前に、伊藤理佐だったか、ファミレスは割と独り者に優しい、みたいな漫画を描いてて、本当にその通りだと思うんだけど、その情報を敢えて更新しようと思う。フードコート的な場所でお酒が飲めると、独り者は嬉しい。その優しさ、ファミレス以上、と言っていい。ただの食事だったらファミレスの方が優しいかもしれません。
そもそも、今日はちょっと、一杯飲みたいな、と言う時に1人でふらっと入れる店がない。barや立ち飲みは、一見さんにはハードルが高い。(もちろん、はいってしまったら快適に違いない)放っておいてくれる店ならいいけど、話しかけられると、めんどく…[全文を見る]
ぼっち飲み放題
金曜は団体が多いので苦行感高い
こんな時近くに雨子がいれば

よし。私もポシティブに考えよう。まずはイメトレ。12月の埼玉。最終Gの6分間練習。「選手のみなさんは…」のアナウンスとともに振られるD1SKタオル。やまない声援「大ちゃんがんばーーーっ!」
ジャンプを飛ぶたび、割れんばかりの拍手。(中略)リンクの中央に立つ高橋。会場、静まりかえる。音楽が始まった瞬間、高橋から何かが出て、会場を包み込む。これは…!NHK杯と同じ…!いや!会場が大きくなった分、N杯以上か…ッ!?
息を詰めて見守る4回転の助走。着氷と同時に沸き起こる歓声と拍手。質の高い3A。愛嬌のDスピン、怒涛のステップ。ジャンプの着氷ごとに歓声には嗚咽が交じり、やがて1〜3万人の観客が声を出すことも忘れてしまう。音楽がやむ。一瞬静まり返って総スタオベ!入り込みすぎて笑顔のないダイスケタカハシ。もろぞう、号泣。
はいこれ、イマジンのメロディで!
腹黒い、下世話な感情で朝からごきげん♪なのである。あまりにもあまりなので、詳細はスタコメに。あ、愚痴、かーらーの解決!ですよ。
おこあえ
実写化ルパン三世に対して、これだけ色々出てくるのは、ゆめがひろがりまくりんぐ、なわけではなくて、みんな半ばやけくそなんだと思うわ。
ああ、じゃあ、ルパンを柴田恭平にしましょうよ。それで、次元を舘ひろしにするの。で、不二子ちゃんを浅野ゆう子にやってもらって、青い五右衛門を中村くんにやってもらうの。あれ?どっかでみたなー?とおもっちゃだめ☆あ・ぶ・な・いルパーンさんしぇーー♪よ。
ここで、不二子ちゃんを小池栄子、とかいうと、一気にB級感ただようのは、なぜなんだぜ。困ったときの栄子、だから?まあ、私は、栄子の不二子ちゃんは、見たくないんですけど。栄子はああいう役では輝かないと思うから。(ただの栄子すき)
あとはいっそ、ふじこちゃんを藤原紀香にやってもらって、ルパンを木村拓哉にやってもらって、とっつぁんを杉本哲太あたりにやってもらって、五右衛門を堺雅人にやってもらって、次元を…次元、うかばねえや。でも、まあ、その辺にやってもらって、お互い年を取ったわね、るぱん、でるぱーん三世、とかやればいいのよ。なんなら、藤原竜也をコナンにすえて、コナンVSルパンも実写化したら?
わたし、木村拓哉別に好きじゃないけど、その手の往年の漫画やアニメを実写化したときの、なんとなく納得させてしまう感じ(愉快不愉快全部含めて、木村拓哉がやるんじゃしょうがない、みたいな)は、今の所他の人にないものだと思うから、彼が年を取る前に、やるべき実写化は全部やってみたらいいと思う。まだぎりぎり、アムロ・レイやれるだろ。
中途半端に、主役をはれる演技派目指してる若手俳優を主人公に据えるくらいなら、ジャニーズ据えて、徹底的にアイドル×漫画をやってくれた方が、すかっとして気持ちがいい。そんなわけで、ルパンを瑛太がやらないなら、亀梨君辺りを推します。
のだめの時にねえ。千秋真一に、玉木くん、は、それなりに大騒ぎになった気がする。いや、どうかな。大騒ぎっていうか、え?誰?って言うのも含めて。彼は、当時、月曜9時の主役をやるようなキャリアの役者じゃなかったし。こないだ彼のキャリアを見てたら、あの配役は、大抜擢と言っていい。のだめは、まあ、確かにやるとしたら上野樹里だよな、という安心感と、また、竹中直人に頼るのか、という微妙感と、ちょっと待って、千秋君は、そのキャリアの人でいいの、って言う複雑な思いと、安易に映像化しやがって、と言う怒りと…そういう大騒ぎが、あった、気がするんだけどどうだろう。
でも、蓋を開けてみれば、あれは、吟味に吟味を重ねた大抜擢だったのだな、と思う。作り手がのだめカンタビーレを理解して作っているのがわかったし。
あれ、のだめが上野樹里で千秋真一を小栗旬、とかにしてたら、きっとぼんやりしてたと思うわ…
め以子がね、周りの人の事を思いつつも、根本的には自分の事をまず精一杯、自分の心に正直に、まっすぐに、何かを言ったりやったりする様子は、時にデリカシーがない事もあるし、わがままに見える事もあるし、相手を傷つける事もあるんだけど、でも、実は、西門家に一番必要なものは、それだと私は思います。すなわち、自分を、まず大事にすること。
「許してあげて」そりゃもちろん簡単にはいかないのでしょうが、「許せるか!」と吐き出す事だって大事なんです。許すにしろ許さないにしろ、いなくなった後楽しく過ごせてないんだから、折り合いなんて付いてないでしょ。…[全文を見る]
捨之介に関しては、古田新太が推した、と言う話だけど、そのエピソードを聞くに付け、古田新太が、捨之介を二枚目の役とおもってるのか、それとも、小栗が三枚目を出来る、と思ったのか、たぶん後者なのかな、それとも、どっちもなのかな。判断に迷う所です。どちらでも、ないと思います…
そもそも、小栗旬ルパンが…ry
いや、小栗旬はいい役者なんだろうなー、と思うのよ。知らないけど、情熱もあるし、でも、本人と周囲が思ってるほど「チャラくて明るい役」似合ってない、と思うんだよ…
捨之介(に関しては、物語上根本的に彼がやるべきではなかったと思うけど)にしても、岳の主人公(辛い過去を抱える明るい山バカ、みたいな設定?)にしても。
そんなに似合ってたとは思えないんだよ。瑛太とかさー瑛太とか、瑛太とか、いるじゃん。
実業家のお家ですからね。
口さがない人は、「金で爵位を買った」とかいうんですよ。
女学校に入っても、微妙に線引きがあってね。まあ、みなさん上流階級のお嬢さん方ですから、表面上は普通なんですけども。
ところが、モガ探偵はそういう事に無頓着、というかそういう文化を教えてもらってないものですから、彼女に対しても普通なんですね。そのあたりから、憧れつつも、一方で知らないってことはデリカシーの無さみたいなものにもつながりますから、反発したくなる気持ちも、あるんですね.妹の方は。
えーと、何の話だっけ。あ、そうそう。実業家で、爵位を手に入れたものだからね、お家は、彼女をやんごとなき姫君にしようと必死なんですよ。きっとそういう、自由への憧れ、みたいなものも、あるのかなあ…!
他に考えることないのか
大正モガ探偵
今の奥様は、お嬢様にとっては義理のお母様、ということになりますけれども、お嬢様がまだ幼い頃にお家に入られました。とても自由で進歩的な方で、お嬢様とは気があったんでしょうね。すぐに懐かれました。旦那様は、育ちが良くて、どちらかというとおっとりした方です。奥様とお嬢様を溺愛されていらっしゃいますよ。ええ、ええ、とても愛情深い方ですから。
だからこそ、といいますか、先の奥様が亡くなられた時の落胆も凄まじいものでしたよ。今では考えられない事ですけれど、お屋敷からは、すっかり火が消えたようになってしま…[全文を見る]
その妹、モダンボブもいいんですけど、天然パーマ、というのも捨てがたくないですか?