[今日知ったこと,あるいはなんども忘れる] きかんしゃやえもんの文は阿川弘之。
https://www.iwanami.co.jp/book/b254923.html
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本のことを語る
音楽のことを語る
そういえば勤務簿的には17連休です。でも残る(なにが)。
日常のことを語る
茶色と書いた瞬間に「チャイクロとー いーっしょに なんとかかんとかほにゃらららー」のメロディが脳内再生されたのですが、会社名のブックローンということばが気になる大人になりました。
日常のことを語る
緑茶は緑色。紅茶は赤? ほうじ茶は…茶色!
ほうじ茶はお茶の代表、王道、つまり王様だったのです。
日常のことを語る
[今日検索したことば]
"で、あなたは読んだの?" 誰
と聞いてくるこの女性(の絵)、別のところでも見かけたので名のある人だと思ってそろそろ確認しておかなければと。でも分からなかったんだよ。
日常のことを語る
o 不論理
x If lonely
失恋レストランを連想したけどあれは「悲しけりゃ」でした。あらためて聞くと、突然テンポをおとすところとか井上陽水の「断絶」風ではないかしら。

♪ ぽっかり空いた胸の奥につめこむメシを食べさせる~。歌謡曲で「メシ」なんてばんからね!
日常のことを語る
母のいとこを一人も知らない。
日常のことを語る
シゴトーサメが出没する時期ですね。名前に反してわたしのまわりではおだやかに去っていく個体も多いようですが環境に寄ってはこんなBGMとともに現れる個体も?

日常のことを語る
サンディ・デニーと一緒に1974年に来日したそうだけど、その前年のアルバム「Nine」に収録されていた曲。東京のイメージなのかしら。Fairport Convention / Tokyo でおやすみなさい。

音楽のことを語る
私は見てなかったのですが今日はM1でもりあがったのですね。今日入手したFairport Conventionのデビューアルバムのラストトラックに「M1 Breakdown」という愉快なインスト曲があったよ。でもその翌年、そのM1高速道路での事故でドラマーと友人が亡くなるという悲劇が起こったそうだよ。

2-4作目と10作目に参加したSandy Dennyの声はやはり素敵だけれども(2枚目の1曲目「Fotheringay」)、

それ以外のどのアルバムも楽しいよ。寝る時間が遅くなりそう。(明日はいちうお年休)。
買い物//今日買った模型のことを語る
Finemoldsのラピュタ「ゴリアテ」、BANDAIの進化した「初音ミク」。初音ミクは業界のアイドルなのですから応援したい。

ほかにもタミヤの1/700「一等/二等輸送艦」(4回目)とか1/48 シュトルヒなどなどもこっそり買いました。
買い物//今日買ったCDのことを語る
買い物:年末の夜のためのCD編:Fairport ConventionとSandy Dennyの廉価パッケージ3種合計15枚、うち3枚持っていてひとつずつ大事に聞こうともおもったけれど聞ける時に続けて聴いてみようと。Neil YoungはGoldrush-Harvest期のライブ、衛藤公雄は「にっぽんの芸能」を聴いてて箏レジェンドを聴いてみたくて。鬼束ちひろ応援しているよ。今日聴きにいった松本蘭さんはサイン入りだよ。CDには入ってないけどツィゴイネルワイゼンは胸が躍ったよ。

食事のことを語る
日常のことを語る
芸能ニュースで【細野晴臣「なんか魔が差した」】という見出しがあって、まさかの不祥事と思ったらセルフカバーだった。シリアスなあれだったら「なんか」はないよなとはあとで思った。
日常のことを語る
オリンピック期間中は東京出張は区内にホテルが取れないと思っておいた方がいいのだろうか。
日常のことを語る
[検索ワード] プリンセスお母さん
https://www.comic-essay.com/episode/read/2753
プリンセスはお母さんだったのですを予想したら、お母さんがプリンセスだったYO! あと最初のとこでポールが出てくるのでB4ファンも必見(か)
日常のことを語る
明日に備えて風呂に入って寝ませう。この街に来て初めての年末に買った、2017年からの3年カレンダーが終わりに近づいている。もちろん3年前に作られたものは23日は天皇誕生日で祝日になっているから三連休になっているよ。来月からの3年カレンダーが終わるころ、祝日はどう変わり、僕はどこにたどり着けるだろう。[おセ(略)][シェリー]
音楽のことを語る
先週NHKで放送された「SONGS 尾崎豊トリビュート」の音源なのかしら。眉村ちあき「僕が僕であるために」。

オリジナル作品はどんな風なのかしらと興味がわきました。
日常のことを語る
長期記憶に格納されているはずの七輪という言葉が出てこなかったんです。
食事のことを語る
新刊では手に入らないようなので図書館で加能作次郎の文庫本を借りました。それを持って住宅地の中の年季の入った喫茶、洋食店へ。カツが別になってソースのかかったカツカレー。

冒頭の「恭三の父」が胸にささるよ。


