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庭にとても可愛い黒の子猫が現れて、じっとこちらを眺めて、去っていった。思わずキュンとした。気温は、すでにこの時点で最高と言ってもいいくらい、暑い。

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甥っ子たちが来るたびに「珍しい生き物の鳴き方」を教えているんですが、今日はキジバトだった。ボボボーボーボボボーボーと鳴くのですが、机の上に乗ってキジバトになりきって真似をする甥っ子の姿が面白すぎて、腹が捩れるくらい笑った。心の底から笑ったのは1年ぶりだなと思った。あと天文学と人類文明の発達の関係性について1時間ぐらい話して、原稿用紙3枚分の作文もばっちり書かせた。叔父さんはどうでもいいこと全般について詳しいのだ。

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一日の終わりに、①ペンの持ちすぎで右腕が異常に痺れている、②目に光が入ると痛いと感じることがある、③疲労で吐き気がする。自分の限界に挑戦してるので、心身ともにボロボロになりつつあるので対策を考える。
痺れは①帰ってきたら親指を2分間、氷水に浸けて熱を取り、腕に湿布薬を貼る事。目は②「勉強専用」の眼鏡を常に持ち歩き、机に向かった時に交換する事。疲労は③半分は目からなので強力な目薬を点眼し、半分は脳のエネルギー欠乏なのでブドウ糖を摂取する事。
全部これまでに経験してきたことなので、対策に必要なものすべては手元に準備してある。あらゆるものを駆使して戦うのだ。

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わりと本当に孤独に生きているんですが、影で窮地に陥ってるぼくのことをサポートしてくれてる友人たちから連絡があって、感動する。ああ、ぼくは一人で生きているんじゃないなあと思う。そういう人たちのためにも、「いまここ」を生きる。「手のひらの上にある確かで、具体的なこと」をひたすら頑張らなければ、と思う。頑張ろう。夕方まで、あと少し。

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シェアオフィスに到着。教材量が増えてきたので、今日からバッグをグレゴリーの「スカラー」という大容量のものへ変えた。名前の通り、「学者の人が一泊二日で学会などへ行く時に、シャツと下着や発表資料やPCなどを詰め込める」というコンセプトの大きいビジネスバッグなのですが、全部テキストだと本当に重い。ただそれくらい成長しているということかもしれない。本日も澤井珈琲を淹れて頑張ります。

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近所の女の子が摘んできて、使っていない机に置いてあった紫陽花の花(厳密にはガク)が、見事にプリザードフラワー化してて、こうやって作るのか!と感動する。

勉強に疲れると、外へ歩きに行くんだけれども、驚くほど、自分が草や樹木、花の名前を知らないことに気づく。人生が落ち着いたら、身の回りにある草木の名前を図鑑で調べて、解読したいなあとふと思いました。

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書類の整理や色んな手続き、2ヶ月ぶりの散髪などを済ませて、シェアオフィスに到着。暑いですが、あと1、2時間で涼しくなるはず。今日も手帳に、やることを書き出すところから頑張ります!やるぞ!

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シェアオフィス到着。いつも一日の手帳をつけているけれども、今日から毎日一日の終わりに振り返りの時間をつくろうと思う。コーヒーは安心の澤井珈琲の豆です。

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寝るつもりが、衝撃のニュースで目覚める。「カップアイスの蓋の裏を舐める派」が60%もいるのだ。いったい親はどんな教育してるんだ!お前は人の目を気にしないのか!女性から見ると、絶対嫌われるよ!とぼくはそこそこ長い人生を通して、ずっと思って来たんだんだけれども、これで「カップアイスとは、蓋の裏についたのが、本体よりも美味しい食べ物なのだ」と胸を張って言える気がします(さすがにぼくもスプーンでこそいで食べるけれどさ)。
https://j-town.net/tokyo/research/results/308876.html

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シェアオフィスから帰還。お風呂に入っていたら、「こうすれば日本一になれる!」というサービスの差別化ポイントが見つかる。ぼくは世界一を一つ、日本一商品を二つ創って来た男なので、自信がある。ヒットするポイントは全部押さえられてると直感的に思う。法人化も視野に入って来た。あとは「信用」さえあれば、できる。起業準備なのに、まず勉強してるのは、そのためだ。いつの日にか全部のことが必ず繋がる。未来を信じて、今日一日ずつを生きる、の繰り返しだ。

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シェアオフィス到着。今日中に模試の回答に取り掛かろう。どうでもいいんだけれども、窓を開けっぱなしにしておくと、網戸がないので広いオフィスに一日何匹かの蜂が迷い込んできます。無害なアシナガバチが多いんだけれども、スズメバチやミツバチは入ってこないし、仮に入ってきてもすぐに出ていく。蜂にも賢さがあるんだろうなと、なんとなく思う。スズメバチの知能は間違いなく、アシナガバチやアブよりも高いのだ。

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毎日2回の筋トレで、バッキバッキに筋肉がついてきてるのだけれど、体重計に乗ると全然痩せていなくてゲンナリする。ずーっと座っているのに対して、糖質の摂取が多くて、内臓脂肪が取れないのが原因だ。なので、基礎代謝を高めるとともに、食事制限を行う必要がある。おかわり禁止、煮干し・酢昆布・干し納豆以外の間食禁止、自販機禁止を緊急かつ恒久的な対策としたい。

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時折やって来るシェアオフィスの管理人さんと、週に二回くらい電話してくるビジネスパートナーとの会話以外に外部との接触がないので、NHKラジオニュースを聞くとホッとする。ラジオで、世間の状況や雰囲気を察知しているのだ。そういう自分のことはさておき、今年は季節感が異様にない。ぼくはお祭りも花火も海水浴も関係ない人生を送っているんだけれども、たぶんそういう遠目に見る小さなことが人生にとって、どれだけ癒しになっていたか、大事だったかを思い知らされる年だなあと思う。

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わりと近所に自慢したいカレー屋さんがあるんだけれども、この春の自粛期間中も全然バリバリに営業していたとSNSで知ってホッとした。何というか、そういう普通にあった日常を、あらゆる意味で、この春から奪われていたし、考える隙さえないくらい張り詰めていたんだなあと思う。さて、元の生活に戻るためにも、勉強を頑張ろう。春は、必ず、来る。

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備忘録で、今日は30分くらい散歩して、勉強の合間に3セットの筋トレをしました。筋トレをすると、集中力も高まるんだけれど、お昼寝しないと体力が持たないのが課題。ただ、やればやっただけ、お腹も閉まるし、胸筋もつくし、長年の課題だった袋はぎの筋力低下による血流の悪さ(心臓負担が大きく、不整脈が起きていた)も解消できてきている気がします。

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帰宅後の行動を変えようと、自宅でのiPhone使用禁止(睡眠測定・体重計測以外)を課すことにした。イヤホンジャックアダプタを買って、固定して重いBOSEスピーカーに繋げて音楽再生にした。さらに来月20日からはY!モバイルの最安プランにするので、外でも最低限の機能しか使えなくする。何かに専念しようと思ったら、明確に目的と目標、基準値を決めて、すぱっと何かを止めなければいけない。スマホを触ってる時間を、勉強と運動と睡眠に振り当てるのだ(と言いつつ、いっとくへの書き込みをしてる自分とはw)。

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長年、「なぜ女性はハンドバッグやポーチ、サコッシュやエコバッグなどのあらゆるバッグ類に執着するのだろうか?」ということが本当に謎だったのですが、「男性のように着るものにポケットが沢山ついていないから、入れるものが必要なのだ」ということにハタと気づいた。どうでもいいんですが、だいたい手ぶらのぼくがつき合う女性はだいたい大きめのバッグを持っていて、本当に一杯何かを詰めている人が多かったです。なんか相関関係とかあるのかなー。

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椅子が届いた。見た目からは、想像できないくらい重いです。長時間座っても疲れない、重くて、動かない椅子が欲しかったので、大当たりです。もう頑張るしかない。頑張ろう!

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シェアオフィスを自分で開錠して、電気をつけて、窓を開けて、扇風機を回して、空気を入れ替える。ぼくはとても時間及び約束に律儀なんですが、わりと学生時代には恋人宅や友人宅へアポなしで、よく行ってた。今じゃ考えられないけれども、インフォバーやiPhoneが出るまで「折りたたみ携帯は果てしなくダサい」と理由で、携帯電話を使うことを拒否していたのだった。昔から反権力・反体制が徹底していた。そんなわけで、ぼくは時間に正確で律儀だけれど、アポなしの訪問を喜んだり、受け入れられる人でありたいと心のどこかで思っている。

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頑張ると不安になるので、今日は履くたびに足が臭くなるスピングルムーブを洗った。このスニーカーは、建築家の愛用度が高いイメージがあって、洗練されていて、デザインが変わらないので愛用している。ただ一つだけ問題点があって、カンガルーの皮でできていて、基本洗うことを想定していない。また天気が悪い時期に洗うと、しっかり乾くまでに何日間かかかるのだ。というわけで、今日みたいな超暑い真夏日は絶好のチャンスで、ピカピカになるまで洗って、10時間くらい干した。結果、すごくいい具合に乾燥できた。と同時に、勉強のほうも動かない山がようやく動き出した。たぶん、ずーっとカンガルーの呪いが靴にかかっていたんじゃないかと疑うくらい何かが取れた気がする。平地の気圧に慣れてきた影響もたぶんある。