ゴールした瞬間に、沿道に向かって深々と頭を下げていくランナーにはカラースターをあげたくなる。
おばちゃんの中でいきなりその県の好感度アップだよ。
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テレビ今見てるテレビからのことを語る
なんとなく直面している問題のことを語る
泣いていいよ。
私も泣いてます。
くせ毛ってお風呂上がりと外出前に人生の一割くらい損してる気がする。
そろそろ矯正に行きたいな…。
朝おはようのことを語る
おはよございます
いつもより高い電気毛布の設定で寝たのに、やっぱり首から背中にかけての寒気が続く。
ビタミン剤飲んで、もう一枚羽織って、今から二度寝をする所存であります。
夜おやすみのことを語る
まぁ、あれだ。
なんだかんだ母に文句つけながら、よくやるよ私も。
自分を褒めてやらなくちゃ。
明日は、ひとの作ってくれるおいしいものが食べたいです。
夕方から寒気がしてるんだけど、朝にはなんともなくなってますように。
いつも、今年は風邪ひかないなぁ…って思った矢先にひくんだよね…。
昨日、思ったのでした。
おやすみなさい。
ただいまのことを語る
仕事でダイレクトメールの大量発送していたんですが、紙を折る時には、大きめのマジックなんかの腹の部分で折ると楽ですよん。
素手で立ち向かうのはそりゃ辛い…。
お疲れさまでした。
嵐にしやがれのことを語る
私、味噌ラーメンに牛乳や豆乳入れるの好きです。
おいしいよ(^-^)g
私だけだったらどーしよー。
カレーは入れませんが。
いま読んでる本のことを語る
死国 坂東真砂子
実家の部屋にあったのをこたつで読みかけて、そのまま持って帰宅。
アパートの部屋でひとりで続きを読むのが、ちょっと怖い私…。
ごちそうさまのことを語る
父がコロッケが食べたいと言っていたのでコロッケに。
三時前からいそいそと大鍋いっぱいのジャガイモを茹で始めた父。
まるごと茹でたんでふたりで黙々と皮剥き。
玉ねぎと挽き肉を混ぜたら二時間冷ませと。
なんでそんなに細かい時間指定…。
六時前にタネを作り始めたけど、あまりに大量なんで弟を呼びつけ、流れ作業。
33個できました。
半分冷凍にして半分揚げる。
手前味噌ですが、大変おいしゅうございました。
アパートにいると、ひとりじゃコロッケなんて作らないからね…。
実家に来た時のごちそう。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
あまりに汚れた私の車を見かねた父が洗車中。
手伝おうとしたら、いらん!と。
すいませんすいません
横着な娘でごめんなさい・゜゜(>_<)゜゜・
ひとりごとのことを語る
郷ひろみはどこまでいくんだろうか…
うちの犬のことを語る
実家に来ました。
犬が飛び出して迎えてくれました。
長野の夜は寒いので実家では夜、犬を裏口の土間に入れるんだけど、前回来た時、いつもは人が来ただけで踊り出してくる犬が、暗い庭で犬小屋に向かって何度か名前を呼び掛けるまで出てこず、あぁ年をとったのか…と寂しく思っていたのですが、今日は私の車が木戸口を曲がった瞬間、転げ出すように飛び出てきました。
安心した。
どうも、寒いから横着していたみたい。
安心はしたけど、なにか釈然としないような…。(^_^;)
ゆきのことを語る
おはよございます
九時。母からの電話
「あ、九時半に出掛けるから、うちにきておばあちゃん見てて」
そういうことは前々日までに言ってくれと、もう何百回…。
それを前日はおろか、当日の30分前に言ってくるとはなにごとだぁ!と怒ったわけですが、おばあちゃんをひとりにしておくのも嫌なんで、洗濯が終わったら行ってきます。
あぁ、朝から腹立たしい。
それでも数年前は平日朝七時前でも、出勤直前の時間でも父の悪口を聞かせるために電話してきたことを思うとましなのか…?
私が近くに戻ってきて、常に自由に使えると勘違いしているからか?
腹立たしさは多々あれど、仕方ないね…。
いない方がごみの処分もはかどるってもんさ。(実家はゴミ屋敷)
元気と勇気を出して、行ってきまーす。
夜おやすみのことを語る
おやすみなさい
寝ます
中学時代のことを書いたせいか、芋づる式にいろいろ思い出す夜。
思えば今住んでいるアパートの前が通学路だった。
まさかここに住むとはね…。
15の私はここを歩きながらなにを考えていたんだろうね。
ひとりごとのことを語る
今じゃあ水俣病が題材になる話など、教科書には載らないのかな…。
せつないのと、ラストのおばあさんの行動が印象深い話だった。
ひとりごとのことを語る
今の中高の国語の教科書が読んでみたい。
どんな作家でどんな話が載っているんだろ。
自分の教科書の記憶は、水俣病のおばあさんの独白(タイトル失念・ラストが紙でできた船を引っ張って、大漁だ!と病院内を歩く)、陰影礼賛、円地文子の自分の顔についての話…あたりか。
散歩お散歩部のことを語る
あぁ、懐かしい東和銀行の青い看板!
ラスカルの景品が好きでした。
そういえば解約してない通帳に僅かばかりのお金が残ってたなぁ…。
今度関東方面に行ったら解約しなくちゃ…。
あなたを何もない部屋でひとりぼっちにしてみったー のことを語る
ゆき姐を何もない部屋にひとりぼっちにしてみたら…
寂しがる→ひとりごと→思い出し笑い→歌う→髪をいじる→妄想する→天使が迎えにくる
幽閉されちゃったまま狂っていき、生涯を終えるということですか。
あ、でもなんか、アンデルセンのお姫様みたいかも…。
お迎えが天使なのが救い。
猫のことを語る
直前の人の出した質問に質問で返すのことを語る
はい、その通り。
耳から聞いただけの音を口にしていました。
憧れの80年代も遠くなりました。(あぁ、婆さんみたい…)
ゆきのことを語る
中学時代の私は同級生と同じようなものに全く興味がなく、特にいじめられていたわけではないけど、友達と呼べるようなひとがいなかった。
私本人はせっせと読書や趣味に邁進し、特に痛みは感じておらず、田舎だったこともあるのか多少浮いた存在ながらも、あのひとはそういうひと みたいに容認されていた。
一年から三年までを集めた養護学級があった。
担任は理科の先生で、とても落ち着いた人格者だった。
その先生を自分の担任より慕っていた同級生男子がいて、よくそのクラスに行っては先生と話し、その生徒たちとも仲良しだった。
特に二つ下の少女は彼をお兄ちゃん…[全文を見る]


