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うさのことを語る
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- ------------ memo -----------------(クラフト系ネットショップ)
ギャラリーストアゆるりら
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息子からプレゼントで昨日いただきました。ケーニヒスクローネのパフェ。
鶉卵大の道明寺桜餅が2つ載ってて底にもサクラフレーバーのソース。美味!
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今日も帯潰した。しばらく日課になりそうwこれは朱子織の無地に二箇所刺繍があるだけなので使いでがあるなー。
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ワイルド婆ちゃん2=リベンジ!!
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いや、一回ハイク投稿ボタン押してみたかったという理由ですw
うごめもには珍しく見やすい作品w でもあとひとひねりなんかほしいかんじ。
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リプライするほどの内容なのかちょっと躊躇いながらw

この冬は、この雀さんと夜を過ごした
ねぐらにされていたのである
ちょうど春分のころ、数日前に姿をけした もう見ない
たまに、あたたかい日は帰ってこず浮気しているのだと罵ってやったが、
あちらはいつも素知らぬ顔で寒い日にはのうのうともどってきて居座った
たまに、尻尾ではなく顔もだした
かわいかった
けど残すものは残していった、つまりフンもw
わたしが考えるあのはなしの主題のひとつに「めぐり」がある
もしかすると、ソレが主役かもしれない
西の空に、金星と木星と月がならんでいる…[全文を見る]
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[連載について]
第三部にすでに突入していますが、あいさつのようなものを。
第二部まで無事終えられたことをまずは御礼申し上げます。
それから、作品を一から作りハイクという場に提供してくださっている愛さんにも
ハイカーのひとりとして御礼申し上げます。
私はハイクという場の持つ表現の可能性をなるべく大きく使いたいと当初から望んでいましたので
こういう文章と絵のミックスがハイクで出会った2人の創作で発表できること、それ自体が嬉しいです。
とはいえ第二部までは方向性がみえず、おもうほど自由なふり幅が持てませんでした。
第三部を迎える今ようやく…[全文を見る]
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- --------------- memo -------------------(器胎)
釉薬をかけたり絵付けをしたりする手前の「もと」を器胎と呼ぶと知って検索かけるとこれが出た。のでメモる。
>>
いったい「できごと」としての器物はどういうものかというと、これを「器胎」といったらいいとおもう。
器そのものの形や色や風合だけを問題にしたのでは「できごと」は見えない。おこらない。八木も書いているが、そこには「できごと」とともに「待ちうけるもの」がなければならない。これが「器胎」というものだ。
このことは、そもそも「ウツワ」という言葉を日本人が選んだその時点から生…[全文を見る]
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同じ型で有田焼の窯元が共同イベントとして毎年新しいデザインを出すそうだ。
手のなかにおさめたい柄、というのをイメージしてみたもののそういうデザインはなく。ごく薄い青磁色に。
面白い企画だなあと思ったものの、こういった企画に参加するというだけで
すでに篩がかかっているんだな、個性といえるほどの強さもないな、と思った。
骨董市のほうがよほど面白い。
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/うさ












