たいへんおいしくいただきました、カレー♪
あぁ、もうこれで今日のやなこと全部忘れた!
お腹はいっぱいなのに、まだ食べたいと頭がいっていて困ってるなう。
カレーは危険。

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たいへんおいしくいただきました、カレー♪
あぁ、もうこれで今日のやなこと全部忘れた!
お腹はいっぱいなのに、まだ食べたいと頭がいっていて困ってるなう。
カレーは危険。
おいしい
おいしい
すんごーくおいしい!
ぢがれまじだ。
欠勤が多くてただでさえ忙しいのに、クレームを引き起こす身内。
頼む、聞いてくれ!と思うが、プライド高いから絶対聞かない。
で、トラブルになってから投げてくるんじゃねーよ!
もうやだぁ!!!
早く帰って美味しいものたべるもん!
退散!
おはよございます
雪です。もうやんでますが。15センチ弱かな。
雪かきして、もう仕事終わったような気になっております。
さ、今夜はごちそう。
だからがんばる!
夢を見てました。
最初の会社で、上司が同僚の女の子に目配せをして、彼女は何かを取りに雪の中を外に出て行くのでした。
その流れがサプライズ的な感じで、花束かな~、でも誕生日はずいぶん前だし…と思いながら、窓の外に降り積もる大雪を見ていたのでした。
そこで目が覚めちゃって、何が用意されたのかわからなかったけど、現実の窓の外も夢に負けない雪景色です。
ふー。
今日帰りに、花買ってこようかな。。。
あと一時間で雪が降り始める予報。
なので、今夜は放射冷却がなくて寒くない。
現在気温2℃。
雪とマイナス二桁とどっちがましか考えてみる。
うーんうーん…、やっぱりマイナス二桁のがましかな。
少なくとも運転は危険ではない。
しかーし! 近くの東西に走る道路は、南側に大きな建物があるために全く雪が溶けないままガタガタのアイスバーンに。
余りにハンドルを取られて滑るため、いつの間にかみんな自主規制として相互通行して真ん中をゆっくり走る羽目に。
四駆の私ですら踊る場所。
明日はその上に雪かと思うと、今から頭が痛いのである。
夏は睡眠時間四時間もあれば、「ヤバいお薬使ってないよね?」と心配されるほどハイテンションに元気なんだけど、冬は寒さとベッドの快適さが相まって、比較的長い時間寝る私・・・だったはずなのに・・・・。
あぁ、はずなのに。
一応寝付きはするんだけど、夜中は何度も起きるわ、早朝覚醒するわで、なんかきつい。
夏の早朝覚醒はさぁ、なんでもできるぞ!ってわくわくするんだけど、冬はねー。
冬はねー。
うじうじ。
黒猫が来た。
ちょっとすまなそうに。
そして超美味しいものを持ってきた!
時ならぬ大掃除に発展したカバーリング交換ですが、部屋は予定以上にきれいになったのに、黒猫が来ません。
【今直面している問題】
黒猫を待ちわびて、その勢いでこんな時間にベッドのカバーリング交換。
届くものとカバーは関係ないぞ、ゆきや。
夏目漱石が『月がきれいですね』、二葉亭四迷が『しんでもいい』と訳した「I love you」。----- ゆきは『あなたによく似てきました。』と訳しました。
嬉しくないと思うんだ。
大雪注意報きました
ざけんなよ!
と、夜空に叫びたい
もういいよ~、いい加減にしてよ~!
もうやだぁ~!!
@長野県南部
8時から9時に黒猫(だと思う)が来るので、それまでにお風呂に入って部屋も片づけるのだ!
来月一日代休が発生。
どこで何をしようか、心が踊るんである。
昨日よりは若干上向きな一日。
相変わらずクレーム拾っちゃったけど。
こんな時の気分転換は、こっそりの案内。
「では、せっかくご連絡ちょうだいしましたので、今回につきましては…」
そんなの見込んだ設定だしね。
感謝もされて気分もよく、相手も自分もハッピー!
ただし、横柄な話し方だと絶対してやんないけどさ。
にんげんだもの。
お疲れさまー!
更新されたわ。
現在マイナス11℃。
どーだぁー、羨ましかろう!
そして、通勤時の外気温マイナス9℃。ぎゃー!
@長野県南部
おはよございます
今朝もマイナス10℃よ。
この寒さを味わいに長野入りしたひとが、暖かい日にがっかりして帰ったようでホント残念。
そして私は、テレビのお天気おねえさんが、耳当てをしフードをかぶり、マフラーを巻いて手袋をして、「今朝は寒いです~。今の気温はマイナス1℃!」とか言ってるの聞く度に
「なめんなよ!」とテレビにに向かい毒づくのでした。
寒さはゆきをすさませます。
なにか人参を探さなくては。
もうずいぶん前だけど、新宿駅で見知らぬ男に蹴られたことがある。
駅構内で、うまく行きかえなくて、避けた方向がまた同じだった。
ちっという声と友に、硬いつま先で膝下を蹴られた。
歩けなくなったくらいショックだったのは、痛みもそうだけど、見知らぬ他人に向けられた悪意であった。
それも、普通の表情でなにも特別なことでないように、目の前にあった石を蹴るかのようになんのためらいも見せず、若い男は普通に蹴ったのだった。
痣は長らく消えなかった。