなり
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
アドバイスいただいたのですが、梅雨晴れ間 と アスファルトの空 だと三段切れにもなってしまっているんですね
梅雨晴れにアスファルトの空蹴ってゆけ
の方が、いいですねぇ
切れっていうのが、難しくて、よくわからないや
うーん
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アスファルトの出てくる俳句は多かろうと検索したら、何か添削しているらしいページがあって、読みにいったら、内容がぎっしりしていて、なんだこりゃと思ったら「俳句の街 まつやま 俳句ポスト365」というところでした
添削も朗らかかと思ったら、びしーっとしたりしていて、おお…
本当に松山人はそんなに俳句を詠んでいらっしゃるのか
静岡人がサッカーしているくらいのかんじなのかなぁ
それも、どれくらいなのかはわからないけれど
横浜人だって、それほどシウマイ食べていないよ
でも、香川人が本当におうどん食べているっていうのは、よくわかった
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毎日一句 反省会
梅雨晴れ間アスファルトの空蹴ってゆけ
こういうの、よくあるよなぁ…
気を取り直して
自転車移動の時に、水たまりにその先の風景が映っているのに気がついて、角度的に漕いでも漕いでも追いつかないので、そういうことを詠もうと思ったので
最初は
水面ゆく雲追いかけて梅雨の晴れ
「水面浮く」にして、雲の浮かんでいるかんじにしようと思ったら、水面自体が浮いているかんじになったり、「景色追いかけ」だったのを「雲」って明確にしようと思ったり、「雲追いかけたし」にしようかなぁ思ったりしたのですけど、何にしろ「水面」ってよくわからない…[全文を見る]
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急に蒸してきた…暑い
お月さまが赤くて大きくて、群雲のかかり具合も劇的できれいだった〜
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番猫さんが「ひゃん…るるる…ひゃん…」って鳴いているよ
雨戸の向こうで
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お肉食べたいなぁ
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雨がじゃぶじゃぶ降っている〜
眠い〜
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毎日一句 反省会
老人と犬それぞれに梅雨の晴れ
前に書いた、近所のおじいさんと犬です
10年くらい前には、おばあさんと、もう一匹の犬がいたのですが、今は一人と一匹です
会釈したり、たまに話しかけたりしています
反省点は、老人というだけでおじいさんだとわかるかなぁ?おばあさんだったら老婦人だから大丈夫だと思うけど
犬しか書いていないけど、お散歩だというのはわかるかな
一人と一匹、一緒にお散歩しているけれど、それぞれに歩み、それぞれに老いているかんじが伝わるといいなぁ
お散歩は一年中していらっしゃるけれど、春の麗らかとか、冬の裏寂しさではなく、ちょうどいい季節かなぁと思って、梅雨の晴れにしました
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昨日、明け方まで起きていたせいで、夕方昏々と眠ってしまい、まだ眠たくない
けれど、もわっと暑くてだる〜いので、ごろごろしましょうかねぇ
何か、フィットチーネが濃厚なクリームに絡まっているようなものが食べたいです
おやすみなさーい
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あと、これも直さないといけない
滴りや聴く人もなし変拍子
3つに文章が切れてしまっているので、“なし”を“なく”にしてみたんだけど
滴りや聴く人もなく変拍子
だと、滴りが聴く人もいないまま変拍子を打っているよ、になっちゃって、やっぱり誰かがそれを知っているかんじになっちゃって、誰もいなくないじゃん?なかんじに
それtに、滴りが変拍子を打っているのに、主語に切れ字の“や”がつくのはおかしいのだそう
滴りや聴く人のない変拍子
だと、上のおかしなところは直るけれど、全体に何か違和感
助詞の問題じゃなくて、全面的に変えないと、ダメなんだねぇ
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切れ字の“や”と、切れ字の“けり”が両方入っているのはいけませんって書いてあるのを読んで、切れ字の“けり”っていうのはなんだろう?と辞書をひく
詠嘆の“けり”が切れ字の“けり”なのかなぁ
過去の“けり”もダメなのかなぁ
と思うと、そもそも“けり”には過去でも詠嘆の意味が含まれていることが多いって書いてある
ふむー
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毎日一句 ここまでの反省会
振り返って直しをしようっと
最初の方の紫陽花は俳句じゃない可能性を孕みつつ、そのまま…致し方ない
× 雨に落ちて四葩(よひら)夜舟となりにけり
○ 雨に落つ四葩(よひら)夜舟となりにけり (添削していただいて)
× 母の日を惜しむか花の明かきこと
○ 母の日を惜しむや花の明かきこと (疑問の“か”を、“や”に直し)
× 仰ぎ見ゆ泰山木の香は遠し
○ 中天の泰山木や香は遠し (“見ゆ”をなしにして、仰ぎ見た空に花を見つけたようにしました)
× 足跡やプールサイドを黒く塗れ
○ 足跡よプールサイドを黒く塗れ (無理に“や”にしないで、呼びかけをはっきり“よ”にしました)
言葉遣いの修正だけじゃなくて、表現を変えないといけないのが、まだあって、それは宿題
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「バベル九朔」、読み終わっちゃって寂しい…
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NHK「漱石先生タイクツ日記 子規との休日」
高松克弘先生(俳人)に、ご挨拶句をお見舞いされる羽田さん(俳号は成功者K)
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羽田圭介さんが松山をお散歩している
NHK「漱石先生タイクツ日記 子規との休日」
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んぁぁぁ
蒸してきたぁ
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俳句の話
「プレバト」で、なっちゃんが教えてくれているのは、とてもわかりやすい「こつ」なんだろうなぁ
お坊さんが「お互い様と思えば腹も立たなくなりますよ」とか、「おかげさまと思うと生きやすくなりますよ」っていうのと同じで、決して経典そのものを説いているのではない、っていうくらいの違いがあるんじゃないかなぁ
NHK俳句の夏井先生の説く「季語の六角柱成分図」とか、実際に活用しようと思ったら、ものすごく難しいよ
それだって、ちょっと興味があるのでテレビで観てみるっていう人たちにもある程度納得がいくように話しているんだろうし
一方で「プレバト…[全文を見る]
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毎日一句 反省会
父の日や好物一つが見つからず
母の日と比べて盛り上がりに欠ける父の日に、好物を送ろうと思っても、あともう一つ二つが思いつかない気持ちをそのまま句にしました
好物自体はいくつか知っていても、お供えに適したものとなると難しいんですよねぇ
母親とコミュニケーションの量も質も違うので、それぞれ知っていること知らないことは同じようにあっても、その性質もまた違うように感じました
反省点は、好物一つ“が”の“が”に迷ったところです
好物一つも にすると、好物の一つも見つからない、つまり全く見つからないになってしまうし、好物一つは 他…[全文を見る]
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寝室のカーペットのそこここに猫が行き倒れていて、可愛くて動けない
/雪杯×すのう!