東京砂漠を聴きながら、ごまふくのおしりを絞ってみましたが、そんなに張っているかんじはなく。でも週明けには病院へ連れて行こう。よくわかんないもんな。
お話しするにはログインしてください。
雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
きゅん
雪杯×すのう!のことを語る
ワーハピ、レキシ、トリの1コ前だ!
雪杯×すのう!のことを語る
二郎、なかなか崩せないなぁ…。次週予告が祭り展開だったしなぁ。泣かせるか、吹き出させるにはどうしたらいいのかなぁ。高瀬さんは顔芸に弱いっぽいけど。
・春子さん、いろいろ吹っ切れて、ママとして爆発するのかな。
・ジョージ・クルーニー…。
・来週の予告がてんこもり過ぎて「じぇじぇ!」って言いそうになりました。実際には「えぇ!?」って言った。
雪杯×すのう!のことを語る
ヨーグルトの値下げ事情が気になる。駅前のスーパーでは消費期限1週間前に20%オフになるのに、近所のスーパーでは定価である。今日、駅前のスーパーに行ってヨーグルトが半額になっていないか確認したい。
雪杯×すのう!のことを語る
本日も実家で保険の外交員さんのお話を聞くお仕事があるのでした。お手洗いを掃除すると、すぐ使われるの法則待機をしていましたが、今日も採尿できず…。はうん…。
雪杯×すのう!のことを語る
『僕の彼女を紹介します』
・ギョンジンの見る夢が生々しく辛くて、これを思いつくなんて天才だな!って思うくらい、夢のパートがいいと思う。あんなのねぇ…。
・ギョンジンはあんな風に振る舞うけど、元々品のない人ではないので「あんた」とは言わないと思う…。
・チョン・ジヒョン、制服でカラオケシーンはあったけど、もっと踊ってほしかったな。まぁ、警官コス満載だったから、それはそれでいいけども。
・チョン・ジヒョンの絶叫でどれだけ魅せられるかという実験的な作品といってもいいかなって思うけど、私は大丈夫だけど、一般的にはどうなのかな。
・それでも、それでも、ラストでは感動しちゃうのが、なんともねぇ。致し方ないですねぇ。普通に観て、なんじゃこれは!?って思う人には本当に申し訳ないけどねぇ。
・それでも、誰か一人くらいは「監督、ちょっと整理しましょうか。」って言わなかったのかな。ねぇ。まぁ、いいけど、私は。
雪杯×すのう!のことを語る
【『奪命金』のネタバレ含みの感想】
「人生なんて勝つか負けるかの2択しかない。世界的な金融危機に巻き込まれた男女の 運命が交差する、危険で長い1日。」っていうのがオフィシャルサイトにありますが…。他でも「金融サスペンス」とか「群像サスペンス」と書いてありますが…。「金融危機を巡るノワール童話」です。
最初の方は、「金金金金、カツカツカツカツしてるなー。」って思いましたが、そんなにピリピリヒリヒリする演出じゃなくて、特にラウ・チンワンの役の雰囲気が「だいじょうぶよー。このお話、怖くないよー。」と語りかけてくるようで。あと挿入曲が脱力もので…。
で、いい話だったのです。ノワールじゃないけど、肩すかしとか、がっかりというのではなかったです。
雪杯×すのう!のことを語る
母がネッククーラを小粋に結んで、涼しげと評判のコットンのチャイナブラウスに、同じペイズリーモチーフのコットンパンツで待っていたのは保険の外交員さんでした。私もやみくもにカレーを食べに行ったわけではなく、同席任務を終えてのカレー接待だったのです。で、その時の他でお付き合いで入った保険の満期払戻金の話。
母「お小遣い程度の金額だと思うので。」
私「旅行にでも行くとか、楽しく使えばいいよね。」
母「ええ、それはもう、毎日楽しく過ごしているのは間違いなんですよ。ほほほ。」
外交員さん「先ほどお会いしたときから、楽しくお過ごしのご様子とお見受けしました。」
初対面の人に一目で楽しそうに見えるなんて一体何をしていたのか。あとで聞いたら、庭を掃きつつフマキラーを撒いていたらしい。
そのトマト食べるからフマキラーは止めてって言ったのに…。
雪杯×すのう!のことを語る
金城武に「えー、めんどくさい」を言わせる友の会
この世の誰よりもついていない男、尾美としのりは個人タクシーの運転手。いつもと同じついていない一日を終え、帰宅しようと回送に切り替えたところで、リアウインドーをバンバン叩かれる。振り返ると金城武(黒スーツ、黒ネクタイ、白シャツ。ネクタイを緩め、シャツのボタンも二つばかり外していますが、だらしなくは見えない)。運転席の横の窓もバンバン叩く金城に、尾見がウインドーを開けて乗車を断ろうとすると、早口の北京語でまくしたてる。「何言ってるかわかんないから!」という言葉も聞かず、窓をバンバン、…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
*〜「えー?めんどくさい」っていうトニー・レオン〜*
トニー・レオンが仕事から帰宅すると、玄関は大きな段ボールが転がっていて、ようやく跨いで居間に入ると、わた…ケリー・チャンが届いたばかりの革張りカウチソファを磨いている。そっと近づき、わた…ケリー・チャンの背後から顔をのぞかせるトニー。びっくりするわた…ケリー・チャン、あなたの誕生日プレゼントに買ったのよと言う。そして、「そうだ!ほら、あの映画の真似しましょうよ。催眠療法するから、あなたは、そこに寝転んで。」と言うと、トニー・レオンは
「え〜?めんどくさい」
雪杯×すのう!のことを語る
*〜「えー?めんどくさい」っていうアンディ・ラウ〜*
アンディが書斎のソファで寛いだ様子で仕事関係の書類に目を通していると1人娘が部屋に入ってきて、妻の誕生日祝いの計画を持ちかける。隣に座ってもたれかかってくる娘の話を適当に相づちを打ちながら聞くアンディ。最後に娘が「だから、うんとおめかししてきてね!」というと
「えー?めんどくさい」
娘にクッションで叩かれそうになって、わかったわかったと笑うアンディ。当日、フォーマルスーツという娘の想像していた以上のおめかしぶりで、花束を手に娘の指定したレストランの前に佇む。娘と妻の乗ったタクシ…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
トニー・レオンのこと
・金城武編のところで、次の二人が一瞬映っているんですけど、夜の歩道橋(?)にいるところが、もういいですよねぇ。
・で、満を持して登場!どーん!目深にかぶった制帽を取りつつ、髪を撫でて、はい!アップ!これで、出オチで済まないところが素晴らしいですねぇ!このあと、ブリーフだもんね!
・で、役柄の彼は制服に表れているように、枠とか形の中にいることに疑問のない人なんじゃないかなぁ。決まった時間に決まった場所で勤務。同じ時間に同じ場所で同じものを買って彼女に差し入れ。確かに元彼女は好みが変わりやすいのかもしれないけど、…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
あぁ、でも焼き鳥を焼く金城武、よかったなぁ…。
今日の話にも出てきたけど、金城武ってちょっと異邦人な立ち位置が一番似合うような気がする。複数言語を使うところも、それがむしろどこにも所属していないかんじを出していて。香港映画でも「台湾生まれで」っていう設定なとことか。今日の映画では全員が全員、どこか浮かれてはいたけど、それは時代の雰囲気とか、年齢、恋するお年頃だったり熱に浮かされているかんじだけど、金城武の浮いたかんじはそれらとは違っていた気がするなぁ。ひときわ異質というか、浮いていることが本質というか。
雪杯×すのう!のことを語る
今日観た映画(DVD)に3行コメント!が、3行じゃなくてごめんなさい。
どちらもおしゃれ雰囲気映画なのですが、ここまで時間が経って観てみると、これはこれで味わうところいっぱいあるなぁと。
王家衛って掃除シーンが好きなんだなぁと。王家衛ってストーカー女子すきなんだなぁと。スッチーが最先端だったんだなぁと。香港、ごちゃごちゃしてんなぁと。あぁ、ああいうぬいぐるみあったなぁと。あぁ、ああいうレインコート持ってたなぁと。ああ、ああいうビニール服あったなぁと。
『恋する惑星』のトニー・レオンの4割が警官姿で、2割がダサ目の私服で、残りの4割がランニングにブリーフってことに衝撃を受けたり、どちらの作品も女性の服装が常識を遥かに凌駕していて、ストッキングがデンセンしているこだわりとか、王家衛って王家衛って…って思ったり。
もうねぇ。よかった。観てよかった。
雪杯×すのう!のことを語る
【『高地戦』ネタバレではない感想】
・絶対にこういう映画を撮る!っていう覚悟があって、ものすごーく我慢強く作った作品だと思います。
・けど、それが情熱とかメッセージ性だけになっていなくて、頭よく作ってあるなぁとも思いました。
・それは登場人物の造形とかエピソードとか、そういう部分なんですけど。ありがちなものと、あり得ない状況の(実際にはあったわけですが)バランスがいいとか、主人公の安定感とか、だから観ていられるというか。
・やはり日本で戦争もの撮るのは難しいねと思いました。観たくないし。
雪杯×すのう!のことを語る
王様がずっとそばにいてくれるので、すっかり外へ出る気が失せてしまいました。スフレパンケーキのダブルも、スタバのデビルズチョコレートケーキも、そりゃ食べたいさ!けどもねぇ。
雪杯×すのう!のことを語る
快適な居間での王様とのゆったりした一時を邪魔するごまふきー。(飛びかかって追いかけっこに持ち込む。)
仕方なく、居間のエアコンを切って寝室へ行き、王様にこっそりおいでおいでをして、お布団にやってきた王様を丸く囲むようにして寝ていたら、やはり現れるごまふきー。(飛びかかって追いかけっこに持ち込む。)
寝室を追われた王様を追って、玄関へ行って、ひんやりした三和土に寝そべる王様をなでなでしていたら、やはり現れたごまふきー。居間、寝室ではごまふく登場と同時に退場した王様、ここでは覚悟を決めて寝そべって、動こうとしません。ほっとしてなでな…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
さて、どうぶつ病院には、ごまふくの尿検査で行きました。もともと問題はないのですが、男の子ですし、一応たまには検査しておこうということで。もちろん、結果は良好でした。
昨日お風呂に入っていたら、ドアの向こうでお手洗いにスタンバイする黒い影が見えたのです。びしょびしょで泡泡のまま、音をたてず、速やかに、緊張を気取られず、細心の注意で採尿キットを取り出し、一点を凝視して動かないごまふくの足元にするすると採尿キットを差し入れ、内心の「やったぁ!」という歓喜を押し殺し。
今日も今日とて、採れたら王様のを採りたいところ。なんだかひと月の半分は猫のおしっこのことを考えているみたいな気がします。
雪杯×すのう!のことを語る
どうぶつ病院の窓に「尋ね猫」の張り紙があって「呼んでも付いていきません。なつかない猫です。」という猫の説明のあと、ひときわ大きな文字で「なつかない猫ですが、いなくなってとても寂しいです。」とありました。寂しいだろうなぁ。早く見つかって、お家に帰ってきてくれますように。
/雪杯×すのう!