ぐはぁ…。また螺鈿迷宮が録れていない…。一度連ドラ予約取り消しして、予約入れ直したけど。あーぁ。
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雪杯×すのう!のことを語る
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人の妄想で相撲を取る
うむ。
やはり、アクシデントでビデオを見ちゃうのは、年上堅物上司にしよう。堤真一とかね。
年下男子(新入社員)は…思いつかないけど。れいちゃんがビシビシ仕事、ガツガツ仕事で、他の人もれいちゃんを「お仕事ターミネーター」みたいに見ているのに疑問を持って、先輩社員に「でも、れいさんって美人ですよね?」と聞き、「それはわかってるんだよ!」って言われる。
れいちゃんが美人なのはみんなそう思ってるし、本人も自覚がある。けど、彼女に「キレイすぎる◯◯」なんて言葉は不要というか、むしろ不敬なくらいなのだ。
しかし年下男子は無自…[全文を見る]
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雨だよ、ママン。
カッパ着るには寒すぎるのでバスでいってきます。
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お。「木製の狛犬と獅子頭が市指定文化財(市重宝)に指定されています。」(豊鹿島神社)
「珍しい形の庚申塔が安置されており、阿字庚申と呼ばれています。」(雲性寺)
あとは、何かおいしいものさえあれば。
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寒いよ、ママン。
いってきまーす。
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マザー牧場では子羊がじゃかすか産まれているんでしょうか。なんで近所に牧場ないのかな。野毛山でも産まれているのかな、子羊。
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今日の夢
山奥の渓谷の山肌にへばりつくようにある木道を歩いて下り、下流に行くに従い広がってきた田園地帯の、田んぼの中にしつらえた能舞台に、狸の像が展示してあるのを眺めてあるく旅をしました。途中途中で昔の庄屋屋敷に立ち寄り、狸や里の様々な展示を見たり、囲炉裏端でちょっとした食事を振る舞われたりするのです。
私は一人旅だったのですが、数名のシルバー世代のグループと一緒になり、質素だけど心温まるお汁や団子様なものをいただいていました。二軒めで「あ!このグループは個人的な集まりではなく、旅行会社のツアーなんだ!この料理はツアーオプション…[全文を見る]
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どうぶつ病院での会話
家臣「ごまちゃーん、お口痛くて、ごはん食べられなくて痩せちゃったかなぁー?」(と、ごまふくに向かって)
先生「先週と同じです。正確に同じ重さです。」
心疾患ではないとわかり、互いにほっとしつつ、じゃぁ足がよれっとしたり、けつまずいたのはなんだったのか…
先生「ごまちゃんは…(意訳)どんくさいですか?」
家臣「…いいえ。」
でも帰宅して、落ち着いてよく考えると、ごまふくはどんくさいと言えなくもなく…。
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博多ラーメン食べたいなぁ
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スーパーで「みんな、恵方巻き買うために、こんな行列してるの?」と親御さんに聞いていた小学生に言いたかった。
石蹴ったりね、◯んち!とか、◯んち◯!とか言ってれば楽しい日々は、やがて終わるんだからね。大人はね、こんなささやかな非日常をすくいとって、慈しんで、噛み締めて生きてるんだからね。
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カリフラワーのヨーグルト漬け報告
期限切れの塩麹は入れないで、ヨーグルトと塩にさっと茹でたカリフラワーをまぶして、半日冷蔵庫に入れてみました。味は…。
塩味…に、若干サワーなかんじ…に、ヨーグルトの塊が付いてるってかんじで、まずくはありませんが、マヨネーズでは何故いけないの?という心の声が聴こえました。
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月曜ミステリーシアター『隠蔽捜査』
・出会う人出会う人、虜にしてゆく竜崎。キャ…キャンディ・キャンディ!?
・上條さん、試練を与えては乗り越える竜崎を見守っているのか。む…紫の人!?
・戸高さん、竜崎さんに心酔しつつも、陰ながら力になる道を選ぶのか。ち…千葉ちゃん!?(念のため「エースをねらえ!」です。)
・もう、「私も古田さんに庇ってもらいながら、生瀬さんに苛められたい!」としか思えなくなってきました!
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谷津仙元神社の富士塚に行ってみたいのだけど、ほぼ西武球場と言っていい距離。周辺に何があるかわからない。多摩湖狭山湖を見ればいいのかしら。
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ごまふくの病院終了。ふぅ、やれやれ。
昨夜、ごまふくの後ろ足が一瞬ふらついたように見えて、その後テーブルの足につまづいたりしていたので、心配になったのです。猫の心疾患で血栓による足の麻痺(一時的なものも)が出ることがあるんです。
結果、問題なし!あぁ、よかった。
股動脈っていうところで脈を診て、聴診器で心音を聴いて、問題なさそうですが、レントゲンはどうしましょうか?と。いずれ定期的に診る時のために、健康な心臓の画像があったらいいかもとのことでレントゲンを撮ってみました。拡張は見られず無問題。ほっとしました。
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近所の屋敷で節分の豆まきがある。
ごまふくの病院が終わって、時間があったら行ってみようかなぁ。
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ごまふくのお薬の注入に手こずっております。暴れるわけじゃないけど、左手で顔を押さえて唇を上下に開けて押さえて、右手で注入って難しい。見境なく甘ったれてでれでれの時じゃないとなぁ。
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「ぬくぬく」、「ねこばん」、ディスカスリスト入り。
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ミト・ミト・アハーを求めて鳴くごまふくに今朝の残りの猫ごはんを。柔らかいごはんなのに、何故か口を気にする仕草。でも、足りなかったのか王様のカリカリをカリカリ言わせて食べる。その後、みゃんみゃん言いながら廊下を歩き、暗い和室で座っていた。
ちょっと心配になって抱っこしてなでなで様子を見る。
並んで歩いて足運びを見る。
明日病院へ連れて行こうかなぁと台所で思っていたら、ジャンプ一発カウンターに飛び乗って、カリフラワー切断の邪魔をした。
うーん。それでも一応連れて行こうかな。ワクチンもそろそろなんだし、お口を診てもらってもいいし。
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他に考えることないのか シリーズ 妄想CM
小学校から高校まで同級生だった30代男女が、お正月を前に地元の餅つきにかり出されている。お互い、力仕事用のラフで暖かい服装。
彼が餅をついていると、近くの民家に車が止まった。男性が下りてきてトランクの方へ回るのに続いて、後部座席から女性が下りた。女性が車内に手を伸ばすと、小さな子供が下りてきた。民家からは女性の両親が迎えに出てきて、楽しげに彼らと挨拶を交わしている。
杵を振り上げたまま、女性を見つめる彼に、彼女が「よかったじゃん。」と一言声をかける。彼は「おう!」と答えると、再び餅をつき始めた。
臼や杵や、つきたての餅(大根おろしとか?)や何かと一緒に缶ビールが映る。
CM中では誰も飲まない。
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他に考えることないのか シリーズ 妄想CM
小学校から高校まで同級生だった30代男女が、地元の夏祭りに来ている。お互い、いかにも地元民といった油断した服装。
人ごみの中に何かを見つけて、ふいに彼女が立ち止まる。
視線の先には浴衣に身を包んだ同年代の女性。その隣に子供を抱いた男性。
男性を見つめる彼女に、後から「よかったじゃん。」と一言声をかける彼。彼女は男性を見つめたまま「うん。」と答え、振り返ると彼と並んで歩き始める。
屋台の灯とたこ焼きや何かと一緒に缶ビールが映る。
CM中では誰も飲まない。
子連れの夫婦は名もなき人でいいとして、地元民の彼と彼女は誰がいいかなぁ。
/雪杯×すのう!