母「小、悪いでしょう…。あの癇癪爆発!」
うむ。泣きわめき転げ回り、大を蹴って蹴って、リセットボタンを押そうとした時には、本気で「リセットはダメ!!」と止めたもの。(蹴るのはよくて、リセットはダメなんじゃなくて、いつか大の大事なデータをリセットしたら大変だと思って。ゲームする以上は他人のデータをリセットしてはいかん!)
私「あれを我慢している姿をみると、鬱憤ばらしに多少の意地悪はしても仕方がないと思うねぇ。」
母「結局、話が分かる分、大に我慢してとか、ダメっていうことになるのよねぇ…。」
ああ…、うちの猫も一緒だ…。
でも、比較するから小の癇癪が悪いわけで、大も小さい時は泣きわめいていたよねぇ。兄弟っていうのは面白いものだねぇ。自分たちのことも思い出すし。やれやれ。
雪杯×すのう!のことを語る
