なんか前に、夫からチャールストン三世は○○って音楽で、とても巧く出来てるよね、みたいな話を聞いた事があるんだけど、○○が思い出せない。
「ブギ」とか「ジャズ」とかそう言う音楽の種類だったように思う。
今日の料理のテーマからつながっていった、と言う事は、今日の料理もそれか。
ていうか、○○ってなんだ。
/せきららこ
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なんか前に、夫からチャールストン三世は○○って音楽で、とても巧く出来てるよね、みたいな話を聞いた事があるんだけど、○○が思い出せない。
「ブギ」とか「ジャズ」とかそう言う音楽の種類だったように思う。
今日の料理のテーマからつながっていった、と言う事は、今日の料理もそれか。
ていうか、○○ってなんだ。
「ストレートすぎるから」「ていうかただの悪口だから」と言う理由で
「趣味:ボランティア」
と言う一言を、良いことのように言うに書きこんでいない。
いないけど、あれこそ
「良いこと」っぽくいってるけど、全然よいことじゃないからね?と思ってる。
ボランティアでやってるようなことの多くは、必要じゃない方がいいことだ。できれば社会の制度やシステムで助けられる、そういう方法があるほうがいいし、社会にその力があった方がいい。
「助けが必要な人間」がいる、その事が前提になってるようなことを、「趣味」といえちゃう趣味の悪さ!浅はかさ!無神経さ!が嫌だし、何より、それがCMで流れてるってことは、多くの人は、あれを好意的に受け止めるだろう、と判断されてるって事なのよね。
あー。やだやだ。
[じゅんとあい]
今日やっと、ちょっと上向きな気持ちで見られました。
1.純が客の状況を察知し、臨機応変に対応できたこと。純、成長してんじゃん。
2.純と愛の関係に相応のかげりが見えたこと。
愛の場合「こういう愛と付き合ってくの、正直しんどいかも」と、思いながらも付き合う、という気持ちすら見透かされてしまうと言う状況なわけで、その辺りを「嫌だと思うこともあるし面倒だと思うこともあるけど、でも、付き合う」と言う方向に向かうなら、面白く見られるかなあ、とは思うのだけど。しかしそれには、純はもちろん、愛の側も一山越えなくてはならない。
生…[全文を見る]
小公女セーラの思い出
「ミンチン先生」は確かに悪役でしたけれども、反射的に「美味しそう!」と思ってしまうのは止められなかったのです。
なんか全然覚えてなくてあれなんだけど、改めて見ると、おいこらバンクーバのときのチャンさんの衣装担当はどこにいったんだよ、っていいたくなるね。SPだけみてるんだけどさ。
更に続けて02:29:38あたりからランビ。ああ、この頃は、男子もSPは2Aor3Aだったっけかな、とか思いつつ見ました。最近は男子も女子も相当スピンが巧い選手が多いし、ランビの4年前のスピンはどうかな、と思ったらマジ早くて声出た。超高速。そこだけ早回し。怖い。
バンクーバ五輪の公式動画がyoutubeにあがってるなんて知らなかった。
またこれが時間泥棒なんだ・・・・・・・
「アーティスト」見てないからわからないんだけど、デニテンのFPのアーティストは、あれ、タキシードは「脱ぎかけ」なの「着る途中」なのどっちなの!?
SPとFPの間に彼の服になにがあったの?(エピソード的な意味で)
ダメだ!ゆかさんとこにいってほしいのはトマシュの方だった!
ゆかさんとこいってくれたら
「とりあえずその衣装はかぶってるからFP変えようか」ってことになるかもしれないし。
完全に戯れ言なんですけど
アモディオは、ゆかさんところにいったらいいんじゃねえの、と思ってる。
スケアメ女子の実況だから、多分、進藤アナかな。選手の誰かがchsqにはいろうとしてスピンの入りと似た動作をしたの。コリオシークエンスの動作だから、それはスピンじゃなくて、シークエンスの一つなんだけど、一瞬、「スピンを失敗した」と見えなくてもなくて、進藤さんは「あっ」って言った。
これは、偶然起こった事だったんだけど、結果的にこの伝え方はとっても良かった。進藤アナの「あっ」は、間違っているんだけども、彼が間違う事によって解説は「今のは」って解説できるし、それによって視聴者は正しい情報を得る事が出来る。
まあ、この偶然は、進藤アナの…[全文を見る]
私も、とりあえず一つ外付けHDD買っちゃおうかな、と思っています…
世界選手権を、どの画質で焼くか、という事で悩み続けた半年だったのである。ブルーレイにかえて、飛躍的に録画時間は延びており、余裕と思っていたのだけど、当然シーズンにはいればそんな事はないのである。
11月からはJスポーツにもはいるし。去年の国際大会リプレイやるし。
一応、録画するじゃん。そんなの・・・・・・。
さすがに1倍速はないなー、とおもって、3倍速くらいまでで撮ってあったりするんだけども(アイスダンスは1倍速だけども)うーん。大体3倍速くらいで、ペア、ダンス、女子、男子、と4枚やくかなあ、でもなあ、うーん。うーん。見る時は一気に全部見たくない?ディスクとか、変えたくなくない?と思いつつ、切羽詰まってるのでペアだけ焼いてみた。
わーーー忍者!
マツコのDX音楽祭みてる。録画してまで。
同じような嗜好の人たちが集まって昔の音楽愛でてわいわいいいあう、というのがいい感じ。音楽の紹介の仕方として、これは楽しい。
佳奈タンゴは最初から最後まで強い女性でいるわけじゃなくて
最初は「強い女性でいよう」とした子が踊っていくにしたがって
弱さをちょっと見せたり、切なさを見せたりしつつ
最後に、一皮むけて強くなる!と言うのが、いいな、と私は思うんです。
鈴木明子のFPの時に、角澤アナが「見ている人が大地を感じたり風を感じたり、想像力が広がっていくようなそんなイメージで滑りたいと話していました」っていうんだけども、その実況が、見ている人の想像力を狭めていく、ということは考えないんだろうか。
いや、別に、そう言う感じ、だからタンゴは踊らなくていいんだけど。
最初で最後っぽさとかをいいたかった。思いを伝えずに、伝えられずに踊る感じ。
「大好きなお姉ちゃんの」がポイント。婚約者でもいい。親公認の。
あ、婚約者の職業を学校の先生にすればいいんじゃん。
研究者を志している人で、私立高校の教師。教師と言う仕事も人間関係も得意じゃないけれど、何でもまじめに、一生懸命やるタイプ。研究とお姉ちゃん(結婚相手ね)が大好き。人慣れしていないので、デフォルトが敬語。そして当然、女慣れしてなくて、それを女子高生・かなこにからかわれたりしてな!
自分を尊重して、大事にしてくれる人で、そう言う人だからこそ好きになったんだけど、それは自分がお姉ちゃんの妹だからで、妹として扱われたくな…[全文を見る]