少女漫画とかで
「あんまりだわ!これじゃあまるで○○○じゃないの!」
みたいにいうので、可愛い動物が入る気がするんです。
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せきららこのことを語る
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主人公的な人を際だたせるために登場してやられたり殺されたり痛い目に会ったりする立場の人のことをなんて言うんだっけ……動物にたとえて……
くわせ……うま?くわせうま?そうだ、くわせうまだ、と思い込み書き込んだところでいや、まてよ、と調べ直したところ、全然違いました。
噛ませ犬、でした。ああ、でも、噛ませ犬じゃなくて、もうすこし可愛い言葉があったような気がします。当て馬でもなくて。うさぎとか……
ちなみに、書き込もうとしたお題は車田正美脳の恐怖です。
リアルタイムで、人生何度目かのせいんとせいや、を視聴しています。
リンかけもすごいんだぜ!
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ハウルがあそこまで無条件に戦争を憎む理由、だとか描かれていない所もたくさんあるのだけど、
そのあたりはいつものジブリ通り
「ハウルがこんなにも戦争に反対する理由は、きっと原作(か、カットされた脚本)の中にあるに違いない」と納得している。
物語なんて、全部が全部説明できる訳がないし、説明がつくからいいと言う物じゃないし、大事な所を押さえる為に切り捨てたのなら、あの切り捨ては、私にとっては成功している。
最後、ハッピーエンドね、チャララン♪と戦争は終わるのだけど
あれは、キスして王子が目覚める、という演出への延長だろうと思う。
おとぎ話…[全文を見る]
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特に、ソフィーの最後のキス無双を見ていると、ソフィーはずっと、躊躇なく愛を与えたい人だったのかなあ、と思う。しかし、自分を美しくないと考える人間にとって「躊躇なく愛を与える(表現する)」というのはハードルが高い。
ソフィーが自身の容姿に対して自信を持てない原因もわかりやすい。
あの派手でドラマチックな母と妹に囲まれて育ったこと。
おばあちゃんになったソフィーを見て、まず先に大粒の涙をながし、かわいそうだと泣く母。その瞬間、ソフィーの身に起こった事も、ソフィーの感情も、母の物になってしまう。大げさに泣いたり笑ったりする母は、ソフィ…[全文を見る]
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ハウルの動く城は、それが運命だろうと因果応報だろうと自分の責任だろうと、望まない自分の容姿に、過剰なまでの自意識を持って付き合っている人間にとって、哀しいくらいよく出来た物語なのだった。
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歌は、ソング集にあるよ。
一番好きなのはこれ。
http://www.nhk.or.jp/syakai/dokiri/shiryou/2012_001_01_shiryou.html
あと、小村寿太郎がよかった。
シマバラん伝説に負けるかと思ったこれも、よく聞いたら良かった。
http://www.nhk.or.jp/syakai/dokiri/shiryou/2012_006_01_shiryou.html
go on how cool!
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ちなみに、さっき言ってた中村獅童inミュージックトゥナイトはこれ。 http://cgi2.nhk.or.jp/school/movie/bangumi.cgi?das_id=D0005120201_00000&year=2012 … 小学六年生向けの教材テレビ。
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新感線見にきたよ
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怖いわ。揺るぎないわ。でもこういう人って、グループ内の異性に「カラオケいこうぜー」って言われて「行くー」ってテンションあげて答えたら、それは自分に向かってじゃなかった、なんていう経験はないんだろうなあ。
あまつさえそれが今でも声が出る位の黒歴史になったりしないんだろうなあ。
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ガンダムAGE二世代目ヒロインの揺るぎない「モテてる自信」が憎い。何でお前、ゼハート(敵役)が当たり前に自分の事を気にかけてるって思えるんだよ。自分から勝手に強引にドリカム編成作ったくせに躊躇なく「喧嘩をやめて」できる根性が凄い。
「総司令(主人公の偉大すぎる父親)だって辛い気持ちを抱えて闘っているのよ!」ってなんでお前がそんな事言えるんだよ。ついさっき(4話くらい前)軍に入隊した新人のお前に、何がわかるって言うんだよ。愛人か。総司令までお前に夢中か。
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をんばったんところで名前が出ていたので。
私このCDもってた!(事を思い出した)
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もしかして、ももクロ、あかりんだしたの、卑怯的な事言われてるの…?えー。めんどくせーなー。
だって、出したかったんだろうし、出すべき、と判断して、出したんじゃないの?
何か問題あるの?何より、観客泣かせる為にあの演出にした訳じゃないんじゃない?
演目だから、観客意識はしてるだろうけどそれとは別。どういう心構えで、何を見せたいか、と言う段階でアレを見せたい、と思って、良し、それでいこう、と思った訳で、それは、観客がどう思うか、と言うのは、全く別次元の話でしょう。
そう言う演出をする、と言う事を、ファンがジャッジするべき事なのかしら。
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基本的に、NHKって口パクさせてないと思うから、たぶん、バックコーラスとして声が入って留、と言う状態なのかな。まあ、どうだっていいとおもうけど。あれだけ踊りながら陣形変えながら踊って歌うって思っている以上にシビアな事だもん。会場を盛り上げる、可愛い、一番大事な事押さえてればそれでいいんだと思う。
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紅白歌合戦 は、受け止めかたがシニカルな人、と見るのはあんまり面白くないんだよね。
シニカルなのは面白いんだけど、全体的に肯定的に受け止めた方が基本的には面白いの。
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妻に専業主婦を望む人は、自分の給与を自分の物だと思っちゃ行けないよ、特に、夫が望んで家にいてもらうならね。夫の給与は、少なくとも半分は妻の物だし、夫の仕事の成果は、奥さんの助け合ってのもの、くらい思わないとわりに合わないと思うよ、あ、それと、年収は、資格職以外20代でも600万以上ないとダメだと思うよ、今時定年まで働けるかどうかもわからないし、給料もあがっていかないよ、最初から、常に貯蓄しておかないと、どうなるかわからないよ。だって妻が専業主婦になるってことは、あなた自身のキャリアを捨てるって言う事だからね、
と言う話を、専業主婦になりたい、という若い女子と、奥さんは働いててもいいけど子供が出来たら家にいてほしい、という若い男子に話てきました。だってあの場で私、少数派だったから!思わず!
多分、嫌われたね☆
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おちこが私の緑スターの意図を読み違えておったので、引用緑スター再び、してやったぜ!!
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Dr.コトー一気放送やってて、途中から見てるんだけども、改めて一気に見るとおなかがいっぱい。
でも、毎週見るなんて事になったらそれはそれで辛い。
あと、泉谷しげるは、役柄とはいえ、うるさい。これもおなかいっぱい。
これはこういう役だし、別にって感じだけど、それって泉谷しげるの上手さじゃなくて泉谷しげるという人と役柄が合致してるだけだから、やっぱり泉谷しげるに「役者として上手いの下手なの」とかいう権利はないな、って思う。すくなくともぶーーーめらん。
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[今見てるテレビから]
働き盛りの成年男子ですら非正規雇用が増えて、何も考えてなきゃキャリア維持の復職すら難しい、という時代に、既婚女性の復職、正規雇用が簡単なわけがない。
働きたいと思っているけど、正規雇用が難しくて、ひとまずパートやアルバイトをする、と言う女性は、いっぱいいる。
…と思うんだけど、本人が選んでその働き方、と言う人とごっちゃに語られると、ちょっと訳がわからなくなるよね。
現実は、昔ほど「時間の融通がきくからパート」「子供がいるからアルバイト」と本気で考えてる女性は、多くないんじゃないかなあ。
自分で働いて自分のお金をもらいたい、社会から認められたい、評価されたい、という欲求はめずらしいものじゃないし。
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何が一番哀しくて苦しかったかっていうと
「喧嘩はやめて」と言う言葉を誰も否定しなかったことなんだよね……。
善行がああいう存在だって言うのは解ってた。だから、そんなに驚かない。
でも、いくら出産したばかりの兄嫁のセリフとはいえ、あの場に、あの言葉が出てきたのは、辛く、苦しかった。
だって喧嘩って。喧嘩って、どっちも悪いってことだよ。対等にやり合ってるって事だよ。どっちもやめなさい、ってことだよ。
出産したばかりの兄嫁は、ああいうしかない。
じゃあ、どうするべきかっていうと、母親が、兄が、弟が、「父さんいいすぎ、ひどい」って言わなきゃ行けないんじゃないのか。
あれ、落ち込んでたとはいえ、言い返さずにただ黙って涙を流す純の絶望が、あまりにも辛くて。見てられない。捨てて欲しい。早く。
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[じゅんとあい]
あれは喧嘩じゃない。喧嘩じゃないよ。純は、もう、あのお父さんもお母さんも捨てなよ。
ああいう時にさ、マリアはああいうしかないんだけど、みんな黙って「喧嘩はやめて」ムードになるのはさー……きっついでしょ。
/せきららこ