【ここ最近の映画】
グルジア出身のオタール・イオセリアーニ監督が、
旧ソ連体制時に 自身の作品が公開禁止になった経験を
もとに描いた、『汽車はふたたび故郷へ』。

ラッパーの50セント(曲とか全然知らんけど!)、
ブルース・ウィリス、ライアン・フィリップ出演の
犯罪もの 『セットアップ』。

/あんとわ
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【ここ最近の映画】
グルジア出身のオタール・イオセリアーニ監督が、
旧ソ連体制時に 自身の作品が公開禁止になった経験を
もとに描いた、『汽車はふたたび故郷へ』。

ラッパーの50セント(曲とか全然知らんけど!)、
ブルース・ウィリス、ライアン・フィリップ出演の
犯罪もの 『セットアップ』。

【ここ最近の映画】
【ここ最近の映画】
ドキュメンタリー 『ピープル VS ジョージ・ルーカス』

スター・ウォーズファンが持つ、
作品及びジョージ・ルーカスへの、そして
『スター・ウォーズ』 という作品そのものの在り方への
疑問、不満、怒りなどを、ファンの人々の
インタビューという形で集めています。
インタビューに答えているのは、
一般のファン、ネット上などで有名なファン、
映画関係者(監督・俳優含む)、ライター、評論家など様々。
旧3部作の “オリジナル” から特別編への改編に関する
ファンの怒りなど、「そんなシーンあったっけ…?」
というくらい 内容をよく覚えていない私からすると
ぜんぜん 差がわからなかったりもするのですが。。。
ファンが スター・ウォーズをもとにして作った
映像とか、面白かったです。
いやーそれにしても、ファンの人たちの
スター・ウォーズ愛がすごい!
【ここ最近の映画】
TOHOシネマズの “午前十時の映画祭” にて、
1955年の作品 『汚れなき悪戯』

今回初めて見ましたが、思ってたのとだいぶ違った(゜ω゜)!
というか、その “思ってたの” というのが
そもそも私の勝手な誤解だったわけですが。。。
『汚れなき悪戯』 という日本語タイトルから、
タイトルの意味合い的に、なんとなく『禁じられた遊び』と
イメージが重なってしまっていたのですが、
いざ見てみると、キリスト教的 “神の奇跡” の話だったので、
「こういう映画だったの?!」 と意外に思い…。
今回見るまで、スペイン映画である、ということも知りませんでした。
自称映画ファンの私としては、
名作と呼ばれる古い作品群も、勉強のために(←なんの?)
やっぱり 見られる時に見とかないとなぁ、
などと思い、とりあえず、来週上映される
『禁じられた遊び』 も いけたらいこうと思います。
【ここ最近の映画】
『恋人たちのパレード』

最初、タイトルの感じだけでは そんなに
「見たい!」と思いませんでしたが、
おもに描かれるのが 1930年代のサーカス団と知って
なんとなく見に行ったら、実際はとてもよくできた映画でした!
公開規模が小さいせいで 目立たなくて、損してる映画だと思います。
3D版『スター・ウォーズ エピソード1』
公開前後のTOHOシネマズ梅田は、
ダース・モール一色でした。
先週あたりは、こんな
ものすごいスター・ウォーズ推しじゃないかTOHOシネマズ、
と思いましたが、今週時点で すでに違う映画の宣伝に変わっています。
次々公開されるもんなー。

月曜日、試供品配ってたの もらいました@梅田
猫写真を見て、空腹を一瞬まぎらわせてみた。
猫写真いっぱい貼ってあってよかったなぁ、ハイク…(´ω`)
こ、こんなときに…!
誘導につられてキーワード見てもうたじゃないですか…!
『戦火の馬』、
出演している馬は すべて 調教された馬であろうとはいえ、
どうやって あんなふうに撮影したんだろう、と思うようなシーンも。
週末紙屑部部員のみなさんに すすめたくなってしまう…
どうでしょう、紙屑部部長!
そして、翌日も休みだから
土曜の夜は遅くなっても大丈夫、ということで、
レイトショーで 『戦火の馬』 見てきました。


見てきた映画館で撮ったポスターばっかりじゃなくて、
なんか いろんな映画館の。
フォトライフに、『戦火の馬』ポスター写真が、
ぜんぶ同じデザインのポスターなのに、なぜか何枚かある。
いろんな映画館行くたんびに なぜ そんなに
『戦火の馬』 ばっかり撮ってたのか私は。
(´-`)。o 0 ( 夜中に 映画について ひとりで勝手に熱く語ったところ@ハイク、 おなかがすいてきた…… 夜更かししすぎた…… かくなる上は朝ごはん用のパンを…… いや、ダメだダメだ、朝まで我慢するんだ、というか、寝るべし……… )
『僕のアントワーヌ叔父さん』 は、
カナダの フランス語圏であるケベック州の映画です。
小さな町の 人々の暮らしが描かれていて、
もの悲しいシーンもあれば、ユーモアのあるシーンもあり、
それでいて、台詞で多くを語るよりも、
登場人物の表情や、“間” で、言葉を使わずに語ります。
クリスマスの時期の映画です。
土曜日、大雨でぼっとぼとに濡れながら
そうまでして見に行った映画というのは、
1971年のカナダ映画、『僕のアントワーヌ叔父さん』 です。

いや、べつに、あんとわーぬつながりで見に行ったとか、そういうわけじゃ……
(゜ω゜)
大阪は九条にあるシネ・ヌーヴォでの上映で、
もともと、シネ・ヌーヴォの上映スケジュールのチラシに
載っていたのが 気になって見に行ったのですが…
今ここに書く前に あらためて調べてみると、
【 横浜日仏学院シネクラブがこの名作を発掘し、
3月のフランコフォニー週間を機に、
初めて日本(横浜・大阪)で紹介されることとな…[全文を見る]
土曜日は、
23(金)・24(土)・25(日)の
3日間限定上映@大阪のとある小さな映画館
の映画を 見に行きました。
1日1回、昼のみの上映なので 平日はムリ、
ということは 必然的に土日の2回しかチャンスはなく、
行ってきましたさ、予報を上回る大雨の降る中を…
あんなん、にわか雨ちゃうやろーーーー(゜Д゜)!!!!
雨のみならず風もかなり強く、
それが ちょうど 映画館へ向かう時間帯に重なって、
着いた頃にはボットボトに濡れてました。
つ め た い … (゜□゜)
さ む い … (゜□゜)
って思いながら見たよ… 見てるあいだに乾いたけど……
写真貼ったりとかー
映画について書いたりとかしたいけどー
ねーむーくーてー やーるー気ーがー…
※ アルコールは摂取してません
あ、でも 手袋写真は貼らないと……
今日もお疲れさま!

天満橋から撮った写真