もしかしたら、明日甥っ子とあえるかもしれないんだけども
甥っ子に受けるのはどう考えてもトトロパンとかキャラクターをアイシングしたクッキーで
でも、個人的に美味しい&多分他の人もそっちのがいいんじゃないかな、と思うのは
全粒粉スティックとかチョコチップとココナッツのクッキーとかなんだよね。
あ、久しぶりにチョコチップのクッキーも作ろうかなあ。
自分が作成にはまった順番が
アイシングクッキー(従ってアイシング前の普通のクッキーを大量に作った)→チョコチップとココナツとクランベリーのクッキー→全粒粉のクッキー
なんだが、バター菓子とか甘いものが大好きの夫でさえ、全粒粉<チョコチップ<普通のバタークッキーの順位で食べてる。
見てると、全粒粉はほんとによく手を伸ばしてる。だから、ああいうのの方が受けがいいのかな、って気はするんだけどねえ。
11月25日(日)
18:00 - 18:30
小塚崇彦のフィギュアスケートラボ #1
って気になるわー
せきらら
「goodjob!〜グッジョブ」という漫画がありましてね。
NHKでドラマ化もされたんで知ってる人は知ってるだろうと思うんですが、これの新シリーズ1巻に出てくる、矢野さんのエピソードがちょっとだけ今の朝ドラにだぶります。
仕事の意欲があっていい好奇心もある、社会人1年生の新人。
歯に衣を着せない物言いで、それで失敗した経験がありつつも、会社でもつい
「言ってあげた方がその人のためじゃないか」
「建設的なんじゃないか」
とズバズバ言ってしまい、トラブルを起こす。
その新人に対して
「あなたは、わかってるつもりでいるけど、まだまだ全然わかってないのよ」の伝え方が仕事をする仲間として適切。
嫌い合うとかじゃなくて、割とどこでもそうなんじゃないのかなー。
あのホテル、やばいよねー。
グッジョブ、面白いですよ。ぜひ。

ふと、今回ナレーションがヒロインなものだから、心の声だだ漏れで、結果的に視聴者はヒロインが
「言いたい放題してる自分をよしと思ってるわけではない」
という事を知ってる訳だけども
もしも、梅のナレーションがこぶへーじゃなくて堀北さんなら、
「あーんばかばか!わたしったらもう、おっちょこちょいなんだから!」とかいったりしたかもしれず…ん?あれ?それはそれでいらつくか。
いや、でも、もしかしたら、梅のいらつきポイントの一つであった「自分の事を善人だと思ってる」が誤解だった可能性もある訳で…
ただ、いずれにせよ、純のそれは心の声にすぎず、純…[全文を見る]
仕事しろよ、純……
ここまで全然純を助けたいと思うべきエピソードが外に向かって出てないんだけどーーーっ
「純の味方をする人は人間の本質がわかる人」か「利用しようとしてる人」で
その根拠が全く伝わってこないっていうか、エピソードだけ並べたら、主人公補正としか言いようがないっていうか。
ナレーションだけ聞いてたらいろいろ逡巡は有りそうだけれども、なんとなく、梅とはベクトルが違うだけで、鈍感で傲慢さは一緒だなあ。
損失云々が問題じゃなくて、正論振りかざして客に恥をかかせたあげく、客がホテルにいる時間を台無しにした、事が問題であって、それこみで「子供なんですよ」ならいいんだろうけど「私が間違ってるのかな。ルールに従うべきなのかな」ってナレーションはどういう意味なんだろうな。
単純に、「大きなルールの前に自己主張の仕方が若過ぎて壁にぶち当たってる」ように処理されてるようにしか見えないんだけど、そう言う事じゃないでしょう。これ。ルール云々関係ないでしょ。
「全てのお客様を笑顔に」出来てないじゃん。
自分が肩入れする方を被害者に仕立て上げて、加害者を客扱いせず、恥をかかせて嫌な思いさせてるだけじゃない・……?
ふあん。ふあんあん。
電子ピアノを買い替えたので、夫にピアノを教えてもらうことにした。夫は基礎が大事派なので、毎日、運指の基礎連をさせられている。これが「大人のピアノ教室」だったら、生徒さんはすぐにやめてしまうだろう、と思う。
まあ、今はまだ物珍しさもあって、基本的に面白いんですが、厭きたり疲れたりしたら
「有香さんがスケートを始めた時、他の生徒の指導に忙しかった信夫先生は、とりあえず一つ課題を与えて、一週間延々同じ基礎連をさせてた」
というエピソードを思い出して乗り切っています。
でも、この方法はあまりにも効果絶大過ぎて、昨日危うく腱鞘炎を再発させるところでした。
私は安藤の熱烈ファンではないので、もう少し、ていうか私、競技者としての生美姫みたことないので見せてほしいなあ、と思ってたくらいだったのだけども、そのチャンスがわずかである、というのに思った以上のショックを受けています。
選手がやめるも進むも、ファンに出来る事は「受け止める」くらいの事で、現実的にそれしか出来ないのだから、そんな事は当たり前なので
あえて大声で叫びたい。
や・め・な・い・でーーーーーーーー!
もう少しみていたいよーーーーーーーーっ!!
そう思われる選手である、と言う事実を伝えて
彼女のこれからを応援する言葉とさせていただきたいと思います。
私信
「安藤今季復帰なし」というニュースにショックを受ける、帽子の安藤ファンを元気づける為に、私の中のものまね女王が得意としている持ちネタを張っておいてあげよう。

この人数分の歌と台詞を完璧にものまねる、1人AKBって言うのを武器に、営業頑張ってるの。
私の妄想のモノマネ歌手は。
(帽子以外の安藤ファンも、元気づけたいと思ってるよ!帽子以外は、なんやわからんと思うけども)
(よく考えたら、これ、誰が何に元気づくかさっぱりわからないわ)
愚痴。ぐちぐちぐち。もーほんとに!今までの事色々と!
[愚痴]
「人に意見を押し付けるな」という、意見の押しつけ。
私が、私の書き込む場所に、私の言葉を書いているのだから、それに反論するならちゃんと読んでしてほしいし、誤読した挙げ句に「わからない」という事をわざわざ書き込むことはないのよ。
挙げ句、私のやってる事は「意見の押しつけで自分ならしない」なんて言うのは、筋が通ってないでしょう?
だって今、やってるじゃん。
言葉は、それを放った時点で、相手に強制力を持つことがあるし、「押し付ける」ことがあるよ。自分にその気があってもなくても。
自分が誰にも押し付けてないと思うのは勝手だけど、私が、私の近しい人に何かを言う事に関してあなたがとやかく言う事じゃないと思う。
選手に対して、私が考える程度の「もっとこうしたらいいのに」なんて、選手陣営が考えていない訳ないだろう。
そこにいる人たちは競技に対しても選手に対してももっとずっと切実だ。
選手の事も競技の事も私より知らない、なんてあり得ない。
もちろん「私なりの、ファンとしての知り方」「ファンだから見える部分」
というのもあるにはあると思うけれど、単純に考えて知らない事の方がずっと多いに決まっている。
衣装にしろプログラムにしろ、トータルで考えて選択したのがそれなんだろうし、試行錯誤の途中を見せている場合もある。(ていうかアマチュアの競技者がた…[全文を見る]
真央さんが、3Aを完全に捨ててるとは思わないし(最初に見た時、冒頭は3A-2tにするつもりかしら、と思ってたくらいだしー2A-3Tで及第点、と思ってくれてたら良いな、とは思ったけど)まあ、正直な話飛びたいなら飛べばよいともおもう。
ただ、いずれにせよ、納得してチャレンジして、失敗してもそこで終わりじゃないんだから、その失敗を感じさせない演技をしてもらいたい。
具体的に言うなら、バンクーバの時の高橋みたいな感じになればいいと思ってる。
降りなきゃ行けない、飛ばなきゃ行けない
そんな感情に演技全体が支配されてほしくない。
それだけが、あなたの魅力じゃないのに、そんなものに左右されて、他の魅力的な部分が消えてしまうのが嫌なのだよ。
今季のプログラムと彼女自身の発言は3Aにこだわりすぎていないように見えて、それが良いな、と思う。
真央さんがジャンプの話をしなくなった、と言う事に感動しています。
まあ、そんなにインタビューを見てる訳じゃないけど、全然ジャンプの話をしない。
「つまりだな、これは、4回転後の安藤と同じなのだよ」
「こっからだよ、こっから」
と言う話を夫に語って聞かせる為に、コンビニで
「おごってやるから酒を選べ」といったら、とりあえず一番単価の高い(でも山田錦398えん)を選んでました。
カートのフラメンコ、音がなくなって手拍子だけで滑っていくところは本当に興奮しました。しかし、ヤグディンのリベルタンゴは、手拍子を促されてそりゃこっちも手拍子をして盛り上げたかった訳なんだけどリベルタンゴの手拍子は、ちょっと難しいと思う。私だけか。
同様に、アグネスの競技プロであるラプソディーインブルーの手拍子も私には難しかったです。う、裏!?表!?選手にとってはどっちがいいの?ってなって。
あと、クーリックは眼福としか言いようがない。アップテンポでカジュアルな曲なのに、滑りが超ノーブル。素敵だった……(反芻)
そういや昨日のcoi、高トラがかわいかったのはもちろんだが、フィナーレでカートと組んでた成美ちゃん、凄くかわいかった。
あと、いまテレビ見ていたら
「小塚とバトルとカート豪華競演!さらにあの人出演のビッグサプライズが!?」って煽られたのだが、私的には、途中からカートとバトルが出てきたことのほうがビッグサプライズだった。会場の盛り上がり方もそんな感じだった気がする。
日本映画専門チャンネルで「SR サイタマノラッパー」がやるらしいので、見てみたいな、と思って待ってるんだけど、前番組がつまらな過ぎて、耐えられないってレベル。
http://www.jsfresults.com/
プロトコルでちょった。
浅田さんの後半3-2-2は遠目から見ても<刺さってそう、だった。
そして浅田さんのルッツは、遠目から見ても、「うーん、ちょっと、曖昧?踏み切ろうとしてる気がするけど、フラット?」に見えるのがあり、やっぱeついてるね。
しかし、SSが8.5でたので、それで!ていうか、この構成、単独のアクセルがないんだ!(嬉)
最初の連続ジャンプで目指すのは、2A-3Tだよ!3A-2tじゃないよ!3A単独でもないよ!大きくて綺麗な、2A-3Tだよ!(という、祈り)
あ、エレーネの最初のポーズ、かわい過ぎて、目の前でやってるのに大画面に釘付けだったぜ……ジャンプ飛ぶまで画面見続けちゃったぜ……
パトリックの衣装については、coiの衣装がかわいかったので、あんたはそれがええ、と思っちゃって。
coiで、改めて高橋見たら、高橋ってやっぱり巧いんだな、と思ったんだけど、そしてそれは、パトリックや他の選手達にも思ったんだけど、それってつまり、試合プロが、ちゃんと課題プロだって事なのよね。
試合だって言うのも有るけど、プログラム単独で考えた時にさ。難しそーとか、まだ、ものになってなさ、とかを残してるもん。
Japanppen観戦覚え書き
全体的に「五輪に向けて、最後の課題に取り組むプログラム」がはっきりしてるプログラムが多いな、と思った。
例えばレオノワは、決める時は足も止まってて決めてて、滑っている間は上半身は常に動いてて、文字通り全身で表現する、と言う感じだった気がするんだけど、今回は、足を流しながら、上半身を決める、もしくはその逆、を意識したプログラムなのかなって気がしたし、高橋のプログラムは、現時点では4回転を二つ入れる為のプログラムかな、って言う気がした。
女子の衣装は、全体的に尾羽が多くて(スカートの後ろが長め)まあ、みんな鳥…[全文を見る]