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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
id:yukee-ane は
日常今日の収穫のことを語る

今気づいたらデザインが違うし。
いつから地層に入っていたのだろうか。

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酒今日のお酒のことを語る

鯖の味噌煮に入れるお酒がなかったんです。
貰い物のワンカップ開けました。
残りはもちろんいただきます!

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なうのことを語る

午後のおやつ

夕飯の買い物で仕入れてきた、エクレアとシュークリームを好きな方をどうぞとおばあちゃんに出したところ、激しく迷っている。

id:yukee-ane は
これからの作戦のことを語る

・カビ取り剤をまいてある、お風呂場の掃除
・夕飯の買い出し
・約5年分と推測される古新聞の持ち出し

あぁ、ときめきてぇ…

id:yukee-ane は
日常今日の収穫のことを語る

座敷の3~5年前の新聞と広告の地層を仕訳していたら。

もちろん着服しますとも!

id:yukee-ane は
食事いただきますのことを語る

おばあちゃんと半分ずつ
「ハイカラなお菓子があるだな~」と笑っております。

id:yukee-ane は
朝おはようのことを語る

おはよございます

アネモオヌがいい感じに開いてきました。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

あ、代理ミュンヒハウゼンか。

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ゆきのことを語る

ちらちらと見聞きするけれど、親との葛藤に悩んでいるハイカーさんも多いよね。
共感したり励まされたりしているんですよ、いつも。

そして、お母さんの介護をなさっていたり、お母さんとの関係や会話を話してくれるハイカーさん。
楽しく羨ましく読んでいるんですよ、いつも。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

先週久しぶりに、母の従妹に(年は私が遥かに近い)会ったところ、「元気そうでよかった。…失明するって聞いてたから…」と。

…またかい。
そうね、私の持病は適正な治療をせずにほっとけば、最悪の場合失明に至ることもあると言われているけど、母の中では失明確定だったかい。
世話は大嫌いなのに、家族に病人が出ると異様に張り切って触れ回るんだよね。
これって、なんだろ。
一種のミュンヒハウゼン症候群なのかな。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

子を思わない母がいるわけない、お母さんは娘に甘えたいんだよ、お母さんは弱気になってるんだよ、娘をあてにしてるんだよ・・・等々

知らない世界は、ないってことじゃないんだよ、残念ながら。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

今日も生き延びてしまいました。
明日、母は5時起きでお出掛けですって。7時に来て、おばあちゃんを見ろと、先ほどメールが来ましたんで、明日の友人との約束はドタキャンです。
またこれだよ。
そういうことは一週間前には言ってくれって100回くらい言ってんだけどね。

もう仕方ないんだ。我慢するしかないんだ。
月末は有給とって税理士事務所に行ってきます、五年分の申告ってどんだけ時間かかるんだろう。。。

私の人生ってなんなんだろうね。。。

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ごちそうさまのことを語る

今日で勤務一年目
会社でできたお友だちがデザートご馳走してくれました
ありがとう

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食事いただきますのことを語る

甘い甘いココア飲むよ。
もうひと頑張り!

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

星くれたひと、ありがとうございます。
今日も頑張ります。机より。

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ゆきのことを語る

いってきます

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

自分にスター爆撃したくなった。だめだわ、いろいろ。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

すべては私の思い上がりなのか。。。

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

私もできる限りは手伝おうとするのよ、できるだけ喧嘩しないように。
だけど出る台詞はいつも同じ「ひとんちのものを勝手に構うな!」
家に行く旅に、こっそりごみ持ち帰り運動と称して、燃えるごみを少しずつこっそり集め、車に隠して持ち帰って捨てているのだけど、まさに氷山の一角。
20年前の新聞の領収書や、時代錯誤の情報の本、作り替えて野良着にすると捨てさせなかった私たちの運動着など、まずはなくなってもわからないところから、必死にゴミ袋に詰め込む私。
見つかると、庭の真ん中でも近所に聞こえる声で、勝手なことをするな!とそこにぶちまけて持ち帰るか…[全文を見る]

id:yukee-ane は
ゆきのことを語る

決して自慢で書くわけじゃないのだけれど(自慢にもなりゃしない)、うちの実家8LDKに六畳の物置、別棟の20畳程の物置の二階。(下には農機具)
二階の私と弟の部屋、父の自室を除いて、外から人がやって来たとき入れる部屋がひとつもないの。
着ない洋服、買っだけの健康器具、まだ読んでないと主張する冊子に新聞、チラシの類い、いつか何かに作り替えると言い張る古布、
もう古くて重いだけの何十年も押し入れにしまわれたままの綿布団。
お菓子のきれいな化粧箱、私たちの学生時代の運動着、なによりも母の洋服。
そんなものでひとつひとつ床を埋め尽くしていったあげく、あ…[全文を見る]