昨日ランチの場で一緒になったオーストラリア人家族、祖父母に夫婦に、五歳くらいともう少し年が上くらいの少女ふたりだった。
二人掛けのテーブルふたつをつけた席に座っていた私たちが、ひとつを隣の四人掛けのテーブルに付けると、見ていた少女がどうもありがとうと笑顔でこちらを見た。
プラチナブロンドに、ブルーグレイの瞳にすんなりした手足。月並みだけど天使のようなうっとり見とれる美少女たちだった。
それをみる祖父母も両親も笑顔で、同じようにありがとうと笑いかけてきた。
日本を楽しんでってくれたらいいなと思った。
だがしかし、少女よ。
テーブル…[全文を見る]
おはよございます
ひんやりしている朝。
天気は持ちそうだし、今シーズン最初のサッカーを見に行こうかな。
みなさまよい日曜を。
本日のランチ。
隣にオーストラリア人の家族連れがいて、ビール(ギネスのパイントだった)が届いたら、おじいちゃんに息子に孫娘までもがカメラや携帯でビールの写真を撮りだして、 ビール部か!?と。

おはよございます
目が覚めたら、ホットカーペットを片付けたい欲に突き動かされ、寝間着のままごそごそと片付けておりました。
あぁ、すっきり!
新しいラグが欲しいので、出かけるついでに見てこようっと。
北風が強いので今日は花吹雪かな。
友達とお花見に行ってきまーす。
ふと思う。
わからないとこを聞きにくるのはいいけど、必ず書類やノートを手に持って自分に向けたまま、「これなんですけど…」って指さすのよね。
私、反対側から見て理解できる能力がありません。
いつもそれを手に取って、自分に見えるような向きにしてから教えていたんだけど、毎回毎回毎回同じでなんかもう疲れたわ。
一回なんか、彼女が手に持っているままの書類に手を出して、強引に自分の方に向けさせたけど、それでも次は同じ。
表示された電話番号はメモして下さいと、半年言い続けても、「ゆきさん(仮名)から電話ありました。電話して下さいって」と言うんで…[全文を見る]
賭には勝ったんですが、みんなが「来ない」に賭けていたため、賭け自体が不成立。
おはよございます
雨の朝。
明日もお花見したいので、桜を散らさないでね。

帰宅いたしました。
今年もきれいな桜が見られて大満足。
桜って甘かったり冷たかったり狂気だったり、いろんな顔があるよねぇ。
そんなところも桜の魅力。
お風呂に入ってすっぴんで夜陰に紛れて出かけたんで、このまま寝ちゃうもん、おやすみなさい。

歩いていたら、小さい子が「おとうさん、空が見えないねー」って。
よく気づいたね、ここの桜の見方はそれが正しい。
そう、なにが好きってここの空が見えないくらい密集した、ほかよりも少しピンクの濃い桜が大好き。
地元を離れていた時も、必ずお花見の時期には来てお花見していた。


去年の桜は父が入院した直後に咲いて、仕事と病院の合間に見には来たけど、桜を見ていても常に電話を気にして落ち着かず、花を見ていてもいまひとつ目に入らずにいた。
おまけに桜が咲いた後で、積もるような雪まで降って、寒くて寒くてゆっくりと見ていられなかった。
今夜はそれが嘘のように暖かくて、風もなくて桜は満開で、まわりはカップルや家族連ればかりだったけど気にしない気にしない。
あぁ、こんなふうにのんびり落ち着いて桜が見られてよかった。
つい、こんなもんまで食べちゃったよ。
さくらソフト。
ほんのりと桜の香り。



さて、ご飯も食べたしシャワーも浴びたし、まだ暖かいし、お散歩部。