へそくりの梨を食べていた所を、夫に見つかってしまいました。哀しい顔をしていました。
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家族今日の夫のことを語る
せきららこのことを語る
食事晩ごはんのことを語る
・鰤大根!(アラが200円♡@とーきょー)
・蕪の肉詰め
あれ?メインが二つ?
・かぼちゃの炊いたの
充分かなー
うちの犬のことを語る
せきららこのことを語る
めいちゃん、アジはね、香草バタ焼き、にしても美味しいと思うわ。私今度試そうと思ってるの!
さんま、ベーコン、プチトマ、しめじ、もやしの組み合わせは、おいしかったわー。問題は、見た目以上にカロリーも糖質もあるってこと!
せきららこのことを語る
なにほう
二つともブログ、にするんじゃなくて、一個ダイアリーにしちまえよ、とは私も思ってるんだけど、ダイアリーに好きなデザインがなかなかなくてさ…これなら良さそう、と思ったら一個はダイアリーにする
ごちそうさんのことを語る
めいこが甘いという言葉をみかけるたびに、毎朝かまどでご飯たいてお握り握る子の生活が、甘い…かしら、と思っています。
今日描かれた主婦の生活がデフォルトであるなら、そりゃお母ちゃんがめ以子に仕込む時間なんてなかったろうな。
それはこないだおかあちゃんが言ってた通りで、とはいえお母ちゃんはめ以子に馬力を信じてるから、切羽詰まってなかったんだろうな。
め以子自身もお母ちゃんが忙しいことを感じてるわけで。
確かにめ以子は、いろんな人に助けられてるけど、それってめ以子が、基本的に周りに優しいからだよね。
そういうところが、「主人公補正」に見えないよう描かれてので、いいなーと思ってます。
テレビ今見てるテレビからのことを語る
アマチュア選手の、競技会の、場合によっては大けがに繋がるミスを、笑う気持ちにはなれないなー…
ごちそうさんのことを語る
高瀬さん、穏やかな微笑み…。
イク役の財前さんが、インタビューで「お父ちゃんは最終的にめ以子の気持ちと幸せを一番に考えてる、と言う事を信じているので、イクはあまり何も言わないんだと思います」みたいなことを言ってて、私も、そこに筋が通ってるのがいいな、と思いました。
ここで出会ったムロイさんと民ちゃんor桜子が、恋仲になっても構わなくってよ。
お〜も〜し〜ろ〜い〜な〜
「笑い」という観点で言うなら、かなり好みです。きちんと組まれたバランスの中の、一つをふっと抜いてコメディに仕立てる、と言うようなやり方は、前回あまちゃんの手法(あっちは畳み掛けるようなやり方だったので)とは違ってて、個人的には、この手法が好きなので。
フィギュアスケートのことを語る
恥ずかしそうに通訳の横に立つリプニツカヤと、通訳から話を聞くあっこちゃん、と想像すると、萌えるを通り越して悶える…http://number.bunshun.jp/articles/-/733309
ある家でのこと。お母さんが「あとで食べよう」と、お饅頭をテーブルの上に置いたまま 外出。帰ってみると、お饅頭がなくなっていました。食べた犯人は一体、誰だと思いますか? のことを語る
そんな事より冷蔵庫に入れておいた俺のプリンを知らないか。
円卓ののことを語る
雉(食べられるんだよ♡)
せきららこのことを語る
あと、Wの悲劇見ながら、やっぱり三田佳子はいい女優だな、と思ったので、印獣を手に入れたいと思いました。
せきららこのことを語る
なんとなく(切っ掛けはあったんだけど、かくのもはばかられるような、なんか、ちっちゃい事))家庭画報の編集長のtweetが気に喰わなくて、羽生が取材されている、と言う来月の家庭画報を買う気持ちにならない…。スポーツ誌でよみたい、というのもある。女子は全然特集しないしさ。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
『Wの悲劇』
・開始五分で、これを海外の人が見たら、なんて治安のいい国だろうと思うに違いないと思った。明け方一人で女子がふらふらと歩き、部屋の窓も開け放し、コインランドリーに下着が入ってても平気!
・面白かったなあ。台詞も面白かったし。見応えあった。「女優!女優!女優!」って真似したい。
・主題歌、いい歌ですよね。ドラマ版・夏樹静子版(この映画では劇中劇でやってる話ね)あれでは、平井堅が歌ってて、平井堅が女性の歌を歌うの、いいんですよね…
トーニャ・ハーディング側を主人公にした、みたいな映画だな、と思いました。
せきららこのことを語る
今日の料理見てたら美味しそうだったので、秋刀魚の香草バター焼き、やってみた。
・しめじも一緒に入れたら美味しかった。
・次はプチトマトも入れてみよう
・秋刀魚とベーコンを巻くのはめんどくさいのでしめじ→ベーコン→さんまで重ねて、バターをのせる、ことにしよう。プチトマトは間におこう。
せきららこのことを語る
特別演劇が好きな訳でも何でもない夫が、ちらと写った劇場の外観だけ見て、「あ、やっぱ帝劇かー」とか言い出すようになった。ただし、帝劇に限る。
せきららこのことを語る
日本って、治安のいい国なんだなーーーというエピソードが満載のWの悲劇。
せきららこのことを語る
エースをねらえ!のすばらしい所は、お蝶夫人がまず尊敬できる人である、と言う所だよね…
せきららこのことを語る
アイスフォレストは、まあ、いろいろ思う所あってあんまり買いたくないなーって思ってて、でも、読んだら面白そう、とかも思っているのだけれども、2巻くらいでロシアだかどこだかのカップルに「恋愛感情もないのに恋愛が演じられるか」みたいに言われて一緒の部屋に泊まるって言う…少コミらしい展開だな!と思いました。




