id:skbn は
せきららこのことを語る

「あの日」のハイクに書いたこと

ハイクにはいなかったので、ツイッターにいた。デマも、よくないRetweetもたくさんあった。

だけど同時に、あの普及率のおかげで、いろんな人の安否を知る事が出来た。

更に、私は、山を越えて2時間強、一人で歩いて帰らなければならなかったんだけどツイッターにつぶやくことで、気持ちは紛れていたように思う。
いろんな方が返信くれて、ありがたかった。

職場は、都心にはなくて、山から山へ帰るイメージで、途中停電のため真っ暗な道路や、歩道のほとんどない小さな道路をいくつか通り、周囲には誰もおらず、ただ帰り道が怖かったんだけど、そういう、軽微な恐怖に対して私のフォロワーさん達はとても優しかったです。