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84年ロサンゼルス…はち誕生
88年ソウル…しらない
92年バルセロナ…水泳の名言は覚えてる
96年アトランタ…親の知り合いがアトランタに住んでいたのでグッズをいっぱいもらった
2000年シドニー…朝起きたらQちゃんが金メダルを取っていた
2004年アテネ…体操の「伸身のなんとかは栄光への架け橋だ!(わぁ~)」は名実況だと思う
2008年北京…温泉に入っていたらはじまっていた。ほとんどおぼえてない。
2012年ロンドン…ちょびちょび見てる(見よう)。

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ありがとうございます!これからも応援よろしくおねがいします!(ドヤ顔)

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[ものぐさスポーツ経歴]
ぜったいうそだ!とか見栄はるな!とよく言われますが、これでもわたし体育会系!
中高はソフトテニス部でした。
テニス部に入った理由はだいぶ情けなくて、「人と接触しない」。これ重要。
陸上もぶつからないよという声が聞こえますが中学校の陸上部の先生がこわい人だったので却下。
高校はなんとなく流れでまたテニス。
しかし基礎体力がないのかなんなのか、長距離走が大の苦手で中学校のときは完走できなかった記憶が…
マラソン大会のない高校に入って、なんとすばらしい学校かと思いました。
そこまでマラソンを避けていたにもかかわらず、大学院生のときに市民マラソンに参加したことがあります。
東京の人なら定番コースの皇居の周り1周5kmのマラソン。
これが意外に楽しかったのであのまま走る習慣をつけておけばよかったなぁ。

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いえ、選手として基本に忠実にやったことです。
決勝トーナメントを有利にするには監督の指示も聞き流すことが重要です。
ものぐさですから。

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そうですね、まずアイスノンを自分で取りにいかなかったこと、
タオルに巻かずにほっぺにダイレクトフィットさせたことが良かったと思います。
競技の最中はハイクする余裕もありませんでした。いい結果をポストできて良かったです!

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[ものぐさピック]

はち選手、貧血と発熱から復活。
ものぐさアイスノンの部で優勝。

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暑いのに足が冷たい
熱がある
あぁ…

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どうして適応障害(からのうつ病)になってしまったのでしょう

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こんなに浮き沈みする状態では勉強にならない気がする。
受験はどうにかなってもその後の授業に取り組めなかったら意味がない。
学校に行きたいというのには目指す理由があって、それは大学院、社会人、病気、家事手伝いw、
と過ごしてきたなかで浮かんできた考えのひとつ。
できることとやりたいことの選択なんて考えたこともなかった。これまでやりたいことしか選んでこなかったってこと?
やればできると思ってきた。世の中なめてたかしら。

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動悸がひどくて息苦しい
脈はふつう
内科ってかいてあるとこならどこでもみてくれるのかしら

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皮膚科、待つなぁ
眠気さんにとりかこまれてるように激ねむい…

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皮膚科、待つなぁ
眠気さんにとりかこまれてるように激ねむい…

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会社勤めだった頃、社宅に帰っても仕事のことが頭を離れなくてしだいに眠れなくなっていった。
実験方法が浮かばない、特許をかけない、報告書が終わらない、サンプルがつくれない…
家と社宅の往復歩きで、まったく頭の切り替えができなかった。
なにかしないと切り替えができないことは高校時代の苦しさからわかっていたので
大学院生のときはわざわざ乗り換えが必要なところに住んだ。
地下鉄1本のほうが楽なのはわかってても、研究室と家が1本で結ばれてるような気がして嫌だった。
乗り換えがあればそこで頭を切り換えられるし、ダメなら寄り道もしやすかった。
なにか…[全文を見る]

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[ものぐさ読書]
どうしてこんなにノンフィクションものばかり読んでいるかといえば現実逃避したいからである。
想像というのは自分の体験から推察して映像なり心情なりを考えなければならない。
でもノンフィクションは誰かの体験であり事実なので余計なことを考えずに書いてあることをそのまま受け取れる。
自分の体験を思い出したくないし、なにより今後の身の振り方に困っているので逃避したいのだ。

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でも外出も満足にできない(したくない)のにちょっと突飛なことを考えてるのかなぁ。
買い物できるし、とか言ってみても病院の帰りにスタバに行くにしても、
“いつものところ”だから落ち着いて行けるのであって、別のところに行ったときはうわの空で変なもの注文しちゃったし。
どこでも同じはずのスタバですらこうなんだからバイトはハードル高いと思ってしまう。
対人恐怖症とまではいわないけど、できれば知らない人とは接したくない。
接客業以外のバイトを探せばいいじゃない。

カーチャンは一日中起きてられるようになった、良くなってきたじゃないと喜んでるけど
起きてられるようになったのではなくおふとんさんから毎朝ひきずりだされて
陽気なカーチャンがなにかにつけて話しかけてくるので寝られないだけです。
ほんとは寝込んでたい日だってあるのさ。

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[ものぐさ読書]

きょうは5冊。いずれも再読。

こちら救命センター
救命センターからの手紙
救命センター当直日誌 (すべて浜辺祐一、集英社文庫)
「死の医学」への序章:柳田邦男、新潮文庫
犠牲 わが息子・脳死の11日:柳田邦男、文春文庫

そんなもんばっかり読んでるから暗くなるんだといわれそう。
どれも10年以上前に書かれたものだけど、脳死についての著者の意見が書かれている。
実際の家族としての立場から書かれた“犠牲”は体験談としても作家としても貴重な作品だと思う。

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スタコメにかいたのでよかったら読んでください。お願いします。

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(´・ω・`)

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[ものぐさ読書]
重たいものを読みたい気分。なんとなく愉快エッセイには手がのびない。
朝から柳田邦男など読んでしまった。
次も重め暗めの本。

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眠れぬ夜の孤独