一緒に縁結びを生きがいにしてる人の番組を見ながら
「でも、結婚や婚姻制度そのものについて疑問を呈する人もいるんだよ」
と言ったら
「んなもん屁理屈こねてるだけだ」
とバッサリだった・・・
はあ、そうすか・・・
お話しするにはログインしてください。
母のことを語る
母のことを語る
ジャンプの新聞広告のルフィを見て
「これ、釣りキチ三平?」
母のことを語る
名言
「いい嫁ってのは、一緒に住んでない嫁の事よね」
母のことを語る
オカンから「初めてナンパの現場見た」とたいそうな勢いで電話が。
女の子が「彼氏いるので」って断ってるのに、
男は「メールだけ!」といってきかないらしく、その強引さに驚いたのだという。
あなたの娘は上野駅のホームでかなりガタイのいい黒人さんに
「愛人!アイジン!!」
めっちゃ大きな声でもっと強引なナンパ(?)をされたことがありますよ。
母のことを語る
この前も若かりし遊びまくってたころのぶっちゃけ話(お父さんにはオフレコね☆)してた
ワタシが「お母さんがそんだけモテた話きくとさー、
美人じゃなきゃモテないなんてウソだなって思うわ」と言ったら
「なにそれどういう意味!?」とおかんむりであった
どういう意味も何もそのままの意味でございますよ!
母のことを語る
某コンビニで働いてるのだが
「大人になってもガンダムが好きなのはいいけど、
箱ごと買い占めていったら子どもが買えないじゃない。
あれじゃ何のためにバラ売りになってるのかわからない」
と、非常にもっともなことを言っていた
母のことを語る
10代のころ
「お母さんがもし同じクラスの人だったら絶対友達になれないタイプだと思う」
と言ったら
「あたり前でしょ、お母さんはお母さんであって友達じゃないもん。
友達みたいな親子なんてなりたくないわ」
というやりとりをしたのを、なんかしみじみ思い出した
母のことを語る
クローゼットを力づくでこじ開けて中に潜り込むうちの猫(次女)の所業に対抗すべく、母が講じた手段。
針金ハンガー閂

思いの外有効。
母のことを語る
「じゃあミニストップで待ち合わせね」って言ったのに
ファミマに行って「遅いなあ」ってしばらく待ってたらしい
カーチャンしっかり
母のことを語る
草食系なんて言葉、どこで覚えたの!
母のことを語る
ワタシとこどもを見て
「あんたは、一人目とは思えないような育て方してるわねー」
・・・褒められたのだろうか・・・
母のことを語る
うちの母は歳の割に若く見えるほうだと思うのだが
父と出会ったばかりの頃の写真と見比べたとき、何か人相が違うな、なんだろな、と思ったら「眉間のしわ」がなかった
今は笑っても消えない深いしわが眉間に刻まれている
つまりそのしわは結婚して父の家に来て暮らすうちに、出来てしまったのだ
それは単なる「年輪」ではないものだ、と思う
母のことを語る
服やおもちゃも、キャラクターのついたものやパステルカラーのものなんかは母自身が嫌いという理由で買ってくれなかった。
服は紺や臙脂や深緑のクラシカルなワンピースばかり、自転車もキャラクターものとかじゃなく渋い緑色の。
当時はほかの子が羨ましくて内心泣きたいほどだったのだが(だから赤毛のアンの「ふくらんだ袖」のエピソードは痛いくらいわかるのだが)
大人になって写真を見直すと、自分だけ確かに浮いてるけどやけに素敵っぽい。
だから配偶者氏にアルバム見せるときなんかはしれっとして「お洒落っしょー?」と自慢することにしている。
母のことを語る
祖母がたいそう厳しくて母自身駄菓子的なものをまったく食べずに育ったためか
私にもスーパーで売っているようなふつうのお菓子は一切買おうとしなかった。
遠足のときの「お菓子は××円まで」に対しては「なにそれよくわからないわ」ってことで、舶来のクッキーなんかをぽんと缶ごと持たされていた。
先生に分けてあげる分には大変喜ばれたが当然同級生のお菓子交換の輪には入れず、遠足のたびに小さく孤立していたものだった。
母のことを語る
「ダンナさん真面目だから鬱になってない?」
「過労で倒れないように気をつけてあげてね!」
ワタシは? ねえワタシの心配は??
母のことを語る
「もうすっかりお酒弱くなっちゃってさぁー、ビールなんて350ミリ缶ひとつでもうたくさんって感じ!
あ、でも日本酒なら2合くらい平気かも」
この母にしてこの娘ありです
母のことを語る
最近読んだ本が、猫本では珍しくハズレだったと怒っている。
もう3日くらい怒っている・・・。
母のことを語る

昨日実家から届いたお米など。
私が「柿の種」が好きなのを知っていて、いつも荷物と一緒に送ってくれる。
学生時代から変わらない母の好意です。
本当にありがたい事です。

それと地元のローカル新聞。 荷物のクッション材として同梱されていました。
これを読むのも、実家から来る荷物の楽しみです。
母のことを語る
宗教哲学心理学関連の本を読んでいると
「また頭でっかちになりそーな本読んで・・・」と言われるので、
ブックカバーをかけてコソコソ読む癖がついてしまった
母のことを語る
ネプチューンのたいぞうさんが大好きらしい
「普段は暗くて無口なんだって。そういう芸人さん、いいよね」
そのギャップ萌えはしっかり遺伝してますよ・・・
/母