
「フィギュアスケートフォトコレクション Rhapsody2004-2014」
写真集ならいらないなと思ってたんですけど、写真についてるキャプションがかなり細かいし、海外の選手もペアもアイスダンスもちゃんと載っていて、2004年から2014年までのフィギュアスケート史をさっと見渡せていい本だと思います。その上で写真もきれいだし♡衣装やプログラムも一目瞭然。これ、1500円なら安いなー。
その選手が、その後どうしてるか、みたいなこともさっくりかかれてるし。

今日買った本ではないんだけど、ちょこちょこ読んでるのが、誕生日プレゼントでもらった「地球の食卓」面白いです。
悪意もあれば、意地悪な気持ちだってある。
システム上しかたのないことや、社会の仕組みやからくりでどうしようもないことだってある。
仕方のない事、山ほどある。
それがあるってこと、私は知ってるし、そういう物が、ないほうがいい、なんて事思った事もない。
私にだって当然あるし。だから、ただ、ある、とおもってる。
思ってるけど、それでも「でも」っていうことはあるわけです。
「仕方がないと思ってるけど、でも、本意ではないよ」って
わざわざ言う事に、意味も意義もあるって私は思うし、実際意味があるな、と感じる事はあるので。
一見、ばかばかしいルールも、守る事に意味がある、と私が考えるのは、そのルールに守られてる人がいるかもしれない、と思うからだ。そういう人が、見えてない。私の足りなさ。
とりあえず、蟹たべる。あと、羽生表紙のdaysの値段が、おかしい。
刑事君がフリー崩れて、シューンとしたところに、宇野先生はなんだかんだでいい点数をたたき出している…彼、3A1ぽんなのにね・・・4回転もないのにね…実際ちょっとすごいよね…神様、はよう彼に、高難度ジャンプを。
フィギュアスケートフォトコレクション、写真だけならいらないかなと思ったんだけど、キャプション含めなかなかのオタクっぷりなんだけど!
私が見たのは、所詮嫉妬だ負けるな、という趣旨の言葉。
一緒にして欲しくないと警戒したのは、「彼女を取り巻く逆境に対して」一緒くたにして「嫉妬」と片付けれるのは迷惑じゃないかしらってお話です。
産まれた嫉妬を批判するものではないよ。
もう一つ、研究内容云々意外に、この問題には「若い女性を売りにした広報」と「そうしなければならんかった問題」もあると思っていて、その問題を話す時にも、できれば「嫉妬」という言葉に落とし込まないで欲しいという思いもあるかな。
何れにせよ、嫉妬や悪意が生まれることを否定する気はないです
小保方さんが若くて美しいから嫉妬されてる!っていうのは、研究者の事、馬鹿にしてるからね。小保方さんの事だって、馬鹿にしてるんだからね。研究者として問題があれば、研究者として追求される事は、必要な事なんだと思うよ。
中には、嫉妬で批判している人もいるかもしれないけど、批判=嫉妬という受け止め方をして、小保方さん擁護したつもりになってる人のそれって「嫉妬してる人」と何が違うの?
(…と、書いておきながら、その「嫉妬に負けるな><」が「(組織上層部のおっさんたちの)嫉妬に負けるな><」だったとしたら、ちょーこわいね…!ドラマか!)
高橋大輔のリアル・ワールド見た。もちろん、これが全てだとは思わない。ただ、カメラの前であっても率直であろうとし弱みすらだせる高橋大輔というスケーターを私は尊敬する。作り手の見せたい物があるのだとしたらこれは、強さも弱さもあるそしてその弱さや現実と戦い続ける高橋大輔の凄さだと思う。
「負けを増やすくらいならトップ選手でいられるうちに引退した方がよかったと思った事もあった」という中で続ける事の凄みってあるじゃん。それは高橋大輔というスケーターの魅力だと思う。このドキュメンタリー、それをちゃんと伝えてると思うけどな。
自分自身の弱い…[全文を見る]
栗かに、という蟹が1杯300円だったので買ってきてみました。おいしー。
神様のカルテが、面白いのか面白くないのか、さっぱりわからないでいる。
今日のさくせん
「それは壁ドンではない」「想像で語る壁ドン」キーワードがあがってくるのを確認したい。
基本的に想像して妄想してきゃあきゃあきゃいきゃい言う為の、ツールとしてのシチュエーションだと思います。どうだ。広がれ。もうそうのつばさよ。
実際そんな事やられたら、恋人やそれに類する関係の人であっても笑ってしまう気がするし、場合によってはひくし、他人だったら「次にあうのは法廷だな!」ってれべるのことかもしんまいは、やっぱり美味しいと思うけど、お米は「生鮮食品」ではないと思うの!乾物乾物!
壁ドンって、壁をどんと叩く、というのではなくて、元々壁に押し付けられる、みたいな意味だったように思います。要するに「強引に私を奪って♡」的な…。なんていうか「私の為に我を忘れてる男の人が見たい♡」というようなことでしょそうでしょ。
そう考えると、ドキドキする気持ちも分からんではない、とは思いませんか?思いませんか…。まあ、いいんですけど。
春休み気分の二日間が終わってしまった。よく考えたら、飲茶食べにいこうとか飲みにいこうとか言えばよかった。
今直面してるってほどでもないけど
幕張、幕張さあ、幕張って、佐藤有香さんが勝ったところ?
座席感がまったくわからないので、どのチケットをとっていいのかわからないって言うのと
そもそも、とらなくてもいいんじゃないかっておもってたら(体育館のショー好きじゃないの…)
遥が出るんだって。えー。

やっぱり大好き川スミ♡このカチューシャ、不思議アレンジだなあ。好きだけど。
誰のアレンジだろう。(カチューシャといえばマーチンとプーチン)
今日テレビ見てたら「白鳥」だって。「白鳥」…確かに、白鳥は凶暴です。(家族がかまれた)
えーでも、白鳥かなー。鶴かリスじゃないかなー
ウィバポジェのタンゴの曲を、自分で聴くように雰囲気編集(なんとなく4分ちょいくらいに曲をあわせた)したんだけど、天才か、という代物が出来上がった(嘘)
ね。あの壁ドンって、学生だけの特権って感じがします。高校生くらいまでの。