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これ見てみると、18切符の限界点がそのまま表れてて面白いな。
ちなみに沖縄は家族旅行、宮城は新婚旅行、鹿児島は海自で艦乗ってた時に停泊。
その他は18切符かドライブが中心で、泊ってるとこは大半が駅舎か公園か道の駅。
北陸や中国地方には幼少時に家族旅行で行ったところもありますが、大概その後自分でも行ってます。
結果的に思い入れの強い史跡があるところは、ほぼ泊ってますね…。
ま、赤いところでも、城と寺と神社だけでも行きたいのに行ってないところは沢山あります。
結婚してからは、なかなか1人で泊まりがけ旅行できないのがつらい。

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甲山の続き。

このお地蔵さんは本堂が仏性原にあった寛保(徳川吉宗の治世)の頃、大坂側の参拝道の入口にあり、「坂口の地蔵」と呼ばれていたとか。
関西学院が移転し開発も進んできたので、昭和50年頃にこちらに移設されたそうです。

着いたー!仁王門です。二代がかりで文化元年に完成したものだとか。

撞いたー!冥加料1つき20円でした。
続きは寺社巡り同好会で…。

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昨日は西宮方面の神社を回る予定が、夙川から北上して勢いあまって甲山まで行ってしまいました。

夙川の畔にあった、何とも素朴な感じのお不動さん。
安政年間から剣谷苔巌瀧というところにあったもので、昭和12年水害で流出して苦楽園の橋下に埋没していたのを祀るようになったとか。

甲山大師道。ママチャリに毛の生えたような自転車で、こいで登れる道じゃなかった…。
目指すは神呪寺(かんのうじ)。

大師道沿いには小さな祠やお地蔵さんがたくさんありました。
昔はみんな歩いて登ってたんだろうね。

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節分
長田神社の追儺式では、七匹の鬼が神々に代わって災いを祓ってくれるとか。
見に行ってみたいけど、平日じゃ無理だなー…。
以下、長田神社の公式サイトより引用
http://www1.neweb.ne.jp/wb/jinja/html/tsuina.htm

  • 神事は、一番太郎鬼(いちばんたろうおに)、赤鬼 (あかおに)、青鬼(あおおに)、姥鬼(うばおに)、呆助鬼(ほおすけおに)、大役鬼といわれる餅割鬼(もちわりおに)、尻くじり鬼(しりくじりおに)の七匹の鬼、又太刀役(たちやく)と云う五人の童児(十歳前後)、肝煎り(きもいり)と云う世話人等数十名が奉仕する。この人等は、神社近在の昔…[全文を見る]

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今夜は久々に東神戸大橋の下に潜ってきた。

風がビュービュー吹いてて、めちゃ寒かった…。

山手の明かりをもっと入れたかったんだけど、サンシャインワーフの灯りが強すぎて。

こちらは六甲アイランド方面、でも遠かったので手前の灯りを撮ってみた。

  • 辛かった割に、夜景に出せそうな見栄えのいい写真は撮れず。
    デジカメ変えて便利になったけど、夜景の色味は断然前の方が好みだなあ。
    オートで撮ってると、妙に緑っぽくなってしまう。

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ついにデジカメ買い替えました。

Panasonic DMC-LZ10
近所のヤマダ電機で23,900円(ポイント10%)で購入。
もう1年くらい前に発売された機種ですが、それなりにマニュアル設定可能なのと、何より単三電池対応なのが決め手でした。
ズーム5倍、手ブレ補正も付いてて性能は十分だし、店頭で触ってみて操作も分かりやすかったので。
(前のに比べれば、そりゃどれでも小さくて性能も良いんだろうけど)

OLYMPUS C3100Z
いつ買ったのか忘れたけど、残ってる写真で一番古いのが2002年6月だから、もう6年半以上使ってたのか。
このクラスには珍しく最長16秒露光まで設定できたの…[全文を見る]

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何度もプレイしたRPG
【Might and Magic】
PC-88版で足掛け5年くらい遊んでた。
ソーピガルの宿屋から地下闘技場に通いすぎて、テンキー叩く順番を覚えてしまった。
最後の方は攻撃回数が増えすぎて敵へのダメージ表示に変な間が空くようになって、255でカンストしてた。
攻略サイトあった…なつかしいな。またやりたくなってきた。
http://www.geocities.jp/rip_gamer/might/might.html
http://xoops.givetake.com/modules/tinyd0/content/index.php?id=1

  • それにしても、RPG関連のお題で挙がってるのが家庭用ゲーム機ばかり、その上ほとんどプレステ以降なのが寂しい。
    「エンディング」とか「周」とか「ボス」とか「仲間」とか、そんなのなくても面白いRPGはたくさんあったのにと、昔を懐かしんだところで、分かる人もいなさそうな。

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神社に十字架、というこのエントリに関連して色々検索して回ったけどそのまま放置していたので、まとめてメモがてら。
http://h.hatena.ne.jp/slpolient/9234295149626195772

丹波篠山の「まけきらい稲荷」で見かけたこれが発端。これは切竹十字という紋で、能勢氏の家紋。
能勢氏が隠れキリシタンだったからとの説を目にしましたが、信長・秀吉の時代に北摂を支配していた和田氏、高山氏ともキリスト教を保護(高山父子などはむしろ神仏を弾圧)していたので、没落し日蓮宗に保護されていた能勢氏が旧領に復帰した際、政治的な理由でキリスト教に帰依したというところかと…[全文を見る]

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Gmailから投稿てすと。

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メジロ○○
メジロと聞くと、「ロシヤ、野蛮国、クロパトキン、金玉、マカロフ…」というしりとり唄を思い出す。
子供の頃に父から教わったんだけど、あれはきっと父が、その父から教わった唄でもあるんだろうな。
そう考えると、自分にも息子ができたら、教えなきゃいけない気がする。
ちなみに父の誕生日は5月27日、日本海海戦の戦勝記念日で、父の名もそれに因んで名付けられたもの。
「戦勝記念」なんて言おうものなら白い目で見られる時代に、そんな自分の名をどのように思って過ごしてきたのだろう。
うん、何の話だっけ…メジロなんとか。競馬は知らない。ギャンブルしないので。

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まあ、一応家に帰れるだけマシだって思うことにしよう。
自転車通勤だから終電関係ないし。(エンドレス残業フラグとも言えるけど)

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脊髄反射的な投稿を繰り返すようになったら危険信号だな。そろそろ帰ろう…。

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和束から信楽へ抜ける道の途中、湯船森林公園付近にて。


信楽町は朝宮の茶屋「洞之園」にて。小ぢんまりしたお店ですが、なかなか風情があっていいんです。

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第2回和束茶まつりの続き。

お茶の水色、香り、味から種類を当てる「茶かぶき」という遊びも体験できました。
100g3万円から2千円までの5種類から当てるのですが、今回は一般客ということで、試飲があったのと、香りで判別し易い玄米茶が1種類混ざってました。
2回続けてやったのですが、20名近くの参加者で唯一2回とも満点で優勝。賞品に煎茶を戴きました。
こういう、あまり人生において重要でない時にばかり、運を使ってしまっているような気が…。

「茶娘コンテスト」もやってたんですが、出場資格が中学生以上で男女問わずということで、お兄さんも結構参加して(させられて?)ました。

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昨日は実家から日帰りドライブついでに「第2回和束茶まつり」に行ってきました。
宇治茶は全国ブランドとして有名ですが、実はそのほとんどは宇治市外(京田辺、宇治田原、和束、山城)で製造されています。
中でも和束町は、山間部の中央に和束川の清流があって、昼夜の温度差が大きく霧が立ちやすい気候で、独特の香気と濃厚な滋味のある良質な煎茶の名産地だとか。

豚汁、茶そば、猪カレー。
カレーには和束の茶葉で燻したという猪肉がたくさん入ってました。和束町商工会青年部の皆さんの力作です。

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自分の子供につけたい名前
それはギャクで言っているのか?と心配になったけど、大半がほんとにギャグだった。
ふー、びっくりした。
真面目な話、祖先との繋がりを大事に考える私としては、曽祖父→祖父と続いた一字を貰いたいのですが、かみさんはなんと言うか…。
ただ、あまり親の理想を象徴するような、具体的過ぎる名は、付けるべきじゃないとは思っています。

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津名で昼食とケーキ(別腹)を食べた後、また周辺の神社などに立ち寄りつつ、今回最大の目的地である伊弉諾神宮に着いたのは16時頃。
しかし時機の悪いことにちょうど「淡路島薪能」の日で、拝殿は閉鎖されていた上に、境内は作業員に狩り出されたと思わしき地元民の警戒が厳しく、とてもゆっくり見て回れる雰囲気じゃありませんでした。残念。
ちなみに道中に参拝した神社は、岩屋神社、浦港の住吉神社、松帆神社、伊勢久留麻神社、釜口八幡神社、志筑八幡神社、伊弉諾神宮末社の櫛毛神社。
追々ピックアップして寺社巡り同好会に上げる予定です。

お昼はこちら、津名の「…[全文を見る]