寒かったので、しまったファンヒーターをまた引き出してしまった。
着るものも混在してるし、本当に初夏か!と。
もう梅雨のはしりなのかなぁ。
梅雨の終わりには豪雨が来るから、それが怖い。
もう数年前になるけど、大規模災害がありこのあたり一帯は避難命令が出て
疎開(by祖母@92)したことがありました。
実家の男手ふたりは役所がらみの仕事しているため、出ていったきり帰って来ず。
母と祖母は叔母の家に。
母曰く、とりあえず祖母を送った後、犬は後で迎えに行けばいいや…と考えたら
すでに道が封鎖され、取り残された愛犬…。
無事でなによりでした。
今日も一日本を読みました。
一日読んで、たくさんメールもして、幸せな一日でした。
おやすみなさい。

セロームの新しい葉は、ビニールでできているかのような光沢。

第一段の洗濯物が乾いた。
明日は雨らしいので、今日中にできる限りの洗濯に励む。
アパートなのでベランダは極小なんですが、無理矢理布団も干します。
最近寝汗がでる。
よもや更年期…。
昔はまさかぁ…と笑ってくれたが、最近は真顔で気をつけなくちゃね…とか言われたりしてブルー…。
いや、とりあえず布団を干すぞ!
おおお~。
maruoさん、仕事が早い!
ありがとうございます。
きゃああああ~。
ありがとうございます。うれしい!
親バカです。(←生んでないし飼ってないぞっ)
マロで、体は白く、しっぽだけが茶と黒のグラデーションです。
他猫のそら似 あるんですねぇ…。
他猫とは思えません。
警察の話で思い出したんだけど、私は取調室にご案内されたことがあります。
初体験は、ある朝仕事に行こうとしたら車上荒らしにあっていたとき。
警察を呼んで現場を見てもらい調書を作ったものの、午後になって更になくなっているものに気づき
警察に出向くと、『ごめんね~、机空いてないからこちらへ』と案内されたのが取調室でした。
ドラマにでてくるそのままの、何にもない狭い部屋。
スタンドはなかった。(危ないんだそう)
壁の鉛筆書きのバカヤローが印象的でした。
二度目は仕事で出向いた先の役所が、きっちりお昼休みをとる場所だったので
私は敷地の横を流れ…[全文を見る]
リアル猟銃の話。
長くやっていた仕事は、時々警察に出向くことがありましてね、いろんな経験をしましたよ。
パトカーからパンツ一枚で両脇を抱えられ降りていった青年を見たり
警察署の入り口でシートベルトで捕まったり(私が甘い)
逮捕された人への差し入れに来ている身内らしい人を見かけたり(けっこういた)
またここでも、署内に入ろうとして猟銃を目撃したことが。
リアル猟銃。
入り口に机がでていて、ケースを持って行ってそこで中身を取り出し、確認してから署内へ。
何事かと思ったら、猟銃登録者の定期的なチェックだったんですね。
警察行きの仕事ではいろんな体験をしましたよ…。
雨の季節になると思い出す恐怖をお話したいと思います。
あれは十数年前の今頃、雨の日の渋滞した国道でのことでございます。
助手席にぼんやり乗っていたわたくしが目にしたものは
前の車の助手席から猟銃を手に降り立つ男性の姿でございました。
撃たれる!私の人生こんなふうに終わるのか…と頭の中を走馬燈が走りました数秒後
男性の手にしていたのは数本のこうもり傘とわかったのでした。
わたくしの頭の中で、どのような変換がなされたのか、今でもわかりません…。
ムービープラスで『スタンドバイミー』を初めて見た。
あぁ…子供の頃に見たかった。
マスターカードのコマーシャルが謎だ。
大竹しのぶが、夫とイタリアの街を歩くやつ。
ハイヒールをとばしてみせると、それをぎんゆう(変換できず)詩人というか
仮面仮装の集団が拾って手招きをする。
夫の手を取って、走る大竹しのぶ。
その両足は靴をはいている。
あなたは靴の重ねばきをしているのかね…?
あめんぼうは甘い匂いがするって本当なんでしょうか。
たんぼで見るくせに、未だ確認してません…。
真夏の熊谷で、ポロシャツにスカート、サンダルという男性を見かけたことがあります。
…暑いもんな…と勝手に納得しました。
怖いテレビを見てしまった。
無人島の小屋の内外に、千体を越える人形が吊された場所…。
うなされそうだ。
やめときゃいいのに、ついつい…ううう…。