今話題だという、着る毛布というものを検索してみた。
うーむ…西洋の魔法使いのようですね。
魔法のように暖かいならほしいなぁ。
現在の愛用は、寝るときに寝巻きの上から羽織る、羽毛のちゃんちゃんこの短いのともいうべき形のもの。
肩口の冷気を防いでくれるので暖かい。
年々身に付けて寝るものが増えているような…。
中身の体も塗りつけるものが増えてます。
んー、メンテメンテ!
たまには顔のお手入れにも行きたいぞ。
だんだん薬が効いてきたみたいで、なに書いているのかわからなくなりましたが、要は寒いのは嫌!
顔にもてこ入れして引力に抵抗したい!という、単純で難しい要求してるんです、私。
お金で買える快適なら買いたいです。
まずはそのお金を稼ぎます。
お正月にはきれいな状態で会いたいの。
ハルシオンは飲んだらすぐに布団に入るのが推奨されてる薬ですね、おやすみなさい。

今夜も苦難の髪を乾かす作業が終わりました。
愚痴を言っている間に美容院に行こうと思います。
一ヶ月に丸一日以上も髪を引っ張るのに費やすのは馬鹿馬鹿しすぎ。
駅伝、日本シリーズと、私は寝転がったままスポーツ漬けな一日でした。
明日は自らが動こうと思います。
おやすみなさい。
あー、終わっちゃった。
しかし、実に見ごたえのある日本シリーズでした。
お疲れさまでした。
さぁ、お風呂に入るよ!
味始める前に入るべきだったわ。
よもや今夜も延長とは…。
モニターによって色味が違ってしまうと思いますが、だいたいこんな色。
紫ではないのですよ。
くすみのない濃ピンクの中に青色が見える感じ。
フューシャピンクとかマゼンダピンクって言い方もしたかなぁ。
ある年齢の女性にはバブルを象徴する色です。
野村婦人は好きじゃなかったけど、落合婦人は好きだったな。
どちらも猛妻と言われていたけど、落合婦人は決してカメラの前で夫をこき下ろしたりしなかった。
その一点のみにおいて。
さぁ、一点お願いします。
アピタのセールに行かねばなりませんので。
女性が美容院にいくのは、より綺麗によりおしゃれにと変化を求める感じ。
男性は、もとに戻りにいく感じ。
そんな私の頭は、しばらく矯正してないため、髪を乾かして根本を引っ張り、まともな形にするまでに一時間もかかるようになってしまった。
入浴が憂鬱で仕方がない。
比喩でない重い腰を上げて美容院へ行く時期のようだ。
できるものなら坊主にして、日々違うズラで遊びたい。
はるか昔、ある日唐突に思い立って名古屋の東山動物園にコアラを見に行った。
夕方になり市内をふらふらしていたら、誰かが「今日、名古屋球場で巨人戦やってるよ」と言い出し、球場へ。
始まってるんだから千円でいいよね?とダフ屋を値切り観戦に。
席はなくて、階段に腰掛けて見る。
その日の巨人は押され気味。
と、近くにいたオレンジのハッピを着たお姉さんが怒鳴った。
「こら~、吉村~!それでも○○ついてんのかぁ~!!」
生まれて初めて聞きました。
ちょっとだけかっこいいと思ったのは内緒です。
ん~、悪口のつもりはないのだけど、読むとこれしっかり悪口だなぁ、これ。
ちなみに私は20年前より今の方が若い格好…と言うと聞こえがいいけどカジュアルです。
ってか、貧乏とも。
今はデニムが日常はあればこと足りる生活してるけど、20年前はちょっとお出掛けにもスカートにジャケットとか。
なんであんなに疲れる格好していたんだろう…。
常に戦闘状態。
いや、おしゃれも体力だったのか……。
自己認識の歪みって怖いですねσ(^◇^;)。。。
ひとりで生活していると、時間の経過が曖昧になってく気がします、私の場合。
18のままのつもりでいるウン十ウン才とか怖いよ。
よく言われることですが、女性は「自分がいちばん良かった年齢でとまる」とか。
ソバージュにミニスカート、青ピンクの口紅の友達がいます…。
口出しはしないけど、やっぱり……。
高校野球をしているのは、自分より少しだけお兄さん
プロ野球はちょっとおじさん
という、小学生の認識のまま止まっている。
ダメ、もう我慢できないっ!
コンビニ行ってくる!!
今夜はセブンイレブンではなくサークルKでしょ、やっぱり。
あぁ、知らなかった。
本が出ていたんですね。
私の手元にあったのは、OUT増刊でした。
昭和60年版。
どこかでよく見たような…と思ったらこれでした(*^^*)


部屋のポストに、現在の日本を憂う団体のチラシが入っていた。
田舎ではめったにないことなので、丹念に読んでみるが、主張がさっぱり…。
それで思い出した。
10年近く前になるのかな。
連日40近くまで気温が上がっていた真夏の炎天下、徒歩で「恵まれないひとたちへの寄付」を募る青年が会社に訪ねてきた。
差し出された身分証明の住所はそれより少し前、世を騒がせていた団体の本拠地のある場所だった。
うちではそういうことはしていないので…と断ると、慣れたようにそうですか…と帰っていった。
首根っこ掴んで、今すぐ家に帰れ!と怒鳴りたくなった。
一時間後くらいに用足しに出ようとしたら、近くの空き地にへたりこんでいる彼の姿があった。
用を終え、途中で買ったペットボトルを彼に渡そうと空き地を通ったが、もう姿はなかった。
彼はその後どうしたのだろうか…と、時々思い出す。