今日も41歳女児の破壊力はものすごく、私たちの中に「あれでもいいんだ…」って投げやりな気持ちが広がっております。
腐ったミカン理論。
さーて、アボカド買って帰ろうっと。
おつかれー!

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今日も41歳女児の破壊力はものすごく、私たちの中に「あれでもいいんだ…」って投げやりな気持ちが広がっております。
腐ったミカン理論。
さーて、アボカド買って帰ろうっと。
おつかれー!
「長男は絶対イヤ!同居なんてありえないよね?年収は最低でも700万はないと~。」
先日「身長は180センチ以上、サングラスの似合う年下」と、好みを語った41歳女児が本日も語っていらっしゃいます。
若作って若ぶってても、言ってることがバブル期です。
おはよございます
現在小雨。
今日も明日も雨予報。
明日の夜ほたるまつりに行くつもりなんだけど、大丈夫かしら?
午後にはいつも脚がむくんでしんどいんですが、サプリメントが効いたのか今日は楽だった!
気分よく帰宅。
雨は小降りになったけど、市内では風雨による倒木があったりして、大変だったみたい。
さて、今夜は久しぶりにお風呂をためて入るとしますか。
お疲れさま!
猛烈な雨!
今までの空梅雨を取り戻すつもりだろうか。
大雨洪水雷警報中。
@長野県南部
おはよございます
嵐のような、強風と雨の朝。
電気つけないと室内が真っ暗。
さて、折り返しまでやってきた水曜日、ぬかりなく頑張ります。
スーパーカップのバニラを購入いたしました。
自力で。
静かにしていてくれるなら、君との同棲もやぶさかではないと思っていたけど、誰に断って我が物顔でパソコンの周りを走り回っているんだね?
と、いうわけで先ほど強制退去していただきました。
殺生はできるだけ避けたいので、いつも通り窓から外に投げ出しました。
基本的に蚊以外の虫は、退去命令で対応いたします。
ちなみに、蚊は仇なすから叩きまくります。
何故か最近またハマってしまった、アボカドのサラダをつまみにビール飲んでいたんですが、肉だ!と思いつき、豚肉を焼く。
私が子供の頃は、あまり牛肉を食べる文化がない地方だったので、焼き肉は今でも豚肉の方が好き。
久しぶりに肉食して、満足満足と思いきや、焼き肉は子供の頃は豚肉とマトンがメインだったなぁ
…と思いだし、ジンギスカンが食べたくなった。
ふむ。飯山行きたいなぁ。(長野県の飯山市はジンギスカンが有名)
帰ってパソコンの近くに来たら、モニターの上を小さなクモが、ありゃりゃ~!とばかりに逃げていったけど、捕まえて強制退去していただく元気もない。
目の前にパソコン見ながら、クッションに寄りかかり携帯でメールを打つほど、疲れているわたし。
怒濤の忙しさ。
三時にもらったチョコレートの甘さが体と頭にしみるわ。
さー、帰るよ帰るよ。
帰ってビール飲むんだ。
では、撤収!
おはよございます
ひんやりの朝。
昨日は31℃もあったけど、今日は26℃の予想。
涼しいじゃんと感じてしまうけど、まだ六月だよね?
なんだかぼんやりしてますが、しっかりしなさいよ、私!
そういや、私のささやかな恋愛遍歴を遡って思い出すに、眼鏡かけていなかったひとのほうが少ないかも。
初恋の中学一年の理科教師は、神経質そうな新卒の眼鏡男子であったわけだが、それが刷り込まれたか。
実際神経質なひとは苦手なんだけどさ。
いや、自分自身に対して神経質であってもぜんぜん問題ないのよ、それをひとに求めなければ。
かつて遊びに行っていた部屋は、洗濯物を実にきれいに畳んでタンスにしまってあった。
Tシャツすらそれはもう、お店のディスプレイ並みに胸元を見せて。
クリーニングから戻ったワイシャツはまとめてきっちりとつるされ、ネクタイは丸めて並べられてショップのようだった。
これは私の立ち入る領域ではないと、ただ見ていた。
自分の部屋の、丸めてつっこんであるようなタンスを思い浮かべて、恥ずかしくなったけど、それでも私のタンスに変化は起こらなかった。
今でもひどいぞ。
こんな時間だというのに、猛烈にアイスが食べたい。
こんなときに思い浮かぶのは、何故かスーパーカップのバニラ。
ここで息せきって届けてくれるひとがいたら、私は恋に落ちるであろう。
(昭和の少女マンガの読みすぎ!)
やはりこの場合、高級アイスなどであってはいかんのだ。
スタンダードな安い、どこでも手に入るアイスでないとね。
そう思いません?
いつか、この逃げ回った報いが私に降りかかってくるのだろうな。
でも、問題を見ないことにしたいのだ、私は。
それは母の理論と同じで、自分で自分にうんざりするのだった。
うちの実家、おばあちゃんはほぼ寝たきりで、母はそんな、自分の時間を奪うおばあちゃんが嫌い。
いつも怒鳴ってる。
怒鳴ってもわからないのに。
大病をした父のことも、好き勝手なことをしていたからだ!と言い、父の食事にも生活にも、いちいち噛みつくように文句を言ってみせるが、だからって父の世話も食事の用意もするわけではない。
要するに、自分の役にたたなくなったひとは嫌いなの。
私が父と買い物に行くと、「あんなものを買わせて!なにかあったらどうしてくれるだ!」って電話が入ってくる。
父の健康を願うのではなく、自分の時間とお金を奪う父の「病気…[全文を見る]
仕事帰りに父の買い物に付き合って帰宅。
塩分とタンパク質とカロリーを制限すると、食べられる物とてほとんどなくなっちゃうのよねぇ…。
これを食べたいと手に取る父に、それは塩分高い、それはタンパク質…と止めていたら、なんだか悲しくなってきちゃってさ…。
食べることが好きで、自分で煮物や天ぷら作って食べていたんだものねぇ。
今日はあまりあれこれ言わないで、買い物してきました。
本人がいちばんセーブしなくちゃいけないこと分かってて、以前に比べたら量も減らしてるんだものね。
きっと上手に食べてくれるよね。
お疲れさまでした、月曜日。
41歳女児が「ゆきさんに電話ありましたぁ!」と、得意げに電話番号を渡してくる。
かける。
繋がらない。。。。。
「これ番号ちがってません?何番から来たか確認して下さい」
不承不承と引き下がる女児。
「順番からいって、たぶんこれです」
と先のメモとは違う携帯番号を渡してきたけど、そんなの怖くてかけられません。
さぁ、どうしようかな。
とほほ。