エチゾラムのオーバードーズをやめるよう大学のナースからは(当然)言われた。
寝つきが悪いことが根本的な原因でないことは知っている。
たくさん飲めば耳鳴りもするしふらつきも出る。でもやめられない。飲み忘れを全部飲みきるまでは。
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今朝デパス1錠
いまデパス1+2錠
体質に合わないのかあまり効かない。寝落ちで飲み忘れも多いのでエチゾラム消費キャンペーン。
睡眠薬は短時間型ならやっぱりハルシオン。
中時間型は、サイレース>ロヒプノール=フルニトラゼパム(ジェネリック)。どれも主成分は同じはずなのに。
本当はサイレースを出してもらいたいけど、自立支援もらってる身なのでわざわざ高いほうをくれとは言えない。
わがまま処方箋:朝トレドミン、レキソタン、ソラナックスかワイパックス 昼なし
夜トレドミン、ソラナックス、レキソタン、パキシル 寝る前ハルシオン、サイレース
頓服ソラナックス、一応デパス
アビリットはやめたい。飲んでても食欲不振が改善されない。
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土曜日の朝は近所のレトロ喫茶店でコーヒー!
と思ってたけど、ふとんに籠城しそうな雲行きの精神状態。
うちの大学も司書枠の採用はないなー。司書資格者も最初は図書館配属だけど数年で異動させられちゃうし。
今は部長以外あうとそーしんぐで大学職員ですらない。本のプロではあるかもしれぬが。
臨床心理士も資格取得までの道のりと能力と業務のわりに報われてない印象。
取得まで最短8年かかるのに。まだ更新制だし…見直しはされつつあるようだけど。
さいきんはやりのスクールカウンセラーって全員臨床心理士なんだろうか。
そうでなければかなり雇用は少なそう。びよいん勤務はたいへんそうよー。
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現実はたまごかけ納豆ごはんの晩餐なのだ。
しかし疲れてそれすら遠い。
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会社を辞めたことに納得した理由は何だ?
自分を変えるにも限界がある。変えられない世界でやっていけないだろう?
わたしは競争することなく育ってしまった。
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【渡辺淳一】
風の岬だったら野上先生をもっともっとさえなくすればまあまあいいかも。銀縁メガネはダメ。
あれの主人公は顔はいいけど気が弱い設定だから。
若手俳優に疎いのでこれ以上はなにも書けない。
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こんなのんびり生活もあとわずかだから満喫しておこう。
だらだらごろごろ。
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家庭料理なんて作るたびに味が違うのが醍醐味だと思う(と強弁する)
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はちさん若いですからねえ
いや私だって20代のときにまさか40すぎて未婚で子供も生まずパートで働いてるとは思わなかったです
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いや他意はないですよ。
10年先ってわかんねーよ、と思って。今より元気でがしがし働いてるかもしれないし、撃沈してるかもしれないし。
30ですら不透明。
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40すぎて職に困っている反面教師がここにいますが何か
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私の大学も中途入社が多い。それは私にとって良い影響を与えた。
最初の職場にしがみつかなくてもいいこと。やりたいことが変わってもいいこと。
また卒業生の縁があればそのときはえらくなって戻ってきたいと思う。
キャリアパスは様々だと学生に話せるように。
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キャリアコーディネーターに「将来の見通し」を聞かれて正直こまった。
例えば分析のプロフェッショナルになりたいのか、いずれマネージメントする立場を目指すのか。
キャリアプラン、退職届を出したその日からまったく進んでいない。
40で職に困らないようになりたい。それが今のいっぱい。
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組織になじめない人は自力で進まねば道は開けぬ。
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最初の会社からは脱獄したのだ。
自由を求めて。囚人服に収容所なんて私には無理!
みんな同じ服同じメシで独自の発想なんて出てこない(へりくつ
会社の呪縛からようやく解放されてきた。そう実感するまで1年半、長かった。
会社の名誉のために言っておくと、中途入社の人は楽だ~と言っているのでブラック企業じゃないよ。
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また2錠多く飲んじゃった
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【先に申し訳ございません】【立川カレーオフ】
1日の昼間、ビールフェスに行くことになりました。
したがってよっぱらって立川に到着する可能性がなきにしもあらずです(新宿から座れず寝られなかった場合)。
その際、人夫であるくろひつじさん以外の方はよっぱらいはちからチューやハグを迫られる危険性がございます。
誠に申し訳ございません。
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さっきまで大学の後輩と電話していたのだが、
奴の同期の男の子、○○君は作っちゃった婚した挙げ句(去年11月)、早くもウワキに走ったそうだ。
半年で…しかも強行突破婚で…あいつ馬鹿だ…
思わず「浮気するようなうすぎたない男なんてもういらない(不貞行為がばれたとき関係修復しないという話の流れ)」
と言ったら「はちちゃんはそうやな。急所切られそうでおれも浮気できんわ」と言われた。
あぁ学生時代から口は変わってないのだとおもった。
そして君と浮気することも本命になることもないから急所の心配はしなくて大丈夫だよ(にっこり)と心の中でつぶやいた。
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我が実家は父実家と同居で、母は働いていたので夜ごはんは母の帰り時間によって祖母担当だったり母担当だったり。
時間のかかるおかずや母が作らないおかずは祖母が早めに作り置き(お昼兼用だったのかも?)していた。
その代表例がとろろ汁とポテトサラダ。
すりばちで山芋をする祖母を手伝う(と言って結果的に邪魔)のも子供には面白かった。
普段小食でごはんのおかわりなんてしないけどとろろの日はおかわりして食べた。
ポテサラはいちょう切りのりんごがはいってた。
マヨ好きじゃないけど、実家を出て外でポテサラを食べるようになって実家のポテサラが美味しかったことを知る。
祖母が倒れなければ(生きてるよ!)まだポテサラや自家製梅干しを食べられたのかな、と思うと
料理のレシピは秘伝だ伝統だと感じるのであった。
さっき書いたゴーヤのマヨマスタード和えは母のレシピ。混合比は適当なので本人もよくわからないらしい。
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結局は自分で決めることだし、もう選びたいほうは決まってるんだけど、
それでいいじゃんと誰かの同意を得たい甘え。自分は少なくとも間違っていないと思いたいから。
/はち