うーん、難しそう。経血染めをリアルにやるんじゃなくて、そのイメージをピンクの旗に求めるんですよね?
ピンクって、、、話が脱線しますけど幼い頃中ピ連の人たちがその色のヘルメット被ってんの見て
なんかすごーく不思議だったのを思い出しますw (ファンシーな色のメットで持ってるのがゲバ棒だったりして)
色やカタチにどんな意味を見るかってのはその時代にも大きく左右されるように思うんですね。
今の日本では「優しさ」は受け取れるでしょうけども「日本固有の信仰」までは難しくないですかね^^;
「誰もが自然にイメージできる」ってのは重要なポイントに思います。――って、マジレスしてよかったですか?w
わたしたちの はたのことを語る
