最高に気持ちいい!
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ひとりオフのことを語る
ゆきのことを語る
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かたわらにある飲み物のことを語る
ひとりオフのことを語る
のぼってのぼって…ジャーン!
ひとりオフのことを語る
いいわけのことを語る
そぞろ神が、ひとり突発オフをしてはどうかとおっしゃったので…
有給とりました。
朝おはようのことを語る
おはようございます
やらかそうとしております
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
仕事の合間を見て浜岡砂丘への行き方を調べておりました。
たぶん近々唐突に行ってしまう気がします。
春の野良仕事が終わって、早朝覚醒する土曜。
そのあたりがかなりの確率で危険。
砂山を歩いて、らくだにも乗りたい。
体重制限があったらどうしましょ。
父のことを語る
家庭の都合により、食事から洗濯、掃除まで自分のことはすべて自分でする父。
そんな父70歳の憂鬱。
布団カバーを洗ったものを取り付けようとすると、結びつけるべきところが合わず、何度もやり直すことになる。
んで、先日カバーをつけるのを手伝えという父に、簡単で一回で取り付けられる付け方を伝授。
カバーを裏返し、布団に乗せて四隅を縛る。
開いているファスナー部分から手を入れ、奥の両角をつかんで、一気にひっくり返す。
やってみせると、おお…これは…と、感心。
父、また家事の腕が上がりました。
ありがとうのことを語る
ふと気づいたら愛用の鞄がこんなことになってた。
軽くて柔らかくて、安物だったけど長らく愛用していた。
見えないところなら手直しして使うけど、さすがにいいお年でこれは恥ずかしい。
恥ずかしながらのことを語る
浜岡砂丘を豊浜と言い間違えていた。
この、阿呆!!!
恥ずかしい。。。
空のことを語る
食事いただきますのことを語る
あまりに眠いので逃亡してお外弁当。
車の窓を開けていると、ひんやりした風が通っていきます。
これで目が覚めるかしら。
朝おはようのことを語る
出勤しました。
頑張る!
ちょっと多目に盛りました。
朝おはようのことを語る
おはよございます
行きたくない・・・。
でも、頑張って支度する。
ゆきのことを語る
思えば渡しの結婚生活も、自分で自分の宗教を作っていたようなものであった。
世間への体裁、離婚ということへの抵抗と、それを元夫に口に出すことへの恐怖、生活の不安。
しかし、それすらを差し引いてもその宗教のわくから逃げ出したかった。
同じ死ぬのなら、絶望しながらベッドの上より、道端で野垂れ死にがいいと思った。
最後の水より、空き缶に残っているビールを、足りねえよと悪態ついてる方がいいと思った。
おもっゃんだか仕方ないべや゜ら
ゆきのことを語る
信仰をお持ちの方を非難する気はまったくありません。
お寺や神社仏閣で自然に合わせてしまうことと、信仰をもつことになんの違いもないと思うから。
たださ、イスラムの神様と悪魔の絵のように、日本人には見慣れないと見分けがつかないようなことってあると思うんだな。
その判断ができるのはすぐではないから。
ゆきのことを語る
誤解を恐れずはっきり言うと、新興宗教と言われる宗教には興味を持っていた。
次々に現れるカルト教壇と言われるもの。
教義を知る度に、なぜこんなことを信じるのだろう…信じられるのたまろうと、いつも不思議だった。
元アイドルが結婚式に参加したあの団体も、30年ほど前から興味を持って、言葉は悪いけれど観察していた。
後に日本を震撼させたあの団体も、かなり初期の頃に、この胡散臭い教祖を信用するひとたちがいると知って、驚きだった。
脱会した彼らは口々に親と家族の愛で目が覚めたと言ったけれど、迎えてくれる・迎えてくれても帰りたくない家が家族のひとたちは、その後どうしたのだろうかと、折に触れ思い出す。
帰れる場所、迎えてくれる家族ばかりではないことに当時の私は気づいていなかったのだ。
ゆきのことを語る
群馬の夏は暑かった。
私がいたのは日本一暑い熊谷の隣の町で、連日40℃近い日が続いていたある日。
その少し前に日本を震撼させた団体の住所の身分証明をつけた、まだ少年に見える男の子が、冊子だったかを売りに会社にやってきた。
当時の勤務先の社長はそういうことが大嫌いで、ひどい言葉を投げつけることも考えられたので社長に見つかる前に早く出ていって欲しかった。
うちではそういうものは買えないし、寄付もできないからと断り帰ってもらった。
その後私は一時間ほど役所に出向き、戻ってきた車から、会社の近所の草原に彼が40℃近い天下に膝を抱えてうずくまって…[全文を見る]
ゆきのことを語る
思えば、宗教に誘われたことは多かった
大学に進学して毎朝玄関で挨拶をするようになった、隣のクラスの子から、ある朝これに参加しないかとチラシをもらったのも宗教だった
その後も挨拶はしたけれど、それ以上の付き合いにはならなかった
その後の会社員時代、高校の同級生だった男の子と、少し年上の一時期よく遊んでもらっていた男性が一緒に訪ねてきたことがあった
なぜこの二人が一緒に?と思ったけれど、わけもわからないまま玄関で立ち話に興じた
一時間ほどたった時、今から教会に行こうと言い出した
いきなりやってきて、ゆきが家にいたのは神様の導きだと
私は…[全文を見る]








