片や、白河へ抜ける棚倉街道(現・国道289号)から農村部へ入った
夏梨では、農民・大竹繁三郎が東軍の間者と間違われて惨殺される事件が。
これを恥じた西軍は、繁三郎を「官軍」として葬りました。


↑「官軍」の文字が刻まれた墓石

繁三郎が馬を放していた辺りの、今は田んぼ。
八重の桜プロジェクトのことを語る

片や、白河へ抜ける棚倉街道(現・国道289号)から農村部へ入った
夏梨では、農民・大竹繁三郎が東軍の間者と間違われて惨殺される事件が。
これを恥じた西軍は、繁三郎を「官軍」として葬りました。


↑「官軍」の文字が刻まれた墓石

繁三郎が馬を放していた辺りの、今は田んぼ。