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雪杯×すのう!のことを語る
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東横線止まってるのかな?
駅から人があふれて、駅前は車も詰まってる。
にしても、人口の少ない町だ…。
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その後のごまふく
しばらくは楽しい気持ちでおりましたが、だんだんと切なく物悲しくなってくるのでございました。王様のそばによってみたり、胡桃の転げるような声をあげてみたりいたしますものの、一向よい気持ちは戻ってまいりません。とうとう、家臣に抱っこされ、おなかをぐるぐると揉まれておりますと、おなかのころころがだんだんだんだんとおりてくるやうに感じました。
二度のマッサージの甲斐あってか、朝のお通じの済んだごまふくは、今さら?って時間にお布団に潜りこんで、冷たい肉球をぴったりニンゲンに押し当てると、すやすや眠りについたのでした。
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ごまふく、朝のみぎゃ~ん活動一時間。カリカリもいらない。おもちゃもいらない。みぎゃ~ん、むるる、まう。むぅん、むるる、みぎゃ~ん。
抱っこして、おなかをマッサージしたら、ほるほる喉を鳴らしてご機嫌さん。
今はやるせない気持ちが解消したのか、足取り軽く、もるんもるんギャロップしている。
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でも、見ていて一番面白かったのは、彼らの森での悪行三昧が、主人の森での遊びっぷりと寸分違わなかったことでした。主人はマイデザインでうん◯を描いて、そこら中に貼っていたから、主人の方が悪いな…。男子たるもの永遠の少年であれ、ってことなのだろうか。
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母「小、悪いでしょう…。あの癇癪爆発!」
うむ。泣きわめき転げ回り、大を蹴って蹴って、リセットボタンを押そうとした時には、本気で「リセットはダメ!!」と止めたもの。(蹴るのはよくて、リセットはダメなんじゃなくて、いつか大の大事なデータをリセットしたら大変だと思って。ゲームする以上は他人のデータをリセットしてはいかん!)
私「あれを我慢している姿をみると、鬱憤ばらしに多少の意地悪はしても仕方がないと思うねぇ。」
母「結局、話が分かる分、大に我慢してとか、ダメっていうことになるのよねぇ…。」
ああ…、うちの猫も一緒だ…。
でも、比較するから小の癇癪が悪いわけで、大も小さい時は泣きわめいていたよねぇ。兄弟っていうのは面白いものだねぇ。自分たちのことも思い出すし。やれやれ。
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昨日の釣り竿騒動は、時刻合わせでお店に再発生した釣り竿を大が買って、小にプレゼントして治まっていた。
→釣り竿ゲットするや、「おさかなつれないぎゃおおおおおーん!」
→やって見せて、言って聞かせて、やらせて見て、 ほめてあげたら釣れるようになり治まった。ゲーム内で圧倒的なアドバンテージを確保している大は、見守りモード。
ところに、ついうっかり「雨降ってるんだ。夜になるとシーラカンスが釣れるよ。」と言ってしまい、小のみならず大の目までギラギラ…。
とりあえず、シーラカンスの発生を確認して、釣り竿を投げ入れるポイントを説明して、おばちゃんは帰宅。その後は知らない。
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お庭の甥っ子(小)「◯◯、昨日も来て、今日も来たね。なんで?」
甥っ子大小と遊びに来たんだよ〜と口では答えつつ、(おばちゃんが来なかったら、君は雨の夜に海にシーラカンスが出ることも知らなかったんだぞ!)と思う。
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甥っ子(小)、あんなにゲームに執着していたのに、夕方急に庭に出たがる。スコップを手に庭を掘り、掘り、掘ってるなと思ったら、後方にぴょこん!とジャンプ。
ああ、どうぶつの森を体感しているのね。
おばちゃん、なんていたらいいのか…。
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NHKスペシャル
・細胞さまに申し訳ない生き様を心からお詫び申し上げたいです。
とは別に、
・感覚器だけでなく、判断力なども20代までで新しい回路が作られなくなる。ってことは、その頃を過ぎると物事の判断は完成した回路によって反射的に行われるってことか。新しい思想とか受け入れ難くなるってことかなぁ。
それが社会体制を維持を強固にしていると同時に、それまでに社会や他者と共有できる判断力や判断基準を獲得していないと、社会に適応しづらくなるのかなぁ。
…と、いろいろ考えてしまった。自分の「これが正しいに決まっているでしょ」っていう判断を精査しよ…[全文を見る]
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なんてかわいらしいんだ!
イタリアはスカートの広がりとフリルのボリュームにものすごいこだわりがあるのだろうか。
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ぶらぼー!
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えーと、この方はかっこよく見せたいとか、そういうことを超えた表現者なのですね!!
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ごまふくを抱っこしてフィギュアを見ていたら、お膝を下りたごまふく、クッションを掘り起こし猫じゃらしを発見。噛んでいます。噛んでいますが…、それ、誰がそこに埋めたの?私じゃないよ。
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ひょー!かっこいいー!ゆーりずみっくすかー。
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カウンターの上で「むぅぅん」
テーブルの足の向こうで「むぅぅん」
ゴミ箱に両手を突っ込んで「むぅぅん」
抱っこしても、カリカリをよそっても、なでなでしても満たされない、ごまふくの「むぅぅん」
一方
「さーかーなーつーれーなーいー!」
「おにいちゃんがずーるーいー!」
「にーごーいーいーらーなーいー!」
と鳴き叫び、転げ回り、床を踏みならす甥っ子(小)
前者は要求が不明、後者は要求はわかるけど、如何ともしようがない。
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マリオだ!
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ペヤングの棚を行きつ戻りつ様々な可能性を検討するも、あれを超えるペヤングが見つからない@スーパー
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母、甥っ子(大)と台所で談笑していたら、居間から叫び声。ドアを体当たりで開けたと思うや、音をたてて膝から崩れ落ちた(小)、「さーかーなーがーつーれーなーいー!(号泣)」
両手をとって「お魚釣ればいいのね?」
3匹釣って見せたところで(大)が来てくれたので交替しました。
/雪杯×すのう!


