イラストレーター、今のインターフェースどうなってるのかな。
ほんとにかんたんなものでいいなら単発のおしごとないかな。
学祭のパンフレットや学生課が新入生に配る学生生活ガイドくらいなら作りました。(後者、ただ働き)
そういうのに載せる程度でいいならフォトショップも使えました。
全部過去形なのはCS2だから。
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ひとりごとのことを語る
知らんがなのことを語る
二度寝?昼寝?で7時間は寝すぎだと思う…
17日の昼間はなかったことに。
木更津のことを語る
かずさアカデミアパークは山の中なので車で行くしかない。
ホテルオークラがあるので宿泊、食事、イベントはすべてそこ。
オークラの中華レストランに行って、置いてある取り皿に油がちょっとはねてたので交換してほしいと言ったら、
すぐに新しいお皿と、最後に「申し訳ございません」と杏仁豆腐かドリンクをサービスしてくれた。
庶民は恐縮しながらもおいしくお詫びの一品をいただいたのだった。
あそこはバイオ系の研究所に力を入れて開発したんだけど、バブル崩壊で周辺までは手が伸ばせなかったようだ。
朝おはようのことを語る
自分のInstagramがビール写真ばかりということに気がついて…夏
津田沼のことを語る
ふとTwitterを見たら三連休は島村楽器ギター祭りだというではないか。
行かねば!津田沼店に行かねば!
と思ったけど明日はまだ金曜日だった。
起きて熱があってもなくてもコンタクトレンズ買いにパルコには行きます。
2013年11月に6ヶ月ぶん買って以来。
1wに3回つけるかどうかってペースです。
それでブルジョワ価格の桃スタバをのむ。桃を逃すわけにはいかない。
体調悪いの治ってくれ。
江國香織のことを語る
高校の過去問に江國香織が使われていたことがきっかけて読むようになり、だいぶ長い間買い続けてました。
大学院後半かうつになった頃には読書の余裕もなく本を買わなくなっていましたが…
“なつのひかり”は彼女の実家がある調布市が舞台です。
椿地蔵の交差点や布田天神など、実在の場所がばしばしでてきます。
写真は撮っていませんがおそらくこのあたりがモデルだろうと思われる場所をかなり歩きました。
“流しの下の骨”は渋谷や成城学園前が出てきます。
渋谷はこの作品が書かれた頃とかなり変わってしまったのでおそらくモデルの場所の見当すらつきません。
成城学園…[全文を見る]
なうのことを語る
ふと目がさめた
今は雨も風もやんでる
ひとりごとのことを語る
そのよい子呪縛から解放されたらうつ病も治るかもって期待感。
うつ病が治ってもまだ病気が片手ほどあるけど…治らないやつらが。
ひとりごとのことを語る
さみしんぼうのかまってちゃんのわりに、誰も何も私に要求してこない今の生活なかなか快適。
31を目前によい子の呪縛から逃げられそう。
女子力向上活動のことを語る
白衣ならいいですけど、もう作業服は着たくないです。
あれはセクハラ以外の何物でもない。
女性が働きやすい会社だと思うのに、なぜ作業服は男女兼用なのか。
女子力向上活動のことを語る
ワンピが難しいです。
本体は小さいので7号ですが、胸で高さ分の生地を持っていかれるので、ジッパーをあげるのが大変。
髪で隠して出かけて、最後3cmは誰かにあげてもらいます…おとななのに。
女子力向上活動のことを語る
グラドルより私のほうがスタイルいいと思うのに、胸があるとは思われないSサイズ部員。
小さな幸せのことを語る
いやー、警察呼んで良かったです。
普通の住宅地になりました。
イライラすることなく、夜風に吹かれてくつろぐ夏の夜。
船橋の花火のこと考えちゃったりして!
緩募のことを語る
猫のことを語る
緩募のことを語る
江國香織のことを語る
Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る
結婚生活は嵐だって江國香織が書いてましたよ(いくつもの週末、集英社文庫)。
津田沼のことを語る
「井上あさひが交代してからテレビ見るのやめました。ネットのニュースもほとんど見ません。」
とこのまえ精神科で報告したら「なんにも考えてない高校生みたいでいいですね」と笑われた。
干支がひとまわりしてまたこんなところに住むとは思ってなかったけど、
12年遅れでなんにも考えてない高校生活を送ってると思えばいいや。
だいたい高校生に日蝕が理解できるわけないのだ。文学、というか読書に関してはませた高校生が多かった。
友達の話題においてかれないように太宰や漱石を読んだ。(で、大学入って話題のギャップにたまげた)
高校生くらいはとりあえず純文学をいろいろ読んでもっと吸収の時間に使えばよかったかなと思ってる。自分は。
あふれる感性があるのも高校生の特徴だが、それを形にするにはインプットがまだ足りなかった。
ニュースニュースを微妙に気にする人のことを語る
辻仁成、わたしは作家の印象のほうが強い。
彼は今後どんな路線で行くのかわかんないけど、とんがってた感じの作品をまた書いて欲しいなあ。
サヨナライツカはいまいちだった。
受賞作は受賞するだけの内容がやっぱりある。
海峡の光も白仏も人物描写や日本人の死生観が書かれていてよかった。
芥川賞はなんで?ってのがたまにある。読者の好みもあるからどれとは言わない。
直木賞は読んで損はないけど買うかはだいたい毎回迷う。
買ったら所有しないといけないからなあ。




