この手の問題に関して「自意識過剰」「○○の癖に」は、男女問わず呪いの言葉。
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せきららこのことを語る
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もちろん、言葉って難しいから「気楽にね」と言うつもりで言った言葉が、「軽んじられた」と感じさせることもあるんだけど。
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「男性にはこれこれこういう理由で恐怖心がある」と言う人に向かって
「必要以上に恐れることはない!(自意識過剰ですね)」
って言う人は、一体、一体、一体、何なんだろうか。
「これこれこういう理由」に納得できないから?自分はそう思わないから?
いずれにせよばかげてる。
ばかげているし、腹も立つ。
恐怖心は、いつだって恐怖を抱いた人だけのものだ。心の傷も、闇も、痛みも。全てその人だけのものだ。
それを「そんなものはない」と言って、一体何になるの?
「自意識過剰」という揶揄が、恐怖心に対する罪悪感を与えていることにも気がつかないの?
ゾッとした。
せきららこのことを語る
紅白に、神田沙也加、の文字をみてちょっとえええ?と言う気持ちとなんとなーくわくわくするような気持ちと。
神田沙也加は、現在舞台・ミュージカルで活躍しているのですが、ものすごい美声の持ち主。
親の七光りで〜なんてちょっと意地悪な目で見ていたら足下をすくわれるような、鈴の鳴るような、朗らかな声をお持ちです。
もちろん、そんな声だって持ってるだけじゃダメ、歌を歌ってセリフを聞かせられるんだから、ちゃんと、訓練しているわけです。
紅白出場は「親子共演」の話題作りなのかな、と思いますが、もしあの美声がテレビから流れてくるのだとしたらそれはそれで心躍る出来事で御座います。
薔薇とサムライの彼女、良かったよ。
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あと私、ちょっとわからなくて!perfumeの「my color」ってスマホのCM曲かなんか?そのまんまだけど。
カーネーションのことを語る
現実主義者で口うるさい昌子さん。上司である糸子にも容赦ない。でも毎回、糸子はこの人を上手く使ってるなーとおもう。そして昌子さんは、糸子に上手く使われてくれているなーと。
こういうのみると、オハラ洋装店は企業なんだなーと思う。
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perfume「JPN」は買って良かったなーと思いました。でも、ジャケットは限定版より通常版の方が数倍いいと思う。緑だし。緑が好きです。
紙のカバーも面倒だし(私の問題)JPNという文字の切りぬきは、CD入れるときに曲がったりしてそれもイヤー!
何度も聴く曲、略して何曲は「心のスポーツ」で、三人の「アイ☆ドル」ぷりも素晴らしい。可愛いし。
あまりのかわいさに「不足ー…なの☆」の溜め後の「なの☆」には殺意すら覚えました。
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「宇宙の子供」と「JPN」(手に入りました!)とたむらぱんをPLにいれてシャッフル。
どうかすると「時の針」(Perfume)→「よその子」(谷山浩子)という順番で流れて「みんなの歌」みたいになる。
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パ、パフュームのCD、初回限定版が欲しくなってきちゃったんだけど、どこで探せばいいかわからないよ……amazon5000円とかだし。これはさすがにおかしいよね?というか、もう手に入らないのかな。よくわからなーい。
音楽今聴いている音楽のことを語る
スピッツ「ロビンソン」
スピッツみたいな恋愛は、どこにあるのかなあ、と思ったら泣けた。
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家庭用電動シュレッダーの存在が怖い。
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大きな声では言えませんが、私はやっぱり、あの一件から斉藤和義の評価はがらっと変わった。
はっきり言って、かっこわるい、とずっと思ってる。
主張どうこうではなく、あのやり方は、セイフティネットをいくつも重ねた、勝ち戦でしかないように思うし「大きなものに果敢に挑戦していく小さな人」という図式(であれからしばらくはずいぶん持ち上げられていたが)は幻想でしかないと思う。
そのときも誰かが書いていたけど、あの時のあれは「負け犬に石を投げつけているだけ」というのは本当にその通りで、あの時、あの主張して負ける訳がないんだよ。(もちろん、だから、…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
http://mamapicks.jp/archives/51878985.html
写真付き年賀状って、若い頃は鼻持ちならなさと自己顕示欲で、否定的だったりしたものだったけど、今はもう全くそう思わない。(若かった……)うちは、需要がないのでそれはしないけれど、必要なところ(親戚関係とかさ)に必要な場合があればそれはそうするだろう。
そもそも「両親がかわいいと思って」送ってるなんてとってもめでたくていいことだよねー。
他人からしたら「別に。」と思うのは、受取手の問題であって。
(たまに、受取る側の人が鬼の首を取ったかのようにそういう両親を馬鹿扱いしてたりするけど)。
でも…[全文を見る]
音楽今聴いている音楽のことを語る
この前は小沢健二の麝香だった。昨日のust、からの〜というわけではなくて、私の音楽は基本的にipodが決めているので。
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今らかでも、perfumeのアルバムのDVD付きは手に入るものなのかなあ?まいどまいど、通常版のジャケットの方が好みなんだけどなあ。
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私、この曲は哀しい歌選手権三本の指に入ると思うんです。
明るく盛り上がっていくのが余計に哀しいんです。
レ・フレールがカバーしていてそちらは更に哀しいことになってる。
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そーれーが愛かー優しい心かはー生きてみればわかるとおもう♩
十代の女の子に、なかなか酷なことを言っている歌詞だと思う。
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あと別に、パーソナルスペースだから言いたい放題できる、とかそういう意味でもないんだけどもー。
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ツイッターとハイク、どうして捉え方が違うのかな、と考えてみたら、やっぱり御題の存在はおおきいように思いました。
ツイッターはつぶやきとはいえ「独り言を誰かに向ける」という、多少なりともメッセージ性があるから、私のような、他人の言葉に終始びくびくとしてすごし、その割には肝心なところで鈍感でやたらと人を傷つける過剰鈍感自意識過剰、みたいな人間はうまく使えないときがあったのです。
でも、ハイクは御題があるので。無題のときは、無題、という御題があるので。
言葉は常に発せられる、というよりパーソナルスペースの中で漂よっているようなものだから
言葉に対してずいぶんリラックスして接しているように思います。
どちらがいいとか悪いとかじゃないし、ハイクをはじめたばかりだからそうかんじるのかもしれないけれどもー。
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「ツイッターで遊ぼー」とはあまり思わなかったけど「ハイクであそぼー」とはまれによくおもう。


