「あの日」のハイクに書いたこと
ハイクにはいなかったので、ツイッターにいた。デマも、よくないRetweetもたくさんあった。
だけど同時に、あの普及率のおかげで、いろんな人の安否を知る事が出来た。
更に、私は、山を越えて2時間強、一人で歩いて帰らなければならなかったんだけどツイッターにつぶやくことで、気持ちは紛れていたように思う。
いろんな方が返信くれて、ありがたかった。
職場は、都心にはなくて、山から山へ帰るイメージで、途中停電のため真っ暗な道路や、歩道のほとんどない小さな道路をいくつか通り、周囲には誰もおらず、ただ帰り道が怖かったんだけど、そういう、軽微な恐怖に対して私のフォロワーさん達はとても優しかったです。
「ワンピース〜59巻まで」を処分するかどうか、で迷ってる。
そのうちもう一回読んで買おう、と思いながらも、まだ読んでない。
新刊を楽しみに待てるかと効かれたら、全然待ててない。
一刻も早く終わってほしい気持ちしかない。
でもそれは、私が、理解できていないからだ、と言う気持ちもある。
だってあんなに夢中だったのに。
そうこうしているうちに、私は、ワンピースを読み返してまた、泣けるんだろうか、と不安になる。
でも、自称漫画通の人たちがさあ……「ワンピースってさあ、あれ、おもしろいわけ?」とかいってんのはむかつくんだよ!!おもしれーーよ!少なくとも、今のお前のその発言の数百倍おもしれーーよ!!
ブックオフの出張買い取りでの価格が
君に届け 6~15巻 各¥150
(最新刊まで揃ってた)
7SEEDS(セブンシーズ) 6~21巻 各¥150
(7巻だかだけかぶっててそれを売った)
鬼灯の冷徹 1~4巻 各¥231
(3巻まで揃ってた)
うさぎドロップ 1~10巻 各¥400
(9巻まであった)
ましろのおと 1~5巻 各¥150
(最新刊まであった)
で
買取金額は当サイト独自のもので、ブックオフ店舗の買取金額とは異なります。
となっており、それはちょっとだけ、惜しかったなあ、と思っています。
(なぜなら、出張買い取りをもう人箱田のもう、としているからだだだ!)

ミッキーは、こうやって作ってる人がいて参考にしました。
羊、ツリーあたりがお気に入り。
バンビは難しい……
今直面している問題
フルーツつける用のオールドジャマイカラム、間違えてにほんとどいちゃったー!
もう、飲むしか。
ホワイトデーにむけて
・なんか凄くおいしいのりとか、お酒とか、魚介類とかが欲しい。
・北斎漫画が欲しい
とかなんとか言ってみたものの、「あなた今年、アルフォートしかくれなかったじゃん」で玉砕。
おはようございます。ハイク的にでもなんでもなく。おはよーござります
本日休みの夫は、夕飯にカレーを作っており、先ほど具合を聞いたら「いい感じ」と。
雨が降ってるし荷物も重いので迎えにきてと頼んだら、きてくれるそう。
今は迎えまちコーヒータイム。
うちに帰ったらカレーがあるし、漫画は面白いし、幸せ!!

ときめかないけど必要な食器交換とかできたらいいのかもしれませんねえ。
私が食器がスッキー!なのは、美しさとおもしろさと実用が完全に同居しているからです。そして、それが普段使い、食事と密接に結びついた物であるから。
どんな美術品であっても、それは結果的にそうなっただけで、食器である以上実用品であり普段使い(ちょっとしたお客さん用、だって使う限りは普段使いと見なす)です。
だってごはんのせるんだよ!?すごくない!?
私「伊達眼鏡買おうと思って。」
夫「なんで?」
私「花粉症。花粉症対策。あ、これなんかどうかなー。似合う?」
夫「いんじゃない。あ、でも花粉症対策ならこういうのがいいんじゃない」
と言って、theゴーグルを薦めてきやがりました。
とても、(おしゃれ)ジャージ着て出歩く妻を、「普通に綺麗なかっこうして」などと、たしなめる夫のすることとは思えません。
あれだけ寝たのに眠い眠いのに寝られないこんな世の中じゃポイズン!
と、言いたい午後です。
長いこと食事にもなるベスト・オブ・サラダはポテトサラダだ、と思ってきましたが、最近マカロニサラダじゃないか?と言う気がしています。
スパサラじゃないの。マカロニサラダなの。ハムの奴。
右手があれでいい機会だから、左手でごはん食べたりパンをこねたりしてみよう。
左手ごはん。やせるっていうし。
残した本は、新刊が欲しくてたまらない本ばかりだから、神官を待つのが心から楽しみ。そして、新刊が出て、あ、これ、思ったより楽しみにしてなかったな、と思ったら、それはもう、無理しない。
今回もいくつかありました。
あんなに本を減らしたのに、三月は新刊ラッシュで悲鳴を上げています。
「テンペスト2」はうーん、と思って買わないことにした。
戸田誠司の新刊は、グリムのやつ、いらんかった(再録でもうもってた)と思いました。
私、戸田誠司は現代物のショートが一番好きかも。
でもそう思ったおかげで「唄う骨」アタリは見直そうと思います。
ちなみに、三月、既に買ったのは
『Gジャンプ』(いきなり雑誌……)
萩尾望都(本名って知ってた!?)『なのはな』
戸田誠司『音楽と漫画と人』
『東京メイト』
『戸田誠二作品集 グリム奇譚』
久住 昌之, 水沢 悦子『花のズボラ飯2』(…[全文を見る]
http://h1beta.hatena.ne.jp/skbn/189931790057899212
花のズボラ飯2巻の親子丼レシピにはめんつゆが出てくるんですが、うちにはめんつゆがなく
「白醤油とか…出汁でうまいことやって」
と言ったら親子汁ができてました。