忙しかった。
疲れたよ。
さぁ、寝る前の自由時間をエンジョイするためにすぐにお風呂に直行だ!

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忙しかった。
疲れたよ。
さぁ、寝る前の自由時間をエンジョイするためにすぐにお風呂に直行だ!
おはよございます
目が覚めたら七時前でした。
珍しく一回も目が覚めなかったのはいいけど、忙しい!
さぁ、木曜日!
とりあえず、頑張って買ってきた16GのマイクロSDを入れ替えてデータを保存。
パソコンと外付けHDDへのバックアップは明日。
犬の写真がいっぱいあるから、絶対に消したくないのよー。
カードはデータ復旧サービスのついてるのにしてみた。
気休めだけどさ。
あれこれしようと、帰りにいろいろ買ってきたわけだが、もう疲れちゃって元気がないので、全部明日会社でやる!
もしくは、やらせる!
私はお風呂に入ってご飯食べて寝ます。
おはよございます
マイナス1℃ 車はいつも通り凍ってるけど、少しの暖機運転で溶けるので、楽になった。
今日は、仕事帰りに同僚の機種変更に付き合います。
ついでにあれこれ見てくる!
でも・・・東灘区に住まいのあった私の友達とは、あれっきり連絡がとれない。
私の連絡先が残らなかっただけだと思っている。
あの地震の後に、安否が不明だったひとが元気でいるらしいとわかったこと。
何度か訪ねた自宅は福島で、海のすぐ近くだった。
彼は元夫の友人だったので、私はもう連絡先がわからず、名前からずいぶんと検索してみたけど、どこにもヒットしてこなかった。
元夫の性格からして、もうとうに没交渉になっているだろうと思うし、友人の元妻から探されるのも、それはそれで嫌だろうと、自分でできる以上のことはしなかった。
今日ふと、名前を検索してみると、彼の地元のゴルフコンペのリストに彼の名前が。
写真は小さくてわからなかったけど、主催者の経歴と、ありふれてはいない彼の名前から、まず本人に間違いない。
よかった!
私は元夫の友人の中で彼がいちばん好きだった。
野球少年がそのまま大きくなったような、明るく無邪気で人懐こい性格。
今でも変わらないでいて欲しいと思う。
食感とはちょっと違うけど。
犬を飼ってるひとならわかると思うけど、野菜スティックやリンゴをあげると、すごくいい音させて食べるので、それを聞くのが大好き。
臼歯がなくて、まさに犬歯だけなのにどこでそんないい音を出してるのか不思議。
さて、松本山雅の開幕は豊田スタジアムで3月7日。
地元のバス会社から漏れ聞こえた話だと、今のところ観戦ツアーバスは30台と。
まだ増えるかも。
去年の味スタジャックまではいかないだろうけど、どこへ行ってもグリーンジャックと言われる山雅サポーターが楽しみである。
どことは言わないけど、去年のアウェイで明らかに山雅ジャックしていたスタジアムで、相手チームの最初のコールが
「サポーターの数では負けてるけど、試合は負けないぜー!」
であった。
・・・それ言っちゃだめじゃんと思った。
茹でたインゲンのきゅっきゅっての。
んで、皆さんはどんな柔軟剤使ってんだろう。
私、匂いが嫌いなわけじゃないのよ。
香水はコレクターってくらい集めてるし。(仕事の時は使わないか、ごく少量だから減らないけど)
なのになんで、こんなに柔軟剤に破弱いんだ、私。
さて、夕飯食べながら、買ってきたいつもの柔軟剤(はっきり言ってファーファのドバイだ。乾くと匂いはほとんどしない)を投入して、洗濯物を洗い直し。
・・・まだ臭い!!
んもーっ!いつから日本はこんな臭い柔軟剤しかなくなったんだよ!
一日中匂うなんて迷惑じゃないかー!
もー、この日曜に浮気した柔軟剤どうしたらいいのー!
疲れちゃったんで、買い物のついでにお弁当買ってきた。
半額で180円!
テレビニッポンの出番で、猫見ながらいただきまーす。
帰宅して洗濯物を取り込んだら、あぁ、ダメこの匂い!
一昨日行ったドラッグストアにいつもの柔軟剤がなかったんで、期間限定とあった柔軟剤に浮気したのよ。
そこにあったサンプルの匂いも嗅いだし、ふたを開けて匂いも嗅いだわ。
なのになんで、洗濯機に入れたらこんな毛染め剤みたいな匂いになるのー!!
乾いたらきっと…と一抹の望みをかけていたけれど、ダメ。
これだめ!
普通かのにハミングとかにしときゃよかった。
今から柔軟剤買いに行って洗い直します。
お疲れさま、わたし…。
おはよございます
マイナス1℃
二月も終わりとはいえ、暖かい朝。
今朝もきっちりお弁当出来ました。
私のお弁当に欠かせないのは卵焼きと梅干し。
ガラケーの顔をしたアンドロイドがあるんだから、アンドロイドの顔をしたガラケーがあってもいいんじゃね?
「人間の本質」と打ったものの、いや本質とまではいかないか・・・などと思い直した挙げ句「人間のなんて・・・」などと意味が不明に。
「人間のなんて」
人間と何を比べているのか、私は。
私に必要なのは、読み返し。
ケアレスミスの削減。
『携帯新しくdocomoにしたよー!
体調はもう大丈夫かな?(^^;)
もうすぐしたら3月だけど、まだまだ寒いからあったかく過ごしてね!
またご飯でも行こうね☆彡』
だそうです。
私にこんな可愛らしいメール送ってくるひとなどいません。
「また飲もうね」はあっても「ご飯でも」なんてナイナイ!
差出人アドレスをググったら、この数日検索急上昇中でした。
なんか、文体や絵文字が古い感じがするのは私だけ?
はい、アウト!
そうなんだよねー。
あ、これはダメだ・・・と思うようになった人間関係って、当人がいちばんしんどいのに、他人は「でも自分で選んだんでしょ」「自分が好きで結婚したんでしょ」なんて、【自己責任】を唱えてくる。
そりゃまぁそうかもしれないけどさ、敢えてしんどい思いをしたいひとがいるわけもなく。
それを言われても、責めるのと同じで慰めにも解決にもなりゃしない。
人間のなんて、結局は一緒に住んでみないとわかんないと思うのよ。
週末同棲なんかじゃなくて、きっちりと【生活】する。
だけど、そういうこと言うひとって同棲なんか許さないんだよね。
他人なんて(まぁ時に家族でもだけど)、おもしろおかしく言うだけで、結局はなにをしてくれるわけでもないのだから、だったらもう自由に生きようと思うのだった。
失敗したら次よ次!
でも、同じこと繰り返したら、学習しないおバカさんであるから、そこらへんの見極めは大事。
実家の、今は駐車場と物置になっている場所にあった木造平屋に四歳まで住んでいた。
平屋だったのに、外階段の先に今で言うロフトのような、六畳ほどの叔母たちの勉強部屋が残ってた。
そこにはアランドロンのポスターがあったり、古いテスト用紙や教科書が残っていたり、後の小学生の私には刺激的な秘密の部屋だった。
母屋には広い濡れ縁があって、日当たりがよくて暖かかった。
その先の庭には春には牡丹が咲いていた。
家の中は、障子ではなく戸板で重く、南に向いていない中の部屋は暗かった。
鴨居に、七転び八起きと書かれただるまの絵があって、そのだるまが見てい…[全文を見る]