また実家から呼び出し。先週行っただろうが。
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くたびれ はてこのことを語る
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とってないわよ、何したのよ
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ご飯をタッパーに移さなきゃと思い詰めてこんな時間。
いいわよ、ほっときなさいよと思えなかったのが敗因。
どうでもいいと思うと出来るの。思わないと出来ない。
あーもーあーもー。
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もちおはさくらレンタルサーバーをまったく使わないまま借りているんだけど、解約しない方がハイクのためなんだろうか。
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「大丈夫?ほんとに大丈夫なの?!ねえねえ、それでいいの?」
という自分の中の声が大きくなってくると、仕事でもブログでも交友関係でもダメになる。
どうしたらいいんですかね。
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「店開けろよ、いつ開くんだよ、開けて、開けてよ!」と言われ続けた間はこわいよこわいよと震えていたのに、開店すると客がこねえなあと勝手なことを思う夏の終わりです。
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よく考えたら考えすぎで人生失敗ばっかりだからもっと考えなしに生きよう。
えー怖いよ、怖いよ。
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昔読んだ童話で、天使が不死身の身体になる服を編んでくれるという話があった。
天使が編み物をしている間、誰かがフイゴで暖炉の火に水を吹き付けないといけないんだけど、せっせと水を拭きかけていた王様がふと「あれ、水かけたら消えるじゃん」と思って手を休めてしまったので王様の不死身服は出来上がらなかったのだった。
なんかあれを思い出す。
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変なバイトは頭を使ってよく勉強して、本番では頭使って考えたら負けだっていうことがわかった。
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一方はてこはファンデーションを使っても使っていないと思われることが多々あるとのことです。
透明感のある自然な仕上がりでシミくすみ黒子すべてをあるがままに表現するミネラルファンデを使っています。
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ちかみち にげみち あなたのほうへ
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ふと思い出して干しぶどうせっせと食べていたらすこしげんきでてきた。
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継母が父と再婚した直後にくれたイブサンローランの口紅をかれこれ20年、大事に使っています。
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わたしは心が狭いです。
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大人は異性の対象だと思っていない子どもに対して恋愛感情を向ける人は、たとえ性的搾取の対象としてではないにしてもやたらにその気持ちを表に出さないでほしい。安心できなくなるし自分が穢れたみたいな気持ちになることさえあるんだからそっとしておいて。
酔うと「おまえのオムツは俺が替えたんだ~」とかわめきながら大人になってからセクハラに走る人もいて、この人は今は作家で人として尊敬するところがあるんだけど、夫の前でわたしの尻を触ってくる男性を尊敬するのは難しいからほんとやめてほしい。親の手前ひっぱたくことも出来ないし。
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なぜこの人の作品がすきじゃなかったのかよく考えてみたら、この人からは親が離婚した直後くらいに子供だけで家にいるときやってきて意地悪なことを言われて、それ以来ずっと根に持って来たのだった。なぜそんなことを言ったかというと、この人の後輩を絵の先生にと紹介された中学生のはてこが、作風が暗くて嫌だといってすぐやめてしまったことを、先方は根に持って復讐しに来たのだった。
そのときの話には直接触れなかったけれど、先方が早々に絵の先生をしてくれた後輩の話を出してきて、こちらも遠まわしに覚えていますよニコニコと対応したら少し意外そうな顔をされ…[全文を見る]
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ふつうのお店にも売っていた。値段を知ってびっくりしている。
人の評価で見る目が変わる俗人な自分にもびっくり。
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この人は昔から家に出入りしていて、独特の雰囲気がちょっと怖くて近づきがたい。
そしてこの人が作ったカップや湯のみは脆いし使い辛い。
そんなわけでよく陶芸で身を立てていけているな、不思議だなと思っていた。
昨日久しぶりに会って、家まで送る間いろいろな話を聞いてみたら、思っていたよりずっと陶器でぶいぶいいわせている様子。
さっき名前検索をかけたらすっごい出てきてびっくりした。
なんでうちには使い辛い食器ばっかりきてるんだYO!
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ぐい呑みなんか、8cm四方のもので昔から作られているから、もう新しいものは出てこないように思える。
でも、そんなものでも、作っていると「あ、これは」「これはこれまでなかった」と思うものが出来てくる。
それがある限りは続けられると思う。なくなったらやめる。
昨日陶芸家のひとがそう話していた。
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親の古い知り合いに囲まれているのですが、継母が会う人会う人
「これはほら、長女のはてこよ。この子ももう40越えたのよ」
と言い続けており、もちおが
「お義母さん、まだ越えてません」
と大声で否定。
/くたびれ はてこ