家入一真って人の『こんな僕でも社長になれた』を読む。
不登校、新聞配達、浪人、底辺生活など自分と結構被るところがあって、ぼくもよく社会でやってるなと思った。
求人広告の仕事をやってる時に、20代はドリーム、30代の人はライフがテーマやって
教わったんだけど、独身でライフ一辺倒だと、道を本当に見失いそうになる。
茨木のり子じゃないけど、夢が萎むのは日々水遣りを怠ったからだ。
くじけそうなのは、誰のせいでもない。もともとひ弱な志だったからだ。
うまく行って時には、誰だって強くいられる。
だから、うまく行っていない時ない時こそ、たぶん成長できるチャンス。
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ひとりごとのことを語る
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最近、東京書籍の『地球博物大図鑑』という地球上の植物や昆虫とか花とか動物を一通り網羅した
ナイスな図鑑を本屋で見つけたので、1歳半になる甥っ子にプレゼントした。
正直デザインが抜群で、内容もかなり濃いので、人にあげるより自分のものにしてしまいたいくらいだった。
けれど、一冊に地球の丸ごとを納める野心を持ってつくられたこうした図鑑は、
甥の知的好奇心を刺激するに違いないと思って、諭吉さんを出して買った。
「あの叔父がくれた図鑑が、ぼくをつくったのだ。ステイ・フーリッシュ、ステイ・ハングリー」
と可愛い甥っ子の将来を妄想しつつ、本屋で丁重…[全文を見る]
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京都で美味しいものというと、
変に聞こえるかもしれませんが、
ニシン蕎麦は普通にフェイバリット。
京風だしが好きですだよ。

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心の観察を今日してたら、「怒り」って感情は、恨みだったり、軽視だったり、
張り合うことだったり、嫉妬や物惜しみ、反発や後悔みたいな
「暗い感情(dosa/古代インド語)」の集積なんだなあ、と痛感した。
あるいは、「怒りは怒りを呼ぶ」とか「怒りは自分を壊す」とか。
アルボムッレ・スマナサーラさん(『怒らないこと』の著者)は、さすがだなあと思った。
というか初期仏教やブッダの言葉って、ひねくれたぼくにはすごく染み込むし、面白いです。
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ぼくの彼女は、ダッフィー君のことをダフ夫と呼んだりします。
どうでもいいけど、夏も終わりだねー。
毎日調子悪くて、考えごとをしてたら、春も夏も過ぎて行った感じ。
今年は特に記憶がないくらい時間が過ぎるのが早いですよ。

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今の彼女と付き合うようになってから、少し自己肯定感が持てた。
一緒にいると、手足を思い切り伸ばして、リラックスできる。
でも、デートしてると、いつもぼくよりも散歩してる柴犬やパグを見て、
目を輝かせて「可愛い」とか言うので、マングースのぼくとしては、
「ふん犬公めっ!!」と内心嫉妬の嵐なのでございます。
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穏やかなサラリーマン生活ってなんだったけな?というような日々。
やっぱり生きることは戦いなんだなってつくづく思う。
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ずっとお母さんにだったり、お父さんにだったり、一人であっても話してる子供って、
たまにいるじゃないですか。
この子は口から生まれて来たんじゃないかって感じで、思ったことをペラペラペラペラ話してる子!!
あ、あれだ、あれだ、彼女を前にしたぼくはっ。
と、ジャスコでそういう子を見て、自分のことを悲しく思いました。
あるいは散歩に連れてって貰った犬のように、ぼくはずっとニコニコしてしまっているのですだよ。
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最近、ハイクだけでなく、色んな人へのメールに、
「ですだよ」というもんじゅくんのツイートを真似した言葉を用いていたら、
今日「その『ですだよ』って何? バカっぽいからやめたほうがいいですだよ」
と彼女にバカにされたですだよ!!
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激しい夕立と停電の後、
ひぐらしの鳴き声を聞く金曜の夜。
遠くではまだ雷が光ってる。
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いかにも青春18きっぷの旅の風景。
目的地まで、あと7時間。
景色は綺麗だけど、なかなかハード。
朝6時から乗ってるので、飛行機だったら、ドイツまで行ける。

/ひとりごと











