神戸市図書館ネットワーク検索から「被災」でタイトル検索し、住宅再建に関係しそうなものを。
↓一般図書
被災地からおくる防災・減災・復旧ノウハウ 水害現場でできたこと、できなかったこと
政治・社会・時事
水害サミット実行委員会事務局編集 ぎょうせい
本体2476円 21cm 173p
水害サミットの事務局が、水害被災自治体へアンケートを実施し、現場の声をまとめた、水害防災ノウハウ集。資料として、被災時の住民への情報提供としての「放送例文」や、災害対策に役立つ本などを収録する。
- --------
被災者からまなぶ自然災害 第3巻 自然災害のあとで
政…[全文を見る]
震災後の復興、もしくは、家をなくした人が取りうる手段について参考になるようなサイトや書籍はないでしょうか。
岩手で被災中のid: itumadetabeteru さんが探しておられるので、募ります。
☆地震発生時緊急マニュアル☆
↓Japan earthquake how to protect yourself
http://nip0.wordpress.com/
多言語対応:
日本語(Japanese)
Japanese(easy ver.
English
Deutsch
Français
Nederlands
Español
Italiano
Português
Türkçe
Русский
اللغة العربية
Polski
čeština
Limbaromână
Slovenčina
Dansk
Latviešu
Svenska
中文(簡体字)
中文(繁体字)BahasaIndonesia
Монгол хэл
한국어
Tiếng Việtភាសាខ្មែរKiswahili
ภาษาไทยFārsī
TagalogພາສາລາວO’zbekcha
mranmabhasa
Hindi,Urdu
頂き物でお茶して、暖かいうちに出かけます。ありがたくいただきます!

全国放射線データ 毎日公表へ
3月15日 13時57分
高木文部科学大臣は、閣議のあとの記者会見で、全国の都道府県に対し各地で計測している放射線のデータを、1日に2回以上、文部科学省に報告するよう指示したことを明らかにするとともに、文部科学省で取りまとめて公表する方針を示しました。
この中で、高木文部科学大臣は、福島第一・第二原子力発電所の近くで、通常より高い放射線の量が測定されたことを受け、全国の都道府県に対し、各地のモニタリングポストで環境調査のために計測している放射線のデータを、1日に2回以上報告するとともに、通常の数値を超える値…[全文を見る]
シーベルト・グレイに付く記号について→1ミリ = 1000 マイクロ = 1,000,000 ナノ
また、NHKニュースで報じている「○○ミリシーベルトを観測」というのは
○○ミリシーベルト/時のことである可能性が高い、とのこと。
(そうであれば「一時間そこに滞留したら」の数値)
http://twitter.com/#!/hayano
重大なことに気がつきました。
ゴミ出すの忘れた・・・orz
わかりやすくていい記事に思ったのですが、今の事態に則しての解説ではないので
新しくこの解説が更新されたら、また貼っていただけると嬉しいです。
福島第一原発 4号機で出火
3月15日 11時13分
東京電力は、東京の本店で午前11時から記者会見を行い、午前9時38分ごろ、福島第一原子力発電所の4号機の、原子炉がある建物の4階の北西部付近で、出火を確認したことを明らかにしました。また、これより前に、15日朝の福島第一原発での爆発音のあと、4号機の原子炉のある建物で、5階の屋根付近に損傷を見つけたということです。(NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110315/t10014681241000.html
20~30キロ圏 屋内待避指示
3月15日 11時10分
政府は、第一原子力発電所の周辺住民の避難指示の範囲を、これまでどおり半径20キロにするとともに、半径20キロから30キロの範囲では、屋内待避の指示を発表しました。(NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/
午前11時から菅総理の国民向けのメッセージ、および枝野官房長官の会見が予定されているとのこと(NHKから)
誤字 マイクロシーバルト→マイクロシーベルト
尚、このキーワードではNHKの報道のみ、判断を入れずにお伝えしています。
が、現在格納容器が損傷したレベルになっていますのでより専門的な分析を知りたい方のために
原発のほうへ、なるべく冷静な分析情報を投稿いただけると助かります。(わたしが)
(現在は3マイクロシーバルトに下がっているとのこと)
さきほどNHKのテレビニュースを視聴する中では、
東海村と福島第一原発は110キロほどの距離なので、風向きから考えて
福島の放射線がそこでその数値を出していると思われると分析が述べられていました。
東海村 基準超の放射線値観測
3月15日 9時52分
福島第一原子力発電所から南に110キロ余り離れた茨城県東海村にある東京大学の施設では、午前7時46分に、放射線の値が毎時5マイクロシーベルトを観測し、10分間継続して基準値の5マイクロシーベルトを超えたため、午前8時15分までに国に対して原子力災害特別措置法に基づく10条通報をしました。現在の放射線量は毎時3マイクロシーベルトになっているということです。この場所での通常の放射線量は、毎時0.05マイクロシーベルトだということです。(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110315/t10014679121000.html