それはあるんだろうな、でも pudding が名詞だからといって pud という動詞という言葉はあったっけとか思いながら、wedという英単語を調べたら、ちゃんと「結婚する」という言葉でした。
佐野元春「ロックンロール・ナイト」。2分ごろから「友達のひとりはしあわせなウェディング」。

この頃は佐野さんの声がまだ心配な頃だったなあ…と思いつつ見てたけど、あれですね、1分55秒からの「友達のひとりは手紙もなくいま行方もわからない」を「友達の一人はしあわせな…」と歌い始めてそのあと「あ間違った」って口を閉じてますね。そこを歌いなおしのオーバーダビングで補ってるけど「しあわせな」が消せないということか「友達のひとりはしあわせもなく/いま行方もわからない」ってなってますね!淡々と演奏を続けるメンバーも佐野元春もイエ―!レアテイクイエ―!(コレクター心理)
Amazonで戸川純のCDを見ていたら真鍋ちえみのアルバムが推薦されたのをキッカケに活動歴を確認しました。そして彼女がパンジーのひとりだったことを思い出し、パンジーは北原佐和子(「マイ・ボーイフレンド」)、真鍋ちえみ(曲におぼえがない)、三井比佐子(「月曜日はシックシック」。再生させてみて、ああこの曲でこの曲の人かと思った)の3人で、それぞれがリリースしたシングルが、「いっぱい」「3枚」「2枚」という指数関数的なものだったことも知りました。あらためて当時の映像を見ると三井比佐子のアイドルらしさがいちばんわかりやすかったように思います。(…[全文を見る]
NHKBSプレミアムも含めてどのBS局の放送もきれいに受信できるのに、NHKBS1だけがノイズまみれで音声も出ない。どういう理屈なのかしらね!おはようございます。出勤ですが心は穏やかです。
からが固いなと思って卵をわったら、ふたごでした。いつ以来だかわからないくらい。
さしんとれなかった!
昌子「トゥールーズ合わず」
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6351220
名前だけで分かる女子タレントだかスポーツ選手だかで「昌子」ってだれだろうと思ったら名字でした。
知らんがな案件ですが、私の一人称は親の前では「僕」一択なのですが(父も母には「僕」という)電話で「僕ですけど」も「あ、ぼくぼく」も絶対言わないなあ(そもそも親相手でも名乗らないのは甘えてる感じがして苦手)と思ったらこの本を連想しますよね。
https://www.shinchosha.co.jp/book/137431/
ええっ!「僕僕先生」おととしまで続刊が刊行されてて、9巻で完結したの!!
カバー以外演奏禁止 テレビで聴いた歌を繰り返し聞くことはなかなかなくなってきたのだけれど、歌詞がどうこうでもなく歌声にやられました。これからも何度も歌ってくれたらさらに極まった歌になるようなノビシロさえ感じられる。貼るのは二度目、眉村ちあき「僕が僕であるために」(尾崎豊)

自分で歌う時は「勝ちつづける」を「克ちつづける」にして脳内で歌うよ。(辞書的には同義なのかもしれないけれども。)
多分「ジュリエット」より「ジューリエット」の方が日本語表記だと近いんだろうと思うけど、可笑しく感じてしまう自分がいた。岩波文庫でのタイトル「ロミオとジューリエット」。
https://www.iwanami.co.jp/book/b247199.html
一緒に聴きましょう。♪ 内気なジューリエーーーット

「♪ Please let me tell you "好きなんだ" と」ってバイリンガル感ある。
最近、書店やウェブ広告で「なんとかさんはほにゃららら」ってタイトルの青年コミックをよく見るんだけれど、この流れの始祖となる作品が最近あったのかしら。脳内検索すると「宇津井健氏は神経痛」(「氏」か「は」をとらないと回文にならない)とか「京子ちゃん心配しないで」くらいしか出てこないのだけれど。後者はちょっとちがうか。
追記:逆だったあ「宇津井健は神経痛」は「氏」を入れるか「は」を取らないと回文にならない、だったあ (´∀`*
景気よくいこう(佐野元春調)。杉真理「K氏のロックンロール」(投稿者さんが残響かけてるようだね!)

ラストで「ブルースやフュージョン、ヘヴィーメタルも、今はNo no no!ロックンロールロール アゲイン!」って歌うんだけど「ヘヴィーメタルはロックンロールに含まれるわけじゃないんだ!」って思いました。(個人の感想です)。
Rocky Sharpe & The Replays / Martian Hop
ビデオの後半で衝撃の展開が!

「ゴキゲン火星ちゃん」を探すときどうしたわけかいつもいつでも「Martian Hop」じゃなくて「Martial Hop」で検索してしまうものだから、聴きたいものがかすりもしないので異世界に紛れ込んだかって不安になるよ。

ほんの一文字違うだけなのに!
年度末圏に入りました。(カーナビの県境風に。) 「コズミックフロントNEXT」をのんびり見る気持ちの余裕ができたよ。今日は火星だよ。久しぶりにモスバーガーでポテトも買ってきてたからナイスタイミング!テレビゲームなどもしたい。二十年前に「かまいたちの夜」を三十五年前に「軽井沢誘拐案内」を楽しんだときのような、どきどきするPS3/4のソフトってないですかねえ。
[検索ワード] ポーランド第三の都市
ワルシャワ、…次が出てこないことにびっくりしましたがワルシャワに続くのはクラクフ、ポズナンというのが出てきました。「二番じゃダメなんですか」って言葉がこんなところで思い出されるとは。
♪ ネオンライトでは燃やせない~ ふるさとゆきの乗車券(中島みゆき「ホームにて」)って、
♪ ネオンライトではもう痩せない~ と空耳する人もいるかしら。
高畑充希という人がカバーしているね。

「ホームにて」って抒情的ながらまだ賑やかでもあるけれどその進んだ先が「異国」だと思うと悲しいので、その進んだ先じゃないと思うことにしよう。
日常のサウンドトラックとしてのヒートウェイヴを聴きながらあと少し仕事して休むよ。今週が終わると自身の関心に強く関わる仕事にだいぶ時間が使えるようになるよ。「No Fear」!

これが「ホームにて」がつかわれているCMなんですね。去年は「糸」がつかわれていたことも知りました。

凛然とそこでBGMという役割をこなしているように思いました。
不穏なものを感じると聞こうかなと思うストーンズの「ギミー・シェルター」。このリリックビデオがいうことにゃサビは「Wow, children」じゃなくて「War, children」だったのか。

ハーモニカの音ってたいがい一生懸命な感じで仲間って感じなんだけど、この曲のハーモニカばかりはなぜだかとてもこわい。
写真集のテレビCMなんてのがあるんだなあ。それも被写体になっているタレントさん本人が登場する。50万部突破したそうです。ここまでの数字を見ると「見とかないとまずいのかな」心理が働くのかしら。