The little Prince
サンプルのみ。王子さまに羊の絵を描いてやるところまで。
Fine Family Moomintroll
サンプルのみ。春のおさびし山で帽子を見つけるところまで。
どちらも原作は英語ではないけれど、読んだことがある面白い本は読みたくなる。
わからない単語があってもあまり気にならず読み進められる。
「わからないなりに絵本をどんどこ読んでいけば読解力は上がる」
と多読の本に書いてあったけれど、確かにわからないまま長文を追えるようになった。
辞書を引かないという多読のルールは辞書を引きたくない自分には願ったり叶ったり。
読み方がわからない単語をクリックして音が出たらいいのにな。
しかし初代kindle whiteにはスピーカーがないのであった。
