○必要に応じて読む本がある
○必要に応じてではない場合、知らないことを知る、というのがでかい
○小説も「他人が書いた世界を知る」ことでどこかもののつかまえかたに変化が起きることを期待してるところがある。
○小説の場合、単純に物語の海に溺れたい時もある。
○過去に「面白い」とかでもいいんだけど、なにかしら「ひっかかり」のあった同じ本を読むことがある。前に気が付かなかったことなどがでてくることもある。
○でも必要のない本を読むとき、なんではなうたをうたうのってのと同じくらい、他人にちゃんと説明できるような明確な理由はあんまりないなあ。
どうして本を読むの?のことを語る
