[ものぐさ読書]
きょうは5冊。いずれも再読。
こちら救命センター
救命センターからの手紙
救命センター当直日誌 (すべて浜辺祐一、集英社文庫)
「死の医学」への序章:柳田邦男、新潮文庫
犠牲 わが息子・脳死の11日:柳田邦男、文春文庫
そんなもんばっかり読んでるから暗くなるんだといわれそう。
どれも10年以上前に書かれたものだけど、脳死についての著者の意見が書かれている。
実際の家族としての立場から書かれた“犠牲”は体験談としても作家としても貴重な作品だと思う。

[ものぐさ読書]
きょうは5冊。いずれも再読。
こちら救命センター
救命センターからの手紙
救命センター当直日誌 (すべて浜辺祐一、集英社文庫)
「死の医学」への序章:柳田邦男、新潮文庫
犠牲 わが息子・脳死の11日:柳田邦男、文春文庫
そんなもんばっかり読んでるから暗くなるんだといわれそう。
どれも10年以上前に書かれたものだけど、脳死についての著者の意見が書かれている。
実際の家族としての立場から書かれた“犠牲”は体験談としても作家としても貴重な作品だと思う。