[大人なのに]
あ、そうか。
スポンサード・リンクか……!

お話しするにはログインしてください。
[大人なのに]
あ、そうか。
スポンサード・リンクか……!
夫がきっと楽しいだろうとおもって、日本丸からのシーバスにしたのに、いまいち興奮して無い様子。
問いただしたところ
「俺はもう、あなたと隣の女の子(幼児)が落ちるんじゃないかと心配で心配で」
などと失礼な心配をしていた。
日本丸みてシーバス乗るよ。
ルピシアのグランマルシェに行ってくるよ
結婚に関して、テレなのか本気なのか、あまり浮かれる事を許さないこんな世の中で、
ハイカーさんたちは手をかえ品をかえ惚気を見せてくれるので、凄く、楽しいです。
現行法も、社会通念も全部作り手の都合にあわせて変えてある話は、社会派エンタメには、ならないよねー…
積んだ金と撮影規模と有名どころキャストで最高エンタメ!って作った映画って、これをギャグでやってるならマジで最高のエンタメだよなー…!ってこと…あるよNE☆
バウルーのワッフルパン買ったのでワッフル作ったよ。
食感を求めて、牛乳の半分を炭酸水、バターを菜種油にしてみたけど、これだと少し匂いが気になるかな。もう少し甘みがあってもよさそう。
http://people.zozo.jp/tomoeshinohara/diary/4099939
これ、キャスティングは嫌いな人が全然出てない、という状態なので、楽しみ。
この曲を全部一人でモノマネする、という妄想を定期的にしています
事後だ事後だと噂のkissing you。最初に顔を上げる所の「起きた」感のせいだろうか。
(…起きた…。えー…と…夕べ、俺は…んー…しまった!)という一連の流れが冒頭に。
間違いなく「道」と並んで高橋二大目覚めプロ、となるであろう…(違)
山梨のあの人たちは、あれかなー…霞食べて生きてるねまちがいなく。
軍人になることは、あれかー…吉太郎のやりたいことで、それをさせてやりたいってスタンスかー…脳内お花畑よのう…
高橋大輔は、やっぱり氷の上だなあ!と思ったら、目から水が…。昼間は暑いけど、夜は寒いね。油断すると、喉が痛くて目が覚めます。
私も「産みの苦しみ云々」というフレーズを見た時はびっくらこいたよ。
極端な意見だろうな、とは思うんだけど、事実あるにはあるから、なんじゃそりゃーーーって言われると、いいよね。
同時に、無知によるあれこれ、の一つに、子の成長や妊娠・出産時にトラブルがあった時に、「お母さんに”も”問題があったんじゃない?」という人は、まあ、いる、かな。「よかれと思って経験者からのアドバイス」がそう聞こえちゃう場合もあるし、実際それそういうことだよね、ってこともあるんじゃないかなー。
まあ、「そういう意味でいったんじゃないけどそういう風に聞こえる」って…[全文を見る]
カイザー産まれ片親育ち(わるそなやつはだいたいともだち)の私は、それを受けたと感じたことはないですが、それらに差別というか、偏見がある事を知っています。ましてや、今は、ネットで簡単に個人の意見が検索できる時代。
周囲にそういう人間がいなくても、帝王切開への偏見や誤解は簡単に閲覧できるんですよね。
(妊娠や出産に関しては、普通の状態じゃないんだからトラブルが起こって当たり前という意識と、同時に起こったトラブルの原因究明を勝手にしちゃう、という行動が同居してたりもする)
本人ではどうしようもない事はたくさんあるし、それでも、本人が最…[全文を見る]
出産に関しては、無神経な言葉は無神経なんだから無視するしかないとも思うんだけど
同時に、母親が、とかく自分を責めがちっていう状況はあって、これ、母親が自分でなんとかする問題ばかりとも思えないのよね。もちろん、自分自身の精神状態だから、自分でなんとか折り合いを付けなきゃ行けない事は事実だけど。例えば、そういう精神状態に陥りやすい環境であるとか、そういうものは、周囲の意識でかわる、ことはあるかもしれない。誰かの無神経な一言が「無神経だよね」と断罪されない社会は、あるじゃん?テレビだネットだで、誰かにとって無神経な言葉は、繰り出され続…[全文を見る]
花子とアン
おとうと長男の対立を「いつの世も父と息子は対立するもの」と一般論に落とし込まれた時は、怒りで体が震えた。怒りのあまり、書かなかった、くらいです。正確に言うと、書いて、消した。罵詈雑言酷かったから。
今日はそこから、「わかりあえるのでしょうか?」的な流れ。
ああいう「いつでも自分を優先させるが故に不在の父」を持つ私から言わせてもらえば、和解はない。
正確に言うと、無です。無。いや、まじで。なれるとしたら無になって、ああ、これからはそこにいるのね?はいはい、ということくらいです。そこにいて、初めて存在して、そこからどうなる…[全文を見る]
子どもの頃から私は、
「毎日ご飯を食べて寝て起きて、今日はこの服を着て学校でお菓子を食べてきゃーきゃーいって
春が来たらお弁当もってピクニックに行って
夏が来たらサンドイッチもって海にピクニックに行って
秋には収穫して、冬の為の保存食こしらえて
冬は冬でパーティーしたり暖炉の前で編み物したりっていうのを
延々やっててくれたら、大体それでいいと思ってる。
物語としては。そういう物語が好きでしたねー。
だから、物語の中で起こった事とか、あんまり覚えてないの。
日々のディティールが描かれてりゃそれでいいので。
そんな私が、小学1年生の頃から大事に抱えている絵本は「にぐるまひいて」です。
荷車に一年かけて家族で作ったさまざまなものをつめこんで街に売りにいって最後は荷車も牛も売っぱらって帰ってくるって言うお話です。(それを毎年繰り返してまーすっていうお話)
ダウントン・アビー(先週始めてみた)は途中から、あの外交官…ポジェににてんなー…っていうのと、そしたら、トーマス、ルカににてんなー…って思ってみてました。
おとうのエピソード、全く笑えないし、愛する事も出来ないよー。きつい。
なんだ。なんなんだよ。
「女学校出したのは英語を使って広い世界で活躍してもらいたいと思ったからだ」
って、そのしわ寄せ食って、おとうのいう「狭い世界」で貧乏に喘いで暮らしていかなきゃいけないおにいやももやかよは、それをどう聞けばいいの…?なんだこれ。なんなんだよ、もう。
「怒り」や「涙」があるってことは、「愛情がある」という描き方なんだろうけど、全然そこに共感が出来ないから、辛い。