ここ何年か、ドラマのあらすじ欄を読むたびに、雑を通り越して文章力なさ過ぎじゃないか、と言う事が気になっている。今年は「ラッキーセブン」見ながらそう思った。
これ、ちゃんと推敲してるんだろうか。へたくそな翻訳文を読んでるみたい。
/せきららこ
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ここ何年か、ドラマのあらすじ欄を読むたびに、雑を通り越して文章力なさ過ぎじゃないか、と言う事が気になっている。今年は「ラッキーセブン」見ながらそう思った。
これ、ちゃんと推敲してるんだろうか。へたくそな翻訳文を読んでるみたい。
「朝まで生テレビ」をちらりともみなかったので
気になって起きて検索してみたらば
実況掲示板では「山本太郎の議論の仕方が酷い」「山本太郎が何でも陰謀論にして話してる」になってて、twitterでは「田原総一郎が(原発に関して)とんでも発言している」「そうだそうだ山本太郎頑張れ」モードだった。情報は、自分で触れないとわからないなー、と思った新年。
あけましておめでとうございます。
「アンダルシアに憧れて」
後の修二と彰である。
ジャニーズが、CMいれてくれないとトイレ行けない。トイレ行けないと、カウントダウンを超トイレに行きたい、と言う状況で過ごしてしまう事になる。トイレ行きたい。
さあ、ジャニーズカウントダウンで、今年のジャニーズ総ざらいするよ。
ユーミンが、とにかくはしゃいでいるのが良かったなー。
紅白は、それに出ないと宣言する事自体が意味を持つような(出ない事がアーティスト宣言、サブカル的な意味合いを持つような)時代に、ずっと出ていなかったユーミンが、今年出てきて、楽しそうに過ごしている、と言うのが、ぐっと来ました。私は。
(ユーミンが紅白に出ない理由は「おせちを作るから」だったと思うんだけど、そういう理由であの紅白に出ない、と言うのがかっこいーという時代があったんだなーと思います。こういうのが、もう、時代になったのねー)
美姫さんは前髪が半分くらいあった方がかわいいと思うの。
あと、やっぱり、目の前で演じている人がいるのだし
ましてやその演じている人が静かにとまっているようなところで
カメラが自分をとらえたからって手を振るのはやめてほしいの。
だれもうごいてないのに、観客の手だけが動いてるの……どうなのよ。
それはそれで大事な事だと思うんだけど
歌う前に歌に対する思いとか、考えとかスタンスとかを長々と話す人が多い気がしていて
「歌い手ならそこでしゃべってる事これから歌う歌で表現しろ」
とちょっと思い始めていたから、歌い始めて、それで十分伝わる、と言うのにちょっと感動した。
夫がいつも使ってるゲーム用TVでテレ玉、メインは紅白かけて
好きなアーティストだけは見ようと思っていたのに
椎名林檎もperfumeはっと気がついたら歌い始めてて、全然見れた気がしない。
椎名林檎は浅井三姉妹とかぶっており
perfumeは桃色ゴタイローとまるかぶり。
桃色ゴタイローが勝ちました(だってテレビで見た事なかったから……)
と、きれいに閉めようとしたら、犬が!犬が吐いた。大掃除した後のきれいな床に。
あと、テレ玉のこんな日に「戦国鍋TVスペシャル」を持ってくる、と言うことにおどろいています。
今、紙相撲やってるよ・・・・テレ玉。
ガンダムAGEを、初回から「ガンダムアゲ」と略していたら笑われたことと、絶対可憐チルドレンを「絶可憐」(ぜっかれん)と略していたら笑われたことが、今年の二代いい思い出です。
選手は常に過程にいる訳で、それは絶対に変わらないと思うから、ファンとしては、それを楽しむしかないのよね。
その道の過程にいながら、そこで出来る全てを見せてもらえた演技には心を打たれるし、先シーズンより今シーズン、今シーズンより来シーズンと成長過程を見せてもらえることの贅沢さ。
落ち込むシーズンがあったとしても、それもまた。
選手によって、いろいろと「足りない」部分はあるだろうけど、それらはちゃんと陣営が考えているのだろうし、優先順位をつけて取り組んでいくんだろう。
だから、どんな演技を見ても、基本的に眼福なんですよ。わたしにとっては。
以前、インタビューかなにかで、塩原アナウンサー自身が
文句や嘲笑を受けている事は知っている、しかし、一方でそれは話題になっていると言う事だから、と言っているのを見た事があり、フジテレビ自体も「話題性」を重視しているんだと思うんだけど、本当にこの手の炎上マーケティング、いい加減にしてほしいと思う。
何人不愉快になろうと、間違っていると言う指摘があろうと
「話題にすれば勝ち」と考え方は凄く短絡的だし
その構図が生み出すものは対象を「食いつくしたらおわり」と言う状況。
テレビは今でも食尽した後、次の対象を見つけてそっちに移ればいいと
思…[全文を見る]
まあ、何を今更って感じですが。
全日本選手権を見返していて、
どうしてこんなに塩原(もはや継承もなし)が嫌いなのかということについて
考えているうちに、彼の「少女というものに対する神聖視」が気持ちが悪いんだ、と言う事に気がついた。
「選手」じゃなくて「少女」と言う言葉を多用するところや
「少女から大人への階段」系ポエムとか。
確かに、あの年代の女性は少女とカテゴライズできるし
その年代の持つ成長線というものはあの競技の面白さの一つである、と言う事は理解できる。
だけど「実況」でそれを言う必要はないし
何より、いい年したおじさんが、そういう言葉をチョイスするとき
そ…[全文を見る]
三浦春馬が髪を切ったくらいで、どうでも良くなるなんて
私は到底三浦春馬が好き、とは言えないと思うんです。
つまり、私が好きなのは「君に届け」の風早役をやった三浦春馬、なんだろうと思うんです。
でも冷静に考えると私は君に届けの風早君、そんなに好きじゃないんです。
好きじゃないっていうか、彼、高校生ですし。
なんというか、三浦風早に対してだけ、私なのかでミラクルが起こったんだと思います。
あまりにも蟹がたべたくて、ピザーラで買いそうになったっつーの。
かにかにたーらばがーにかにっかにーーー!!
あー、でも、身が詰まっているといいなあ。
頼むよ!厚岸漁協さん。
ミュージックステーションスーパーライブは、perfumeを堪能したところで99年の愛にかえたのだが、とりあえず横目で見ながら、ええと、松山けんいちってこんなにへたくそだっけ?
perfumeがさー。振付けで、三人とも内側をむいて、三人が向かい合うところあるじゃないですか。レーザービームの間奏とか。あそこで、ぱっと笑うの、あれかわいーよねー。レーザービームとかきりっとした顔してずっと踊ってるから、あそこで顔見合わせてぱっと笑顔になる三人に劇的に萌える。激烈かわいい。
私は今人生で初めて、本気で萌えると言う言葉を使いました。
ほうじ茶から焼きそばの味がする。