きゃああああ~。
ありがとうございます。うれしい!
親バカです。(←生んでないし飼ってないぞっ)
/ゆき
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きゃああああ~。
ありがとうございます。うれしい!
親バカです。(←生んでないし飼ってないぞっ)
マロで、体は白く、しっぽだけが茶と黒のグラデーションです。
他猫のそら似 あるんですねぇ…。
他猫とは思えません。
警察の話で思い出したんだけど、私は取調室にご案内されたことがあります。
初体験は、ある朝仕事に行こうとしたら車上荒らしにあっていたとき。
警察を呼んで現場を見てもらい調書を作ったものの、午後になって更になくなっているものに気づき
警察に出向くと、『ごめんね~、机空いてないからこちらへ』と案内されたのが取調室でした。
ドラマにでてくるそのままの、何にもない狭い部屋。
スタンドはなかった。(危ないんだそう)
壁の鉛筆書きのバカヤローが印象的でした。
二度目は仕事で出向いた先の役所が、きっちりお昼休みをとる場所だったので
私は敷地の横を流れ…[全文を見る]
リアル猟銃の話。
長くやっていた仕事は、時々警察に出向くことがありましてね、いろんな経験をしましたよ。
パトカーからパンツ一枚で両脇を抱えられ降りていった青年を見たり
警察署の入り口でシートベルトで捕まったり(私が甘い)
逮捕された人への差し入れに来ている身内らしい人を見かけたり(けっこういた)
またここでも、署内に入ろうとして猟銃を目撃したことが。
リアル猟銃。
入り口に机がでていて、ケースを持って行ってそこで中身を取り出し、確認してから署内へ。
何事かと思ったら、猟銃登録者の定期的なチェックだったんですね。
警察行きの仕事ではいろんな体験をしましたよ…。
雨の季節になると思い出す恐怖をお話したいと思います。
あれは十数年前の今頃、雨の日の渋滞した国道でのことでございます。
助手席にぼんやり乗っていたわたくしが目にしたものは
前の車の助手席から猟銃を手に降り立つ男性の姿でございました。
撃たれる!私の人生こんなふうに終わるのか…と頭の中を走馬燈が走りました数秒後
男性の手にしていたのは数本のこうもり傘とわかったのでした。
わたくしの頭の中で、どのような変換がなされたのか、今でもわかりません…。
ムービープラスで『スタンドバイミー』を初めて見た。
あぁ…子供の頃に見たかった。
マスターカードのコマーシャルが謎だ。
大竹しのぶが、夫とイタリアの街を歩くやつ。
ハイヒールをとばしてみせると、それをぎんゆう(変換できず)詩人というか
仮面仮装の集団が拾って手招きをする。
夫の手を取って、走る大竹しのぶ。
その両足は靴をはいている。
あなたは靴の重ねばきをしているのかね…?
怖いテレビを見てしまった。
無人島の小屋の内外に、千体を越える人形が吊された場所…。
うなされそうだ。
やめときゃいいのに、ついつい…ううう…。
お米の消費量が年々減っていて、20年前に比べるとほとんど半分なんだそう。
農水省が米粉を使った商品を推奨しているんだそうですよ。
なるほど…。
それでやたらと見かけるようになったわけか。
もっちり感が好きです。
が、テレビで紹介されてた、米粉で作ったうどんってのは、なにか納得のいかなさが…。
あぁ、讃岐うどんが食べたい!
おはよございます。
曇りなのに予想最高気温は30℃近く。
今日はどこで本を読むか悩むわ。
雨上がりの蒸した暑さだと、窓を開けていたら虫が来そう。
読むじゃまをするものはみんな嫌いだ。
今日のお弁当は、米粉のパンのサンドイッチ。
いや、適当にレタスとチーズ挟んでマヨネーズかけただけ。
あれー
なんかうまくかけないぞ。
携帯って不便。
美女とのランチたのしうございました。
沖縄出身の彼女は、会うとハグのご挨拶。
抱きしめられていつもドキドキ。
返す腕に、なんか悪いことしているような気になってしまうのはなんなんでしょうか…。
本日の読書場所は、どんぐりの木の下。
駐車場にいっぱい実が落ちている。
夜にはトトロが来るに違いない。
おはよございます。
今日はランチデートです。
美人は見ていて楽しい。
私の好みの女性の顔って、かなりはっきりした男っぽいとも言える顔。
つい、見入っちゃいますね。
いそいそと支度をします。
ちなみに、たまにフォードも見かけます。
もう、ベンツの高級車買える値段らしい。
ま、うちのあたりでは大きすぎて、それほど多くはないけれど。
日本でいちばん外車の保有率が高いのは、北海道だそうです。
理由は上記の通り。
農地の広大さが違いますものね…。
ケーブルテレビの市町村の文字放送は、農作業中の事故防止を呼びかけてます。
どんな農機具も、構造的に後ろが重いからね。
田圃からあぜ道に上がる時に、転倒転落事故がけっこうあるんですよ。
みなさま、御安全に…と。
ブランドは好きですか。
若い娘やマダムだけにブランド志向があるなんて、そりゃ大きな間違いです。
農家のオヤジたちにもブランド志向はあるんですぜ。
イセキ
クボタ
ヤンマー
農家の農業機器はたいていこのどれかに統一されてます。
遠目にもわかります。
ブランドのイメージカラーはだいたい決まってるから。
イセキは青
クボタは赤
ヤンマーはオレンジ!
ちなみにうちは、私が物心ついたころからイセキでした。
オヤジたちは、若い娘のブランド志向を揶揄することはできませんよ!
トラクターなんてね、ちょっとした国産高級車が買える値段なんだから。
で、春と秋はどこの田圃でも、農協農機具センターと、各販売店のメカニックが走り回ってます。
まさに携帯鳴りっぱなしで、気の毒です。