あ、それ言ったの白バイ乗りだった。(既婚)
前にいちど、テレビの警察密着モノの、暴走族取り締まりで見かけたな…。
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テレビ今見てるテレビからのことを語る
警察密着モノ。
なぜか好き。
現実には、先日15000円の脅迫状を送りつけられたんで、かなり嫌い。
私はどうも制服好きらしい。
ベストスリーは
警官
消防官
白衣
似ているが、自衛官の制服には萌えず。
猫うちの猫のことを語る
うちの猫…にあげてはいるけど、厳密にはうちの猫ではなく、きょうだい宅猫。
先日、一日お留守番兼猫の世話に行った時、兄猫のクロが寂しかったのか退屈したのか、私に摺り寄って来て喉を鳴らし始めた。
長い付き合いだけど、こんなことは初めてで感動!
と、物陰の妹猫シロは、実に冷たい目でこちらを見ていた。
女ってやーね…と思った一瞬。
ゆきのことを語る
私が会社に持ち込んだものは、他にもいろいろあって、自宅で増えすぎたオリヅルランやトリカブト。
トリカブトはたまに植物に詳しいお客さんに見つかり「ここの女たちは~」と笑われた。
元々は夜店の植木屋で苗を見つけ、珍しいなぁ…と買ったもの。
その時一緒にいた元姑が「ゆきさんなら買うと思ったわ~」と笑っていたのを思い出した……。
使わなかっただけありがたく…(略)
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読んで思い出した話。
30年近く前に、愛知県に海水浴に行った時、母が手折った夾竹桃。
挿し木にしたら根付いたんだけど、うちのあたりの寒冷地では冬が越せないため、冬はいつも私の部屋に鉢植えを移動してた。
結婚して数年たった時、実家から持ち出してマンションのベランダに放置。
日本でも1、2を争う暑い場所だったから、ずんずんと生育。
種まで取れた。
それをまた鉢植えにし、大きくなったとこで、勤務先の会社の庭に植えてみた。
それもまた、みるみる大きくなり…。
私は離婚して戻ったけど、今年の三月、元職場を訪ねたら、巨大な木になっていて驚いた。
奥さんの手によって、その子供たちも垣根になるべく植えられていた。
持ち込んだ私はいなくなったけど、私の植えた夾竹桃は立派に育っているのに、なんともいえないものを感じた。

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すいぶん前の、私の知ってる男性のセリフ。
「恋愛の先は家族か他人」
なんか、妙に感じ入ったのを思い出した。
猫うちの猫のことを語る
朝おはようのことを語る
おはよございます。
雨の少し肌寒い朝です。
着替えて職安に行きます。
求人出ているといいなぁ…。
なんかね、もういろいろ追い詰められてきたよ…。
怖かったのことを語る
八年ほど前の話。
当時住んでいた街の隣街のショッピングモールでの出来事。
その日は、ひとりでふらふらと大きな店内をパトロール。
そして、ふと気づく。
さっきから黄色の残像が目に残る…。
冬場でダウンを着ているひとが多くて、黒地に肩だけが黄色のダウンの残像。
そういうカラーの組み合わせが流行ってるのかな?と思いながらも、まぁ偶然なんだろうと。
しかし…その後フロアを移動しながら一時間しても、そのダウンが目のはしにちらちらするに至って、ようやく付きまとわれているのかも?と気づく。
下着屋にて時間を潰す。頃合いを見て出てくると、またどこ…[全文を見る]
部屋を片付けたので報告するよのことを語る
ありますよねぇ。
見たくもない服だって。
目下、実家にある結婚式のアルバムとビデオを、いつどうやって処分するのかが問題です…(;´д`)
部屋を片付けたので報告するよのことを語る
チェストの下着類をごっそり処分。
前回のゴミの日に捨てた服類は[資源は分別して資源回収へ]とステッカーを貼られ、不回収の憂き目にあったので、今回は新聞紙にぐるぐる巻きにして。
まぁ、下着だから最初からそうするつもりではあったんだけどさ。
布類だからって、なんでもリサイクルできるわけじゃないし、廃棄したいゴミだってあるさ。
それで思い出したけど、新卒で働いたディーラーでは、当時まだ古布の使い捨てウェスだった。
作業場のすみに置かれたウェスの詰まったビニール袋に、なんだか変な感覚を感じ、それを取り出してみると…女性用の下着でした。(パンツ)
これはサービスマンに見られたくない!と、そのままゴミ箱の奥深くに押し込んだ、二十歳の私。
当時のウェスは東南アジアからの輸入品だったと思うんだけど、今でも思い出す度に、少し悲しくなったり不快になったりする。
ゆきのことを語る
全身全霊をかけて、寝逃げ決行中。
丸二日一歩も部屋から出ず、口も聞いてないや。
まぁ、いい。
たいしたことではない。
ゆきのことを語る
ふと思い出したこと。
結婚したのは25で、その直後、私は25にもなったし既婚なんだから、若い娘と同じ格好してたらイカン!と強く思ったんだよねぇ。
25で赤い靴をはくなんて許されないことだと思った。
今考えると、どんな枠に自分を入れようとしていたのか。
誰のために。
今、テレビを見ていると30どころか40過ぎてもみんな若くて綺麗で可愛くて。
私の中の、こうあらねばならないってなんだったんだろう。
我慢し続けて誰に誉められたかったのかなぁ。
我慢したことは、結果的に自分の首を絞めただけだったのにな。
でも、今のこの環境は自分の望んできたことの結果なんだよね…。
私はなにが欲しかったのかなぁ。
頑張ったつもりで我慢して我慢して、手に入れたのはこの惨めな生活。
リセットボタンが欲しい。
ゆきのことを語る
チャイムの音に、そっと覗いたドアの向こうにNHKの集金人を認め、じっと気配を消してました。
ごめんなさい。
いろいろうまく回ったら考えます。
ゆきのことを語る
今直面している問題のことを語る
三年も可愛がっている苔玉が、この夏の暑さにやられた模様です。
どうしたら元気になるでしょうか。
ゆきのことを語る
いえ、私もあらあら~と見ていただけで、書いたほどにはへこんでませんから、大丈夫ですよ~。
体重の件は、誰が見ても正しいご指摘ではないかと…。
ゆきのことを語る
(本名)に欠けているものは、「愛された記憶」です。
逆に捨てた方がいいものは「体重」です。
えーと、全く笑えないんですが、どうしたら。
今直面している問題のことを語る
朝おはようのことを語る
おはよございます








