観たぞ!バンクーバーを読んじゃって、まあ、基本は笑えるんだけどやっぱり泣いてしまう。
3枠か。最大でも、3枠しかないのか。
/せきららこ
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観たぞ!バンクーバーを読んじゃって、まあ、基本は笑えるんだけどやっぱり泣いてしまう。
3枠か。最大でも、3枠しかないのか。
柔道も、団体戦やったらいいのに。
ちなみに、今回、私が一番笑った理屈は
「日本は、幼い頃から一本取ることが大事と教わる。判定は負けと思え、という精神があるが、海外はそうではない。そのため、日本人は無理にでも技にいって返される」
という文章ね。
無理に技をかけて返されるのは、自分が弱いからじゃないんか、と。
敗因分析は、マスコミや外野の仕事だとは思わないから、そもそもどうだとも思うんですが、そんなに敗因を分析したいなら、もうちょっとちゃんと分析してくれよ、って思っちゃう。
日本人がどういう負け方をしたか、と考えたら、特別、判定負けが多かったようには思わない。判定負…[全文を見る]
もはや、「日本が勝てない柔道は柔道じゃない」と言ってるようにしか思えないジュードー問題。なんかもう、そう言うのが一番武道の精神から遠い気がする。
組まないでいたら指導が来るというのも厳密に取られてた。帯の緩い選手には指導も入った。長時間相手の帯を持ち続けたらこれにも指導が入った。組む事なく、いきなり足を取りにいく技は一発で反則になり、これによって有力選手が消える場面もあった。きちんと技がかかっていなければ、背中から落ちても一本は取られないし、そう言うルールがある以上、「力技で投げる」と言うのにだって無理がある。(そして、物議を…[全文を見る]
割合すんなりまとまってしまった。
いっそ、なんだかんだで言い出せずに最終的に結婚しない、と言うのも面白かったのに。
私、これから、堀北さんと殿の恋愛だけに焦点を合わせてみるわ。
ふたりでべたべたしたりきゃっきゃうふふしてるだけでいいよ、もう。
私は、プロポーズ、その後が見たいんであってこういう茶番を見たいんじゃない……ていうかだれもこんないい人たちじゃなかったじゃん。
あー五輪も折り返して、あとちょっとで終わっちゃう、寂しい、と思うけど、五輪が終わらなければ!フィギュアスケートのシーズンはこないの!五輪見すぎて熱くなりすぎて、思わず明日はフィギュアの世界選手権(今年の)見てやろうか(録画)という気になっている。
バレーボールでも悪い時は足が動いてないって言われてるけど。
真央ちゃんも、ウォーミングアップのとき、足を意識して動かしてるところあるけど。
……あ、ごめん。これは関係なかった。
トランポリンは、どうやら最低でも2回演技をやるらしい、とかキスクラっぽい場所がある、とかジャンプが決まらないとあれ、とか、フィギュアスケートと非常に親和性が高い。(事がわかった)
西山選手「そうですね。チャンピオンになれなかったことは悔しかったですが、自分の身の丈だと思います。」
西山選手「<前略>練習をたくさんすれば絶対勝てるとか、足し算でうまくいくとも思っていないですし、もっと勝負は残酷だと思いますので、それとは関係なく、やってきた練習は間違ってなかったと思います。でも結果が伴わなかったのでそれはそれで悔しいですが……。<攻略>」
西山選手「<前略>結果はついてこなくても悔いはないという選手もいるとは思うのですが、僕は性格が悪くて欲張りなので、両方伴わないと面白くないので悔いが残りました」
http://www.joc.or.jp/games/olympic/london/news/detail.html?id=2126
西山選手、全体的に面白い。
JOCの選手のインタビュー、面白い。試合の後、ちゃんと落ち着いて話してもらえる方がやっぱり面白い。西山の「身の丈だと思います」っていいなー。じっくり、聞きにくい事も丁寧に。読み応えがある。
そして本日は、女子バレー、日本、ロシア戦ですよ。
これ、グループリーグ大一番です。
火の鳥じゃぱーん。
なでしこ、さくら、ときて、火の鳥じゃぱーん。
なんか、ないのかなんか。
「さみしいわよね」そうよね。さみしいのよ。さみしくて、いいのよね。
さみしくても、いいのよね。
いや、まだ私、別に諦めてはいないんだけども(笑)
お仕事の途中ですが、ジョージさんの
「こどもをもたない人生」というくだり(注釈?)で泣きました・・・・・・泣きました。
「こどもをもてないならことばをもてばいいじゃない?」
これは、ごまかせなかったーーーっ!
以下、memoーーーーーーーーー
『■こどもを持たない人生
こどもを持たない人生っていうと、強がりのように聞こえるかもね。オカマの人生は、こどもを持たないんじゃなくて、こどもを持てない人生なのよ。さみしいわよね。でも負けないの。こどもが持てないんだったらね、自分の中にこどもを持てばいいじゃない。こどものムジャキ…[全文を見る]
[user欄]
あ・・・・・・はい。おはようございます。
すみません。私今、会社の自席で仕事している振りをしておるわけなんですが
タモリの赤塚先生への弔辞を読んで泣き(いつでも泣ける)ほぼ日の観たぞロンドンで笑いをこらえ(いつでも笑える)どちらも、慌てて咳でごまかしました。
なんか、喉の感じ、変だナー、クーラー?みたいな感じで。涙も笑いも眉間に皺寄せて凌いだ。
memoーーーーーー
そういや、さっきタモリの話をしていて思い出した。
残しておきたいと思ってたんだけど、そのままになってたので
忘れないよう、保存する用に、コピペ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「8月2日にあなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずかではありますが回復に向かっていたのに、本当に残念です。
われわれの世代は赤塚先生の作品に影響された第1世代といっていいでしょう。あなたの今までになかった作品や、その特異なキャラクター、私たち世代に強烈に受け入れられました。10代の終わりからわれわ…[全文を見る]
今の柔道が、一本とらんでつまらん、組手から技の掛け合い、じゃなくてつまらん(*1)というのは、フィギュアスケートで、4回転飛ばなくても勝てるなんてつまらん、っていってるのと似てるのかも・・・・・・も?
*1:組手争いを嫌われるのは、日本人選手に多いのでそれもあるのかな、と思うけど。組んだら技をかけるのがうまい、とか、組手争いにたけている、と言う選手にどう勝つか、という対策が今まで問題になってたんだと思うんだけど、だから今回は、ルール上くまなきゃ行けなくなってんだよねえ。
8月になった。よしよし。これを越えたら、もうすぐ冬だ。あと、一ヶ月の辛抱だ。
とりあえず、お母さんが花束を受け取るところはみた。
歩いてくる内村を見つけたらしいお母さんも、そしてそのお母さんの手に
彼女か!と突っ込みたくなるくらい可愛いお守りが握られているところも、見た。
しかし依然として、内村が客席にいるお母さんに花束を投げるシーンは見られていない。
表彰台を降りて、客席のお母さんを確認し、互いに近寄り、ガッツポーズをしつつ華麗に、しかし照れくさそうに花束を投げ、受け取ったお母さんを見て、少しはにかみ、手を挙げて去っていく内村、を、私はまだ見ていない。
あ、ごめん。少し盛ったかも。だって見てないから。ごめ…[全文を見る]