ラスト、死地をくぐり抜け生還した主人公が満面の笑みで家族の方へ駆け寄る!この感動的なシーンがコマ送りレベルの露骨なスローモーションというすげー含みのある演出いやっふーー!!!!
あー面白かった
/残業(トナカイ)
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ラスト、死地をくぐり抜け生還した主人公が満面の笑みで家族の方へ駆け寄る!この感動的なシーンがコマ送りレベルの露骨なスローモーションというすげー含みのある演出いやっふーー!!!!
あー面白かった
記者「農薬散布はいくらだ」
セスナ機オーナー「25ドルだ」
記者「チャーターしたい」
オーナー「100ドルだ」
記者「25ドルだろ?」
オーナー「お前は都会人だ、畑を持ってねえ!代わりに金を持ってる」
記者「じゃ100だ」
オーナー「125だ」
記者「ワッツ?( ゚д゚)」
オーナー「すぐにOKしたろう、だから払えるはずだ」
記者「(´・ω・`)」
ぐぅおもしろい
カプリコン1観てる。
火星着陸成功に全米が湧くが、それは大いなる欺瞞が成し遂げられてしまった瞬間でもあり、人々の喜びをよそに重低音の不穏なBGMがぶえーと流れる…たまらん
あと、異変に気づきつつある記者の車がブレーキを細工されていて、車が暴走してしまうシーン。車の加速を表現するのにあえて安っぽい早送り編集をしているのは、劇中の「火星着陸映像と米国民」と「映画と観客」を対比したメタな皮肉なんだろうか。つってもこれもフィクションだしねhahaha、的な。
うぉー詳細ありがとうございます!
なるほど、まったく別物ですねー
ちなみに川越の中でも国内外の観光客がもっとも集まるだろう観光地の並びにある理髪店は、アイパーの下にニグ○って書いてあってちょっとひやひやしました。
[今直面してるって程でもない素朴な疑問]
先日川越市に行った時、昭和感のある理髪店を2店舗見かけて、そのどちらでも店頭のお品書きで「アイロンパーマ」と「アイパー」を別のメニューっぽく表記していたのだけど、あれって別の髪型なんですかね
[妄想]
( ´-`)。o 0 (…イライジャウッドとダニエルラドクリフとハーレイジョエルオスメントさんが過去の亡霊と戦うコメディ映画とか作ってくれないかな…)
( ´-`)。o 0 (…ゴリライモ…)
スタコメに追記
映像のクオリティ云々は決してDVDスルーされるようなレベルではないのに、ああこの感じ、これは、俺たちの大好きなB級な魂でしかし丁寧に作られている!気がする!
細かいことは書きませんが、今もっとも正しいダニエル・ラドクリフの使い方なんじゃないかとか思ったりしました
俺は楽しかったよ!
[森]
アニメ「すべてがFになる」キャラ原案は浅野いにお!新たなコミカライズも
「F」はもう綾野剛でいいから、皇なつき版のVシリーズコミカライズを最後までやって頂けないかしら
[うろおぼえ]
「一発貫太くん」か何かで、甲子園の土を後生大事に保管しているおじいさんがいて、おじいさんはその辺の土と甲子園の土の違いを味で判別できる、みたいなエピソードがあったような気がする。
あれがレモンジーナの味だったとすると、相当甘酸っぱい思い出。
配送会社に電話で問い合わせなどして、「ただいま電話が大変混み合っております、このままお待ちいただくか、しばらく経ってからおかけ直しください」じゃなくて「ただいま電話が大変混み合っております、恐れ入りますが、しばらく経ってからおかけ直しくださいブツッ」って選択肢なしで切れるとああゾンビパニックでも起こってるのかなって心配になりますよね
歩きスマホは危険なものですが、液晶に照らされた節目がちの顔だけ暗い夜道でぼぅと浮かび上がっていると飛頭蛮みたいでこわいです
[ドップラー家物語][今日wiki]
クリスチャン・ドップラーは1803年、ザルツブルグで石工の息子として生まれたが、体力が弱く親の職を引き継げなかった。
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ちょっと玉木宏に似てる。
ちょっと買い物に行ったら帰り道でずぶ濡れに。雨に濡れた後のたこ焼きっておいしい。
そういえばzbnbさんにショバ代払ってなかった…次回お支払いします…
バタリアン1作目(1985)で、恐怖の象徴たるタールマンが生存者のフルスイングであっけなくやられたのを考えると、4(2005)で登場したガトリング砲持ちの最強ゾンビが誰も傷つけることなく手榴弾で爆殺されたり、5(2005)で復活したタールマンが極めてぞんざいな扱いを受けたりする壮大な肩透かし感は、バタリアンシリーズにおいて欠かせないギャグのひとつなんだと気づいた30年目の風の強い火曜日です。